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先日うどんの「讃岐屋」へ出かけた。
現役の頃は歯科治療の後の夕食によく寄っていたものだが、近頃はあまり行けない。
時折無性に食べたくなる時があるが、なかなか時間の都合がつかない。
讃岐うどんは大好きで、「うどん」の書庫もある。本場の讃岐うどんを食べに何度か出かけてもいる。
このお店の記事も何度も載せたのに、また書いてみた。行きつけの店は広島駅の北側にある。
この近所にあった讃岐うどん店「郷(さと)や」にもよく行っていたが、いつの間にか閉店している。
讃岐屋の広島市東区光町のお店によく行くのだが、讃岐屋は全部で13店舗もある。
資料
有限会社 讃岐屋・1977年 (昭和52年)創業
本社・工場 広島県広島市東区牛田中1-3-15
讃岐うどんの店舗運営・製麺・13店舗・従業員数230人 店舗
広島市中区 紙屋町店・袋町店・八丁掘店・平和大通り店・白島Qガーデン店
東区 牛田本店・光町店(広島市東区光町2−8−15)
安佐南区 八木店・フレスポ西風新都店
安芸郡 海田店
その他 マダムジョイ楽々園店・西条店・tina court 廿日市店
店名が示すように、讃岐うどん特有のコシのある固い麺だ。
ここでは私はいつも「ぶっかけ」(\580)を食べる。
「讃岐うどんの定番商品を、讃岐屋の味で作りました。
濃く甘いつゆと茹で立ての麺の絶妙な組み合わせです。」(ぶっかけ・店のHPより) 「今から10分待ってもらうようですが良いですか?」と聞かれる。
注文を受けてから作るらしい。急がない限り待ってでも食べる。
「うどんの麺が持つ味を存分に召し上がって頂く為に、「小麦粉」「塩」「水」のみを独自製麺技法で毎朝心をこめて製麺し、打ちたて、茹で立てをお客様にご提供する」
「うどんを最高の状態でご提供する為に、冷たいうどんは茹で上がりから約5分以内、温かいうどんは約30分以内の麺しか使用をしていない。」(HPより)
▼かつお節、天かす、大根おろし、葱に隠れて麺が見えない。
またつゆが美味しい。
<讃岐屋の本格だしの秘密は、「素材の良さを活かすこと」「手間をかけること」
昆布は、北海道利尻産の天然物のみを使用し、独自技法で昆布本来の旨味だけを抽出した 一番だしのみを使用。この一番だしに、職人が削った特製ブレンド削り節の一番だしのみを贅沢に加えることにより一層の旨味と風味をもたらす。>(HPより)
・・・ととにかくこだわりがあるのである。美味しいはずだ。
長く続くお店は気の抜けない苦労があり、その拘りがあればこそだろう。
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■昨日は昼間は暖かかった。日当たりの良い部屋にいると、ぽかぽかして眠気を催した。
ここ2〜3日のんびりと休養をしたので、風邪も治ったようだ。
案外早く治った。こじらせなくて良かった。
体重は少し減ったが、体脂肪が増えた。運動も少しはしていかなくてはいけない。
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2014年01月28日
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