|
最近、入浴時に「竹酢(ちくさく)液」を使っている。肌が敏感な娘が買ってきた。
以前「木酢(もくさく)液」の記事を書いたことがある。
これを使ってみようかとも思ったが、もう古いのでこれは菜園用に使おうと考えた。
それがヒントになって、娘が買ってきたのだ。
550mlで1000円くらいだから、やや高めか・・・?
お風呂に入れるとかなり匂いがきつい気もする。
効果は・・・劇的なものはないが、まあまあ良いような気がするとか。
器の説明書きを読むと用途は広い。
入浴、消臭、冷蔵庫・まな板を清潔に、土壌改良、虫対策、柔軟仕上げ、ペットの飲み対策、部屋のにおい消し・・・。かなりのものだ。
この製品は日本漢方研究所と言う会社が発売している。漢方になるようだ。
これまで知らなかったのがおかしいほどだ。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年01月28日
全1ページ
[1]
|
お店に「年明けうどん」があったので購入した。
それももう既に時期を過ぎた頃で、お買い得品だった。
2009年から始まった取り組みと言うが、その後どのようなことになっているのだろう。
以前にも書いたことがある。→http://blogs.yahoo.co.jp/fan123m/49739959.html
本場ではどうだか知らないが、
少なくとも私の周りではまだあまり定着していないような気がする。
1月15日までに食べるというのだが、1月も下旬になって最近うどんを食べている。
やはり1月の前半ではぴったり来ないような気がする。
年越しそばのような定着にはまだまだ時間がかかりそうだ。
wikipediaによると・・・
日本において麺類関係の小麦粉使用量が2000年代は減少傾向(2001年 144万トン〜2008年 128万トン、農林水産省調べ)
であることに危機感を持った讃岐うどん業界によって提唱された。
大晦日の年越し蕎麦以外に全国的規模で麺を食する行事・習慣は存在せず、
それ以外の国民的麺食行事・習慣を新たに創り出したいとの考えや、
香川県における正月の食文化は「あんもち雑煮」が一部で存在しているが、
讃岐うどんを食べる行事は特に存在しなかったことも要因となり、
2008年7月からさぬきうどん振興協議会によって普及活動が開始された。
2009年2月、同年に年明けうどんを実施した製麺業者など業界関係者に向けて行った調査では
「効果が上がった」が49%、「上がらなかった」が37%と、効果ありの方がやや上回っており、
その内容としては「よく売れた」「好評だった」などの回答が目立った。
2010年の同様の調査では、
成果について2009年を「大きく上回った」「上回った」との評価が46%に上った。
2009年〜2010年の年末年始におけるインターネット調査では、
年明けうどんを食べてみたいと言う意見が半数を占めた。
■夕べは久しぶりに娘と近くの温泉「やまとの湯」へ行った。
寒くて、露天風呂にたどり着くまでが耐えられないほどの寒さだった。
それでもゆったりと湯船に浸かると体が温まった。
ここの1月のチラシを見ていると、ここでも「年明けうどん」があったようだ。
思わぬ所で見つけたものだ。
|
全1ページ
[1]







