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■毎日の散歩を欠かすまいと思いながら、ついつい行きそびれてしまう。
継続するぞという強い意志を持って、義務感がないと続きそうにない。
しばらく振りに歩くと、辺りの光景はかなり変化している。
先日まで奇麗だった桜の木の紅葉も、すっかり落葉して枯れ木になっている。
我が家の庭も葉がどんどん落ちて、これからしばらくは落ち葉掃除に忙しくなる。
9月のお月見の頃には探し回ってもどこにもなかったススキだが、今頃になって散歩途上で目に付く。
今でもしっかりと育っているのが不思議なほどだ。
◆今年初めて植えた生姜を掘り出して収穫した。
一度植えれば毎年出来ると思い込んで植えたのだが、どうやらそうではなかったようだ。
結局収穫したのはこれだけ。188円で購入したのだが、元もとれなかった気がする。
どうも「ミョウガ」と思い違いをしたようだ。
次はミョウガを植えてみたい。これなら多年草で一度植えればずっと育ちそう。
こういう薬味はあれば重宝するのだ。
参考資料
<夏の香味野菜として薬味としていろいろ使えるミョウガは、生姜科の多年草で地下茎で毎年決まったところに生え、座布団1枚の広さから気軽に栽培でき1畳以上のスペースがあればほとんど毎年何もしなくても収穫ができる。
多少の日陰でも収穫できるので、多少の手入れでそれなりの収穫が、ほったらかしで何もせず多少虫食われ放題でも収穫ができ、すくすく育つ。
病害虫にも強く、まさに不精な家庭菜園が可能。パック売りのミョウガより、自宅の周りで簡単に取れる地産地消の取れたて自家栽培のミョウガは、香りや刺激感は絶妙に違う。
家庭料理に香りの刺激を添えられ、家族を驚かせることができるかも。>
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2014年11月30日
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