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昨日、娘は東京に戻っていった。
金曜日に帰省ラッシュに加えて東京有楽町での火災の影響でJRはかなり大変だったらしいので、帰る日をどうしようか迷ったのだが、月曜日から学校も始まるので、
土曜日の朝早くに帰ることにしたのだ。午後には無事家に帰り着いたようだ。
荷物が3つになったので、ラッシュの中では大変だろうから大口の1個は送ることにした。
娘が家を出た後2階に上がってみると服などが少し残っている。
スーツケースに入れようにも鍵がかかっており入れられない。又別便で送ることになる。
娘の使った寝具類の片付け。シーツをはがして洗濯をし、布団はすべて干す。
その後衣類の洗濯。平素夫婦2人では洗濯物はそう多くはないのだが、娘がいると増える。
それでも、1人減るとかなり寂しくなる。
あれだけあった荷物類もすべて片付くと家の中もかなり違った雰囲気だ。
丸2週間の滞在だった。実家でのんびりゆったりとした毎日だったようだ。
午後からは久しぶりに畑作業をした。
家族が多くなって家事が増えると、どうしても出来なくなるのが畑作業や書類整理だ。
冬は畑作業はあまりできないが、肥料くらいは撒かないと春からの出来が良くならない。
今はほとんどが玉葱だが、春先の出来を期待してすべてに肥料を施した。
あまり寒くもなかったので、作業もやりやすかったが、2時間ほどかかった。
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昨年末に娘と出かけたデパート福屋・八丁堀店の地下のパン屋さんで見つけたパン。
前々から気になっていたのだが、初めて買ってみた。
「メロンパン」だ。持つとずしりと重い。250gはある。1個157円。
製造元を見ると、(有)「メロンパン・広島県呉市本通り」とある。
よく知られているあのメロンパンのようだ。
呉で買う機会はなかったが、広島市内にもあったとは驚きだ。
普通のメロンパンと違うのは、中にカスタードクリームがたっぷりと入っている点だ。
1人で1個は食べきれない。家族3人で分けて食べてもちょうど良いほどだ。
ネットで調べると、色々な評判が見つかる。
●戦前からある呉の名物パン屋。最近のお洒落なパン屋からは程遠いラインナップながら、いまだに老若男女に人気がある。戦前の事は知らないが、少なくとも小学生だった40年くらい前からほとんど形状、味とも変わっていない。ちなみに店員もほとんど当時と変わっていない。ゆえに御婆さん揃いだ。
●広島県・呉の名物、メロンパン のメロンパン。お店の名前が「(有)メロンパン」で、お店の名物も「メロンパン」。呉に住む友人が「美味しいよ!」と買ってくれたのが、このメロンパンとの最初の出会いだが、呉のメロンパンは、一般的なソレとは違ってラグビーボールのような形に、カリカリしていない外側の生地など、形も味も独特で、「えっ、これがメロンパン?!」と驚いた。
「あんぱん」も1個買ってみた。こちらも重く200gもあった。1個136円。とにかく大きく食べごたえ良く作るのが特徴のようだ。
▼クリスマスミサに出かけた日に、幟町にある福屋食品館FREDを覗いた時に買ったパン。
きな粉をまぶして食べるもので、これも独特の味で美味しい。
揚げパンにきな粉がまぶしてあるものは給食でも人気だそうだが、形は違うが味はこんなのだろうか。
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