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広島市内で見つけたもの。
■県立体育館でのセミナーがある時に駐車場から歩いている時見つけたもの。
ひろしま美術館そば、城南通りに面した歩道上にあった。
明治天皇・日清戦役などの文字が見える。
その時に使用した井戸だという。道路の中にあるので驚いた。
■広島バスセンター3階は現在工事中だ。
コンコースのほとんどを工事中の囲いで覆われ歩く範囲が狭いことでやや煩わしいほどだ。
広島バスセンターは、12月のリニューアルグランドオープンに向け、順次改装工事を行っている。
リニューアル後は、コンコース内にガラススクリーンを設置することで、排気ガスの遮断、熱効率の改善に取り組むとともに、乗車券窓口や商業エリアの改装をはじめ、待合所の移設や時刻表の刷新を行なうなど、より利用しやすいバスターミナルへと生まれ変わるという。
■話変わって、いつぞやの講演会で出演した
二人組みの「インストゥルメンタルユニット」の大瀬戸千嶋だが、
あれから気をつけて見ていると結構見かけるのだ。
地元広島の月曜から金曜日の夕方の報道番組・広島テレビ「テレビ派」の
テーマ曲「clover」に採用されている。
各地で演奏活動をして活躍しているようだ。ポスターを見かけた。
地元広島の小さな活動が口コミによって広まった2人のサウンド!
今年結成5周年を迎えたという。
今後の活躍に期待したい2人組だ。グループ名は2人の苗字を合わせたもの。
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2011年09月28日
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■月刊「茶の間」と言う雑誌がある。その中に知っている人が掲載されていた。
母校の小学校の先生だった人だ。担任の先生ではないのでお話したことはないが
去年行われた同窓会にも来られておリ顔は馴染みだ。
学校退職後もう20年も栗園をされている。
新聞の投稿などもされており時々名前を目にしていた。
お元気でご活躍のようだ。
広島県大竹市の奥には「栗谷」と言う地名があるが、まさに栗の産地なのだ。
その昔、丹波の国から来た僧が丹波栗を村人にもたらしたといわれている。
栗園では長径が約6センチほどの、大粒のものが収穫できるという。
近くには「マロンの里」という産直市施設もある。
■話は変わって、新聞記事で見つけたもの。
木村功と言う名前の俳優を知っている人は今ではもう少ないであろうが
その新聞記事を読んでいると「大竹海兵団」の文字が見えた。
本や雑誌などでこの「大竹海兵団」に入団した著名人は結構いるのだ。
「大竹海兵団」については以前記事に書いた。
それももう現存者のほうが少なくなりつつある現状だ。
■海兵団について・資料追記
海兵団(かいへいだん)は、大日本帝国海軍において、軍港の警備防衛、
下士官、新兵の補欠員の艦船部隊への補充、
また海兵団教育と称するその教育訓練のために練習部を設け、
海軍四等兵たる新兵、海軍特修兵たるべき下士官などに教育を施すために、
鎮守府に設置されていた陸上部隊である。
呉鎮守府管轄
・呉海兵団
呉鎮守府設置と同時に鎮守府用地内に設置。戦後は海自呉教育隊に転用。
・大竹海兵団
昭和16年11月20日広島県佐伯郡大竹町に「呉第二海兵団」設置、昭和19年1月4日改称。
戦後は引揚援護局を経て大竹港の港湾施設に転用。
・安浦海兵団
昭和19年9月1日広島県賀茂郡安浦町に設置。戦後は安浦中学校や住宅地・農地に転用。
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