美しく歳を重ねるために

13年間は長いようであっという間だった。交流のあった方々有難うございました。新ブログfc2をよろしく。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

昨日は美術館へ「ヴェネツィア展」を観に行った。
場所は「ひろしま美術館」(広島市中区基町)。私は初めてここを利用した。

イメージ 1

ボストン美術館所蔵の中から130点を展示したもの。
6月12日(日)までなので、ぎりぎりの駆け込み鑑賞になった。

イメージ 2
イメージ 3

入館料は
一般当日1400円(前売り1200円)のかなり高額だ。




これまでお金を払ってまで美術館へ行くほど、美術関係はさほど好きではなかった。
今回は近所の友達が券を2枚くれたので、別の友人を誘い2人で一緒に出掛けた。
 
パンフレットの説明文・・・・
「モネが魅了された水の都へ」「魅惑の都市の500年」「美の遺産を味わい尽くす!」
「水の都ヴェネツィアは、大運河を行きかうゴンドラや華やかなカーニバル、
壮麗な教会堂など、世界屈指の観光地として知られている。
東西貿易の一大拠点として栄え、芸術の中心地として輝きを放った。」

イメージ 5
イメージ 6

イタリアには行ったことはないが、ここは特に有名な観光地でテレビなどで何度も目にしている。
町の中心に聖堂が輝き、人々の生活にキリスト教が深く浸透している様子がわかる。
多くの画家がキリスト教美術を描いている。
 
美術にあまり関心がない私でも、展示品を丁寧にじっくりと観賞してかなり魅了された。
しかし、あまりにも展示品が多く、長い時間かけての観賞で足が疲れきったほどだ。
 
いつの日かイタリアに行く日はあるのだろうかと考える。
 
■「ガラスの里広島市安佐北区可部町大林)
という施設にゴンドラが浮かんでいたことを、ふと思い出した。

調べてみたら、それこそまさにヴェネツィアだった。
何度か行ったことがあるが、意識もせずに見ていたことに今さらながら気付かされる。

イメージ 4

<ガラスの里の「ベネツィア館」は、イタリア、ヴェニスのサンマルコ広場に面した
15世紀末建築の政廰の一部をかたどって作られたもの。


前の清流にはゴンドラが浮かび、ヴェニスの雰囲気が漂う。


1F
には「ステンドグラス・七宝やき」のガラス工房とアクセサリーのお店、
2F
には「ヴェネツィア情報館」と催物会場がある。>

という説明文を見つけたのだ。
 
今すぐイタリアに行くのは無理だから、久しぶりにガラスの里にでも行ってみようかな・・・。(単純人間)

ブログランキングアップにつながりますので、
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。



開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.
fan
fan
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

最新の画像つき記事一覧

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

過去の記事一覧

友だち(20)
  • yabusuke1
  • ely
  • ヘラクレス30
  • たべちゃん
  • ブブnoばば
  • wes*ban**
友だち一覧
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事