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■昨日の日曜日は、風邪気味で体がだるいので一日ゆっくりと休養した。
家事は、洗濯をして朝食と夕食を作っただけだ。
昼食は出来なかったので、すき家の弁当を買ってきてもらった。
風邪の時に牛丼でもなかろうが、これが案外食べられる。美味しく食べた。
少し元気が出た気もする。
今日は実家へ行く予定だったが、もう1日家でゆっくりと過ごすことにした。
◆ドイツから贈り物が届いた。ライトとケーキ。クリスマス用らしい。
クリスマス前に送っているが、届いたのは1ヶ月後の1月の先日。
クリスマスプレゼントが殺到する時期なので、船便に回されたのだろう。
ケーキは1キロもあって食べきれないので、お裾分けして配った。
甘みが多すぎず少なすぎず、ちょうど良い。
ライトは箱の中に1年間お休みさせて、今年のクリスマスに飾ろうと思う。
参考・・・このお菓子はシュトレンといわれるものらしい。
シュトレン(独 Stollen)は、ドイツの菓子パン。シュトーレンとも表記される。
生地にはドライフルーツやナッツが練りこまれており、表面には砂糖がまぶされている。
ドイツでは、クリスマスを待つアドベントの間、少しずつスライスして食べる習慣がある。
フルーツの風味などが日ごとにパンへ移っていくため、
「今日よりも明日、明日よりもあさってと、クリスマス当日がだんだん待ち遠しくなる」とされる。
発祥はザクセン州のドレスデンで、その歴史は14世紀にさかのぼる。
ドレスデンでは、12月の第1土曜日に巨大なシュトレンがパレードする祭りが行われる。 来月は孫の誕生日なのでプレゼントを早目に送ったら、今回は2週間で着いた。楽勝だ。
やはり、12月の時期とは荷物の量が違うのだろう。
念には念を入れて、早め早めに送る癖がついた。
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2014年01月27日
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