美しく歳を重ねるために

13年間は長いようであっという間だった。交流のあった方々有難うございました。新ブログfc2をよろしく。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

511日(水)
 
夕方から散歩に出た。最近は昼間は気温がかなり上がるので、夕方にしたのだ。
ママが語学学校へ出かける日で、私一人になると夕方からよく泣くので、外に連れ出したのだ。
火曜日の4時ごろ郵便局に行ったら、どうしたことか閉まっていたので、夕方6時に閉まるまでに再度行こうと思ったのだ。またしても日本への航空便の絵葉書を出す用事だ。
 
夕方はいつまでも明るい。しかし、1時間も歩けば足も疲れそれ以上は無理というもの。
散歩から帰って、乳母車に乗せたまま上部分を外し2階まで運ぶのも重いこと。汗だくになった。
これが真昼ならもっと大変だっただろう。
 
家に帰ってテラスで外気に当てた。もう外は以前のような冷たさもないし、9時前までは明るかった
9時少し過ぎにはママも帰宅。この日はあまりひどくは泣かれなくて一安心したが、
眠ったのでベットに下ろすと泣き出すことの繰り返しで、何時間そうやっていただろう。
 
疲れきってしまった。おしめやミルクを済ませても、夕方からは機嫌が悪いのだ
きっと暗くなるのが恐いのか?出産時のことを思い出すのではないだろうかと私は予想している。
 
3ヶ月コリック」というのがあるらしい。「たそがれ泣き」とも「夕暮れ泣き」とも言う。
お腹の中の静かな環境が恋しいのではないかとも言われる。
しかし、もう4ヶ月目に入ったのでそれももうしばらくのことだろう。
 
以前はそれこそ「火がついたように」泣いていたものだが、今はそれが減ってきている。
 
■散歩途中で救急車を見つけた。スーパーの近くで、小さな子が大泣きをして運ばれていった。
見れば、乳母車には赤ん坊がおり、その傍らには子供用の自転車が転がっている。
詳細は分からないが、緩やかな坂になっている所なので、自転車の子供が転んだのだろう。
怪我をしたらしく、血のついたテッシュが転がっていた。
 
母子が運ばれていったようだが、後に残された乳母車の中には赤ん坊が眠っていた。
誰が面倒を見るのだろう。近くの人に頼んでいったのだろうか、気になるところである。
 
以前の記事にも書いたが、車体にあるように救急の電話番号は「112」で有料である。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
■以前にも見かけた馬が、またしても街中を歩いていた。よく見ると「乗馬教室」の練習のようだ。
服装がまさにそんな風だ。それにしても街の風景との対比が大きくて驚く。
 
イメージ 3
 
歩いているとどこにも家の前にゴミが出ている。どうやら大型ゴミのようだ。
夫婦で大きなゴミを担ぎ出しているのを何軒も見た。
この大型ゴミの光景は日本でも同じだ。
 
イメージ 4
 
白い花がきれいだ。
 
イメージ 5
 
何やら実がなっている。木は桜のようにみえる。さくらんぼのようだ。
いいな〜。ケーキに使ったりするのだろう。
 
イメージ 6
 
 
ブログランキングアップにつながりますので、投票ボタンを押してくだされば嬉しいです。
■先日の母の日に貰ったチョコレート。
Lindt リンツチョコとある。
 
調べてみたら、ネットにも多く出てきており、美味しいと評判のようだ。
私も美味しいと感じた。
イメージ 1
 
ネット資料
 
はじまりは、1845年。菓子職人ダーフィート・シュプルングリーとその息子ルドルフは、チューリッヒのオールドタウン、
マルクトグラッセに小さな菓子店を開きました。
 父子は、当時人気だったイタリアのレシピを使って、チョコレートを作りはじめました。
そのおいしく、目新しいチョコレートはチューリッヒの上流階級でたちまち評判になり、
小さな菓子店は2年後には工場を持つまでに成長しました。

一方、当時チョコレート職人として有名だったロドルフ・リンツは1879年、コンチェという精練装置を発明。
この画期的な発明によって口どけなめらかなチョコレートが世界を圧し、
「チョコレートならスイス」という名声を確立したのです。
 
その後も工場の拡大、移転、世界各国での買収により、
スイスの一製菓会社から、 世界の企業へと急成長していきます。
 1994年、キルシュバーグを拠点とするChocoladefabriken Lindt&Sprungli AGを設立、
すべての会社の親会社とします。
現在リンツグループの工場は、スイス、ドイツ、フランス、イタリア、アメリカ、オーストリア。
流通・販売網は英国、ポーランド、スペイン、カナダ、オーストラリア、メキシコ。
営業拠点は香港、ドバイに展開しています。
 
■こちらではパスタも種類がたくさんある。
まるで蝶かリボンのようなかわいらしいパスタ。
farfalleフェルファーレという。食べていても楽しい感じがする。
 
イメージ 2
 
■先般も載せたが、モッツァレラチーズ。イタリア産のチーズだ。
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
私は昔人間で、こんなしゃれたもの食べたことがなかった。
「モッツァレラ」とは、引きちぎると言う意味だそうだ。
味は・・無味無臭のようで、強い印象が残らなかったのだが・・・・。
 
 
ブログランキングアップにつながりますので、投票ボタンを押してくだされば嬉しいです。

全1ページ

[1]


.
fan
fan
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

最新の画像つき記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

友だち(20)
  • 温泉旅人
  • てんぱ
  • ブブnoばば
  • 茂作
  • yabusuke1
  • みちこ
友だち一覧
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事