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いつも広島から西の実家に向かう時に通過する<西広島バイパスの廿日市高架工事>は進んでいるようだが、いつになったら完成するのだろうか気になっていたので、調べてみた。
廿日市高架橋は予定通り 平成24年3月完成目標 (西広島タイムス 平成21年12月4日第1092号)【廿日市市】国道2号線西広島バイパスの廿日市高架橋、2012(平成24)年3月完成目標の予定。
事業区間は、廿日市市下平良―同市地御前2丁目間の2・2kmで、高架橋部分は1・4kmの長さ。上下各2車線で、幅員約19m。1994(同6)年11月に広島・廿日市両市など周辺自治体(当時)の首長・議会議長らが建設促進期成同盟会を立ち上げた。関係機関に要望するなど活動し、97(同9)年5月に都市計画決定。中国地方整備局は2003(同15)年2月に、工事発注や夏には着工する方針を決めた。
完成・供用開始となれば、高架がまたぐことになる速谷・上平良・宮内交差点の慢性的な渋滞が緩和すると見られている。特に、宮内交差点は交通事故の市内最多発交差点。残る2つも多発交差点だ。「最近は(工事の進み具合が)見て分かるので落ち着いたが、いつ完成するのかという問い合わせは多かった」(担当者)と、市民も大きな期待を寄せている。
2年後には完成の予定であるようだ。
バイパス内に信号が2−3箇所もあり、おまけにともに交通量が多いので信号がすぐ切り替わる。だから、いつもここで渋滞が酷く、国道のバイパスの役割を果たしていないのではないかと思っていた。
そこへ持ってきて高架の工事が始まったので期待もなお一層高まったが、いつまでたっても完成しない。
完成すれば、信号待ちと言うことはなくなるので、スムーズな走行が期待される。
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2010年09月16日
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「あ・・・・・っ!!」
2時間ほど出かけて帰宅してみると、庭のあちこちに生えているニラが見事に丸坊主だ。
そういえば、出かける前に夫が庭の草刈りをするとか言っていた。
まさか、ニラと草の区別がつかないとは思いもしなかった。
でも、前にも同じようなことがあった気がする。
不覚だった・・・。
学校でも菜園作りをしていたが、やはり草と野菜の区別のつかない子がいた。
緑野菜の少ない今、貴重な存在だったのに・・・・。
後悔先に立たず・・・・。
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