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◆インターホンが壊れたようで、長らくチャイムは鳴るが通話が出来なかった。
どうでも仕方がなく、やっと新しいのに取り替えることにした。
私はこれまでと同様に音声通話だけで良いと思うのに、夫は顔が写るものにするという。
私は贅沢をしたくない方で、夫はやるからには良いものをと思う方だ。
<Panasonicのモニター付きテレビドアホン>
子機も付いており、これは2階で来客の顔が確認するし、電話の子機としても使う。
確かに便利は良い。しかし、費用もかなりのものだ。
2桁まではいかないが、かなりの高額ではある。値段から考えれば良くて当然か。
私は「高くて良い」のは当然と考える。「良いものをより安く」したい方なのだ。
取り付けたばかりで、まだその便利さなど実感が出来ないが、
少なくとも次に孫がやってきた時には大喜びをするだろう。
孫はお風呂でアナウンスが流れたり、通話が出来たりするのを大喜びしたものだ。
高速道路の料金所で「料金は○○円です」と言った時は、びっくりしていたものだ。
日本はアナウンスが流れるものが多いのに驚くのだ。
今回のドアフォンはアナウンスではなくて、テレビ画面が見えるのでこれまた驚きそう。
とはいえ、スカイプなどでそれらは馴染みだろうから、そう目新しくもないか・・・。
まあ、次回来た時が楽しみだ。
■話はがらりと変わって・・・・
5日(土)の中国新聞セレクトを見ていて思わず「あ!」と驚きの声を上げた。
「読者の写真・入選作品」に金言寺の大イチョウの写真があったのだ。
載っていたのは、尾道市の女性の写真だった。
実は・・私もこの写真を投稿しようと考えていたのだ。
すぐにすれば良いものを、もたもたしているうちに「先を越された!!」という具合だ。
アングルもほとんど同じ。「これなら私だって・・」という思いなのだが、
後になって言うのではどうしようもない。私の写真の時期は紅葉には少し遅かったのか落葉が多い。
考えるのは皆同じで、絶景ポイント場所は多くの人が同じような場所で撮影していた。
今回のことでは「思い立ったらすぐに実行すること」を学んだ。当たり前のことではあるのだが。
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2015年12月06日
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