美しく歳を重ねるために

13年間は長いようであっという間だった。交流のあった方々有難うございました。新ブログfc2をよろしく。

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■昨日は、整形外科への通院3回目。

膝痛治療のために週に1回通院して、注射を打っている。
あと2回打たなければならない。5回までが1サイクルなのだ。
 
関節注射の痛いこと。数秒我慢すれば済むことだが、いつまでたっても慣れることはない。
注射、飲み薬、塗り薬で次第に痛みは取れつつあるが、
痛み止めの薬を止めても痛くなければ本物なのだが。
 
平素はの服用はほとんどしないので、このところの薬の多さに胃にも負担がかかっている。
あと少しの辛抱。
 
歯科と呼吸器科は、このところ2週間に1回になっている。
以前は1週間に3か所通院していた。さすがに忙しかった。
 
今年の病院通いには嫌になりつつ、諦めの境地ではある。
 

■ドイツの孫たちは元気でやっているだろうか?
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次男くんはもうしっかりとつかまり立ちをしているだろうか?

人間は生まれてきてから歩き出すまでには1年近くかかるが、
体の中で足の成長は非常に遅い。

頭はしっかりと大きいのに、足はすぐには歩けそうにもない。足の筋力がついてないので、歩けるようになるにはしばらくかかる。誠にゆっくりとした歩みだ。


喋りも同じように1年前後かかる。

周囲の会話は分かっている部分もあるだろうが、
それを口に出せない。それでも、まるで発声練習をするかのように
「あ〜あ〜・・・う〜う〜・・・」と結構大きな声を出す。いわゆる喃語(なんご)だ。
 
喃語(なんご)とは、乳児が発する意味のない声。
言語を獲得する前段階で、声帯の使い方や発声される音を学習している。
最初に「あっあっ」「えっえっ」「あうー」など、母音を使用するクーイングが始まり、
その後多音節からなる音(「ばぶばぶ」など)を発声するようになる。
この段階が喃語と呼ばれるものであり、クーイングの段階は通常、喃語に含めない。
喃語の使用によって乳児は口蓋や声帯、横隔膜の使い方を学び、より精密な発声の仕方を覚えていく。
  • 生後2か月ころからクーイングが始まる。
  • 生後4か月ころから母音の喃語が始まる。
  • 生後5か月ころから子音を含む喃語が始まる。
  • 生後6か月ころから反復する音の喃語が始まる。
  • 生後8か月ころから音がより明瞭になる。
  • 生後10か月ころから身振りとともに発声がはじまり、意志伝達ができるようになる。そのかわり喃語は減り始める。
  • 1歳のころには自分の名前を認識し、呼びかけに応えるようになる。
子供の世話は大変だが、その成長を見るのは面白くもあり楽しみなものだ。

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