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■お正月の忙しさと町内参拝ウォーキングで汗をかいたことから
風邪をひいたようで、この2日間はしんどかった。
ちょっとのどが痛いな・・と思ったらその後鼻水が出て、後はとにかく体がだるい。
何をする気にもならないほどぐったりするのだ。
それでも悪化する事はなく、どうにか元の体調に戻りつつある。
これが仕事をしている頃なら、無理をして仕事に出るものだからいつまでも治らない。
どんどん悪化する事も多かったが、仕事を休むことはほとんどなかったものだ。
今はその仕事がないのだから、風邪をひくこともなくなったし、悪化する事もない。
この2年、風邪で病院に行ったことはない。
本当は良くはないが、抗生物質の前の残りをよく飲んだりしたものだ。
病院へ行っていないのだから、その残りの薬がないのだ。
だから、今回は安静と栄養、温かい飲み物、のど飴くらいで治した。
■昨日はまだ体がだるいのに、畑に出て大根を抜いた。
大根を植えたのは遥か昔1回あったきりで、ほとんど初めてのようなものだが、
いつまでたっても大きく育たないので、そのままにしておいた。
気付けば1月。本を読んでみると、11月から12月までには収穫をするとある。
そのまま置いておくと「す」がたつというのだ。
まだ小さい上に一気にすべてを抜いてもどうやって消費すべきか思案するほどだが、
さすがにもう時期も来たので、致し方なく抜いた。
本当は、必要な時に1本ずつ抜いて使うのが一番良いのだが・・・。
大きなものは葉を取り、土に埋めた。こうしておけば、冬中必要な時に出して使える。
天然の冷蔵庫になるのだ。
後は少し干して漬物にでもしよう。沢庵は無理なので、酢漬けにでもする予定だ。
葉は湯がいた後油で炒めてふりかけの様にして食べよう。
広島菜も大きく育ったので収穫した。白菜と交互に漬物にして食べる。
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お正月の頂きもの。
ウサギのまんじゅう。菓匠・静閑院のもの。
「初春の空」と言う名の羊羹。
朝日の赤と緑の稜線を2色で表した。
独特の色合いの羊羹だが、食べる時に切ってみて気付いた。
山の端から太陽が出ている模様になっていた。
帝国ホテルのスープ
ミネストローネ、人参、パンプキンの各スープだ。
パンプキンを口にしてみたら、さすがに帝国ホテルだ。
まろやかな舌触りにとろけそうだ。
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