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家にバナナがあれば、グリーンスムージーを時々作る。
バナナがなければ作らない。バナナはスム―ジーにピッッタリ合うからだ。
スムージーには、バナナ、リンゴ、緑野菜(小松菜など)、水、レモンなどを入れて作る。
牛乳を入れたい気もするが入れない。果物と緑野菜と水が原則だ。甘くて美味しい。
今回は、たまたまバナナはたくさんあるのに、緑野菜がなかった。
そこで家にある<ニラ>を摘んできて、それを使ってスムージーにしてみた。
ニラのあの独特の臭みが気になるかと思ったが、さほどでもなかった。
でも、やはりバナナと小松菜の組み合わせが一番だ。
そのバナナ
何でも、輸入の9割を占めるフィリピン産が、
台風の影響やバナナの木の病気の関係で
供給に不安があることからきているらしい。
結構高いので、わざわざは買わない。
だからたまたま買ったバナナがあれば、
せっせとスムージーを作る。
スムージーが作れない時は、毎朝市販の野菜ジュースを飲む。⇒
野菜ジュースにはトマトが多く入っていて、その匂いが気になるが我慢して飲む。ジュースは手軽で良い。
スムージーも朝飲むが、朝食作りの時にはやや忙しい。
■数年前、新聞の連載記事でスムージーのことを知り、熱中したことがあった。
グリーンスムージーはアメリカ生まれ。
グリーンは青汁を連想するが、全く違って飲みやすく砂糖も使っていないが甘い。
葉物野菜(ホウレンソウ、小松菜、青梗菜など)に好みのフルーツを2〜3種類組み合わせる。
あとはカップ1杯の水。それ以外は入れない。
食事と一緒にではなく、それだけで飲むこと。冷やしすぎず常温に近い状態で飲む方が
胃に負担がかからない。一気に飲むのではなく、一口ずつゆっくり味わって飲む。
毎日飲むと良い。
「グリーン」は緑色のことではなくて、「葉野菜」のことでそれをとるための手段なのだ。
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2015年09月18日
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