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ラッキョウを1週間前に1キロ漬けたが、さらに2キロ漬けた。これで合計3キロになった。
ラッキョウの値段にはかなり差がある。
どれもほぼ1キロのパックに入っているが、値段は500円から1000円までと様々。
すぐにでも漬けられるように奇麗に洗っているものは、土付きよりはやや高い。
仕事をしていた頃は時間もないので、洗ってあるものを買っていたが
今は時間はたっぷりあるので、土付きのものを買っては手間暇かけて奇麗にする。
それにしても値段の差はどこから来るのだろう。
昨日テレビで「この差って何ですか?」という番組をやっていたが、
値段の差にはしっかりと理由があるようだ。
毎年ラッキョウの出回る時期がほぼ終わりかけた頃に、お徳用が店に出る。
それを買っては追加に漬けることが多いのだ。それが出なければ、諦める。
先日は1キロパックが200円という超お徳用を見つけ2パック買って漬けたのだ。
ラッキョウ漬にはさらに酢や砂糖もいる。
すぐに使える「ラッキョウ酢」も売っているが、自分で作ればさらに安く済む。
それでも、一番高いラッキョウを買って、「ラッキョウ酢」も買えば
1キロ漬ければ1500円くらいかかる計算だ。
お徳用を見つけて工夫しても、どう安くしても500円ほどはかかるのだ。
梅干し作りなどほど難しくない。
仕事をしていた頃は何かと面倒に感じていたが、
亡き母がたくさん漬けたものを瓶ごとくれていた。
いつの間にか自分でつけるのが今では毎年恒例になったのだ。
←話はがらりと変わるが、孫の写真を1枚載せてみる。
帰国後もう1ヶ月以上経つ。写真を見る限り元気そうだ。
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2015年06月15日
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