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孫の成長を写真で実感。
最近送られてきた写真と、以前の写真を比べてみた。
ベランダの柵と背の高さを比べると、成長の様子がよく分かる。
左は1歳1ヶ月ごろ。掃除が好きでよくやっていた。
右は最近のもの。3歳と4ヶ月。もう赤ちゃんではない。
現在、体重は15kg、身長はまだ1mにはなっていないと聞いている。
余談だが、いつも迷うが、ここはベランダで良いのか・・・?
参考
ベランダ(ポルトガル語: Veranda、verandah)は、家屋の母屋から外接して張り出した部分で、縁や柵で囲まれることがあり庇や軒下に収まるもの、屋根がかかっているもの。
室内とは窓やドアなどで隔てられており、戸外である。
日本家屋にある縁側や下屋もこれに当たる。2階以上に設けられたものを言うことが多いが、
庇や軒がかかっていなければバルコニーという。
ガラスが嵌め込まれた屋内環境のベランダも多く存在する。
1階部分に設けられたものを一般的にはテラスともいうが、庇が覆っていれば本来はベランダである。
玄関先であればポーチである。ほかに1階に造られるウッドデッキがある。
やはりベランダで良いようだ。
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2014年06月25日
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頂き物のお菓子。
◆「極上おこし・和菓あさくさ」。「浅草・常盤堂・雷おこし本舗」のもの。
箱の中には抹茶、黒糖、白糖の3種類が入っていた。
(写真を縮小し過ぎた↑)
久しく東京へ出かけていない。昨年は何度か出かけたが、
今は次女も忙しく大事な時期なので、観光気分の状況どころではない。
雷おこしを食べると、またいつか東京へ出かけたい気分になった。
◆次はバームクーヘン。クラブハリエという会社のもの。
(滋賀県近江八幡市宮内町246)1951年創業という。
バームクーヘン作りはなかなか大変らしい。
「程よい弾力のしっとりしたゆらゆらバームを作る微妙なバランス」が難しいそうだ。
冷蔵庫で冷やして頂いたが、食べ頃は18度〜24度で冷暗所保存で良い。
25度を越えれば冷蔵庫での保存になる。
冷蔵庫から出して30分〜1時間室温に置くと、しっとりと軟らかい状態になるらしい。
電子レンジで温めると焼き立てのふわふわ食感になるというが、温めすぎは良くないとも。
美味しく食べるにはそれなりの工夫がいるということだ。
あまり気にもせずそのまま食べたが、きめ細かで、しっとりふわふわ感は十分にあった。
甘みも強すぎず、誠に美味で上品なお菓子だ。
■最近は甘いものをほとんど食べなくなったが、たまに頂くと一層美味しく感じられる。
美味しいものは気持ちを穏やかにしてくれる。
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