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◆姑の葬儀に関しては、「友引」の関係で亡くなってから葬儀終了まで4日かかった。
その間、膝の痛みも食道炎の不快感も感じることもないほど、他のことに気が紛れていた。
しかし、終了後に疲れがどっと出た。
現役世代の人はその後仕事もあるので大変だ。
リタイヤー組はそれがないのでゆっくり休めるはずだが、
それだけ年を取っているわけで、回復に時間がかかるのかもしれない。
夫は喪主として一番忙しく気を使っていたのに、疲れを見せないのも逆に心配。
私は、食道炎の症状が少しずつ快復の兆しが見えると、つい普通に食べてしまう。
やはり後に不快感が残る。
身体もだるさが抜けない。昨日は午後から数時間も昼寝をしてしまった。
無理のできない年齢になったことを実感しつつ、情けない思いでいる。
体を鍛えねばいけないとは思っている。
◆実弟からタケノコを貰ったので、タケノコ尽くしの食事を作って1日で消化して食べた。
酢味噌和え、混ぜご飯、そのまま刺身のようにして、3種で食べた。季節ものは良いものだ。
少し前にはお店で買って、炊き込みご飯にして食べた。木の芽は今庭になっている。
▼スナップエンドウは現在が盛りで、毎日のように庭から収穫している。
彩りが綺麗だし、採りたては新鮮で、重宝している。
葬儀の関係で、 田舎からたくさんの讃岐うどんを貰った。
これも毎日少しずつ食べている。
▼甥っ子からのお祝い返しの品。北海道のグルメを3回に分けての頒布品。
1回目がたらこ、2回目がプリン、最後はローストビーフだった。
頒布会での贈り物は、楽しみが3倍で良いものだ。
カタログギフトも食べ物だと楽しみに待つ嬉しさがある。
▼最近時々目にするようになった「白いイチゴ」を見つけて食べた。
「淡雪」という熊本産だった。白いと食欲をそそられないが、食べるとその甘さに驚いた。
<淡雪いちごは2013年に品種登録された白いちご。 さがほのかという苺の突然変異で生まれたもの。色は完熟しても、ピンク色。
この色が白いちごたる由縁。味は甘味にかたよっており、酸味はほとんど感じられない。
この苺は産地の縛りがないため全国で栽培されている。
生産量は少ないのでほとんど見かけることがない。
どの白いちごも酸味は控えめで独特の優しい香りがある。
淡雪いちごはその中でも甘味が強い品種。最高では15度までいくそう。
12-13度でも苺では甘い。口に入れると優しい苺の香りが広がる。>
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2018年04月25日
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