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3月28日(木)の中国新聞夕刊の「味ぐるめ」欄に
ユイット(広島県大竹市新町1−6−5)のお店が載っていた。
私もこの店については3月7日のブログ記事に載せている。⇒
「外食・ユイット(huit8)でハーフバイキング(大竹市)」
記事は本職の記者が書いたものだから、さすがに上手い。
私はしょせん「ブログ記者」だから、取材などはしない。時には思い込みや間違った内容だってある。
ランチなど外食記事は時々は店の人に話を聞くが、ほとんど話など聞かないことが多い。
たかがブログごときで取材のようなことをしたくないのだ。
写真ですら断らずに遠慮しながら撮ったりする。
新聞の<タウンリポーター>の取材ですら、遠慮がちにする癖がある私なのだ。
本職の記者ではないという思いが、心の底にあるためだろう。
しかし「もしかして私のブログ記事が目に止まったかも?」などと考えたりもする。
まあ、仮にそうだったとしても、私もこの記者の書いた記事はよく参考にするのでお互い様かもしれない。
以前にも「室内で育てる野菜」の記事で同じようなことがあった。
私が書いてしばらく後に、同じ場所の記事が載ったのだ。私の記事が参考になったのかも?
しかし、そう考えるのも思い上がりかもしれない・・・。
いつも周囲の者からはそんなことで馬鹿にされるのだ。
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2013年03月30日
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<橋と桜><食><温泉>ドライブ①
まずは<橋と桜>から
3月29日(金)27日に開通した「第2音戸大橋」に行ってみた。
音戸瀬戸をまたいで呉市警固屋町〜同市音戸町を結ぶ492メートルの橋だ。
1日約1万8千台の車両が通行する音戸大橋一帯の渋滞解消に加え、第2音戸大橋の鮮やかな赤のアーチが観光スポットとして期待される。
かつて工事中のことを記事にもした。第2音戸大橋を含む警固屋音戸バイパス(約3・9キロ)は27日の午後3時から通行を開始した。
まずは「音戸大橋」(172メートル・1961年完成)から。
桜も満開に近く、眺めも良い。桜の後もツツジがきれいに咲くことで知られている。
つぼみが少し見られた。
「第2音戸大橋」は音戸大橋の北350メートルにある。
公募で「日招き大橋」の愛称が付いた。通行料無料。日没時からのライトアップも始まった。
二つの橋が両方写せる場所はなかなか見つからない。
▼真下まで行って下から写した。
歩道があるので、橋の手前で車を停めて、歩いてみた。
部活動中なのか中学生がランニングをしたり、多くの人が歩いていた。
橋は暫定片側1車線の開通であるが、2車線(上下4車線)で作ってあるので、いずれは2車線になるのだろう。
■橋を渡ってさらに江田島まで行った。秋月の桜街道は満開の桜の下で花見をしている人がいた。
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