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11月21日土曜日
海鮮食場<さわはら>で昼食⇒イチョウの紅葉見物
新聞に湯来町の客人神社のイチョウ「黄金の世界・境内染める」という記事があった。
「集落に錦秋がやってきた。」ともある。見事な表現だ。
しかし、それは11月7日の記事。もう2週間も前だ。少し遅いかなと思いつつ行った。
客人(まろうど)神社(広島市佐伯区湯来町葛原<つづらはら>)
↑40メートルと30メートルある2本の木の葉は
もうすっかり散っていた。
その落ち葉が地面にびっしりと敷き詰められている。
「樹齢300年を超す、地域のシンボル」という。
中旬まで夜ライトアップもしていたそう。
しかし、その落ち葉のじゅうたんや、
もみじの見事な紅葉も見られたので満足した.
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2015年11月22日
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今年はまともに紅葉を見ていないようなので、昨日はドライブがてら出かけた。
◆まずは、行く途中に腹ごしらえの昼食。
いつも湯来温泉に行く途中に見かけていたお店に寄ってみた。
活魚・お食事処・海鮮食場 「さわはら」(広島市佐伯区八幡3丁目16−1)だ。
R41号、八幡川沿いに大きな看板があるので目立つ。駐車場も広い。
初めて寄った店だが、どんなものだろうかやや不安だった。
11時半頃でまだお客はまだそう多くはなかったが、
食べ終わる頃にはお昼ご飯にどんどんと入ってくる。人気の店のようだ。
土曜日なので日替わり定食はあるだろうか心配したが、あるようなのでそれにした。
刺身がメインで、もう一品魚料理がつく。私はタイの煮つけ、夫はさわらの焼いたもの。
サラダ、漬け物、みそ汁、ご飯がつく。
200円をプラスすればマツタケご飯に出来る。ご飯はお代り可能だ。
夫はマツタケご飯にして、美味しかったのでご飯をお代わりした。
マツタケご飯のお代りが出来るとはお得だ。
刺身が新鮮で美味しかった。煮つけの魚も煮汁がほど良く身も軟らかく煮えていた。
みそ汁は蟹入りだった。
だだし・・新鮮魚に満足したが、野菜がやや少ないかなという感じではあった。
この場所での営業は20年になるという。
その前に別の場所で10年やっていたという話だった。
長く続く食べ物屋は、やはり安定した何かがあるのだろう。
支払い時に気付いたが、「ランチパスポート」本に載っているお店だった。
後で知ったのでどうしようもなかったが、ランチパスポートもなかなか利用できないので
今は買っていないのだ。外食が多い時は重宝する本だ。
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