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毎日うだるような暑さが続く。用事がなければ出来るだけ外出はしたくない。
しかし、家にいてもクーラーをかけて部屋にじっとしているわけにはいかない。
それに、クーラーもかけた部屋とかけていない部屋の温度差が大きいと、
かえって体にこたえる。
朝に晩に庭に水を撒く。野菜にも必要だし、大地に水を撒けば温度が下がるのだ。
今年の我が家の夏野菜は不作だ。一番大切な4月〜7月に不在だったのだから影響が大きい。
ドイツへ行く前の4月に種を撒いたものと、苗を少し植えたものがある。
そして7月に帰って来てから遅まきながら植えた残り物のような苗しかないのだ。
それでも、細々と育っている。
▼ゴーヤと宿根朝顔は最近どんどん育ってきて
どうにか緑のカーテンらしくなってきたが、それでもかなり遅い。
けれど玄関までのアプローチの目隠しにはなっている。
▼かぼちゃはもう2個ほど収穫したし、あと3個ほど実がなっているが、一気に食べられるものでもない。
▼ミニトマトも数本だが育っている。
紫蘇も数本育っているが、これがまた何かと役立つ。▲
▼これは別のゴーヤ。種を撒いたものから芽を出したものらしい。どこまで育つか・・・。
同じように種から芽を出した「ぶどう」と「すいか」。これは収穫までには至りそうにない。▲
これは「冬瓜」だろうか。毎年たくさん実がなる。▼
市民菜園などでしっかりと育てているものに比べると恥ずかしいほどだが
それでも、少ないながらどうにか頑張って育っているのが嬉しい。
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