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■畑のニラはあれば重宝する。ミニトマトはまだなっている。
ニラは薬味に使うくらいでは消費しにくいので、たっぷり使って卵焼きにする。
湯がいてお浸しにすればかなり量が減る。柿も入れてみた。
にらはどんどん切って使えば使うほど、次々に伸びくる優れものだ。
■実家からミカン箱に2箱貰って帰った柿を、隣近所などに配っている。
7軒ほどに配りかなりなくなった。合間に我が家でも食べるがこれは限界。
どうしたら良いものかと悩んでいたが、ブログのお仲間がジャムにしたのを記事で読んだ。
しかし、我が家のは富有柿なのでジャムには向いていないかも。
小さく刻んでみたが、種もあり結構手間がかかる割には形が崩れない。
次に、大根おろし器でおろしてみたが、これまた手間がかかる。
さらにミキサーにかけてみたら、楽に出来る。やっとジャムらしくなった。
砂糖もいくらか入れたのにあまり甘くならないが、どうにか出来た。
▼紫蘇の実を油で炒めしょうゆと砂糖で味をつけたら、コリコリとしたふりかけになった。
←これは切っただけの柿ジャム。(失敗作)
早速真似をしてみた。
緑野菜と果物と水だけ入れるもの。
果物は柿、それと小松菜と水だけを入れミキサーで回した。
やや青臭さはあるが、いかにも健康飲料といった感じだ。
ここ数ヶ月、毎朝野菜ジュースを飲んでいるが、
スム―ジーが上手くいけば、これが良いかも。
果物はバナナやリンゴが良いだろう。もう少し研究してみたい。
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2014年10月18日
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通帳記帳欄がいっぱいになったので、新しい通帳を作るために銀行へ出かけた。
行ってみると、朝からATMには列をなして並んでいる。
通帳作成は窓口なので順番号札を取っていると、そこにいた女の銀行員さんが
「こちらへどうぞ」と案内してくれた先は、機械の前だ。
「記帳ではなく、通帳を作るのですが」と言うと「この機械で作れますよ」と答えがある。
古い通帳を入れると、何やらしばらく機械が動いている。
多少時間はかかったが、新通帳が出て来た。それに続いて古い通帳も出た。
新通帳は、表紙に名前と店番や口座番号も書き込まれている。
めくって1頁目には発行日などの印字がなされている。
もちろん普通の頁の記帳もちゃんとなされている。
何とも驚いた。必要と思い印鑑も持参したが、もちろん不要。
機械化もここまで来たのかとびっくりした。科学技術の発達は目覚ましい。
もう人間に出来ないものはない気もする。出来ないのは、自然を制圧することくらいだ。
新通帳の表紙は4種類から選べる。
サッカーファンではないが、地元サンッフレッチェにした。
こんなことで驚いている私は、世間知らずな人間だろうか?
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