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4月第1週の記録
3月31日(日)町内会の班の花見(夫が行く)・散歩(桜が満開)
4月
1日(月)近所の公園で花見(手づくり弁当持参)・午後から畑作業(草取り・種まき)
ドイツから動画が届く・夕方から気分が悪くなる・食欲もなくなり早目に就寝
2日(火)一日寝込む(吐き気がして3食ほとんど食べられず)・実家にも行かれず
3日(水)どうにか起き上がる
4日(木)体がだるい・夜になってまた胃痛
5日(金)胃が不調・病院へ(ウィルス性胃腸炎との診断)
6日(土)まだ完全治癒でない・・・もう少し違和感残る
今週の胃の痛みとその後の体のだるさにはまいった。丸々1週間苦しんだ。
当初は、病院にも行かず休養すれば治るとたかをくくっていたが、
いつまでたっても胃の違和感が残る。仕方なしに昨日は決心して病院へ行った。
●診断は「ウィルス性胃腸炎」。今流行っているという。でも、おう吐や下痢の症状はなかったのだが。
膝痛の痛み止めや花粉症の薬の服用で、胃が疲れていることも影響しているだろうという。
それでも、もう快方に向かっているのだろうと言われた。
またしても薬を貰ったが、あまり飲みたくはないがそうばかりも言ってはおれない。
本当にこの1週間は体調不良に振り回された。
思えばかつて2度ほど胃では苦しんだことがある。
●2008年12月、横浜中華街でご馳走を食べて帰宅したその夜から苦しんだ。
「急性胃腸炎」だった。ことのほか寒い時だったのに、
食事の時に冷たい水を飲んだのがいけなかった気がする。
●2000年8月、上海旅行の最終日の夕食で食べた上海蟹で「食中毒」になった。
「腸炎ビブリオ」によるものだと知った。
夜中におう吐、下痢に苦しみ、翌朝現地の病院へ行って治療をした後、帰国便にぎりぎり間に合った。
美味しそうな機内食も全く口にできず、ぐったりして帰国した。これはこれまでで最大の苦しみだった。
そして今回。前の2回に比べればそうでもなかったが、1週間丸々かかったことになる。
今も完全に元の元気な状態でない。もう少し経てば良くなるだろうが。
◆病院の帰り、田んぼのレンゲが何とも奇麗な場所があった。癒された。
今時レンゲなどを見ることができる場所などあまりないだろう。
◆今日もコメントなしにしています。
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