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味覚の秋。
散歩途中に見られる果樹も次第に熟してきてそろそろ食べ頃を迎えている。
我が家の庭ではないのが少々残念だが、見るだけで食をそそり、何とも羨ましい。
柿と無花果(いちじく)
ザクロと栗
川の土手に植えているものを、這いつくばうようにして収穫している人がいる。
一歩間違えれば川に落ちそうな場所に植えられている。命ががけの作業だ。
第一、そんな土手に果樹を植えて良いものだろうかという疑問もある。
それはさておき、果樹は見るだけでも羨ましいものを感じる。憧れるのだ。
我が家には柿があるが、まだ青く食べるにはもう少しかかる。
家中に果樹が広がるような庭が欲しいが、夢に等しい。
稲の収穫はまだもう少しかかりそう。夏の花カンナがまだ咲いている。
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2015年09月13日
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