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昨日は一日外の仕事の会議で出かけた。
平素の通勤とは逆の方向で、車の渋滞もないのに15キロ以上を45分もかかって到着した。 会議の場所は可部だ。 ドライブで通過することはあっても、仕事で出かけることはない。 安佐北区民文化センターをやっと探しあてた。 駐車場が空いていないといけないと思い早くに家を出たので、 会の開始よりも1時間近くも早くに着いた。 丸一日の会議は聞くばかりの内容で、いささかくたびれてしまった。 それでも、昼休憩が1時間あったので、実は・・・・昼食はうどんにしたのだ。 会議の場所から少し離れてはいるが、可部には「釜揚げ讃岐うどん・丸亀製麺」がある。 火曜日の夕食もうどんだったのに、飽きもせずに・・・ というよりは、いつもいつも行けるわけではないので、 まあたまにはうどんが続いてもいいか・・という思いだ。 丸亀製麺はこれで何回行っただろうか、行くたびに人気が上昇しているような気がする。 昼時ならなおさらで、客でいっぱいだ。 食べたのはやはり「ぶっかけうどん」で冷たいのにした。並で280円だ。 てんぷらがあるのが特徴で、2つで230円。 うどんの味は「讃岐屋」のほうがやや勝っているかな・・・と思われる。 でも、ここも美味しいには違いない。 しかし「讃岐屋」にはてんぷらを自由に取る方式はないのだ。 会議が終わって、帰路の途中の深川で「うどんの郷(さと)や」を見つけたので
車を停めてみた。 この「郷や」はまさに本場の讃岐うどん方式で、その日に作った物がなくなればお終い。 店の閉店は2時半となっていた。 光町のお店もそうだが、この店は閉店が早いのでいつ行っても閉まっている。 開店中に行くことが出来るのは至難の業なのだ。 ということで、もちろん食べることは出来なかった。 でも、もし開いていたら、<連続うどん食い>になっていただろうから かえってよかったのかもしれない・・・・。 ▲写真は以前の記事から持ってきた。昨日からどうしたことか写真の取り込みが出来ないようだ。 昨日はメンテナンス中のお知らせが載っていたが、現在は消えているのにまだ機能しないのだ。 |
うどん
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先日、うどん記事を書いたことも影響しているだろうか、 昨日は授業を終えた後、街中までの出張があったので その帰りに無性にうどんが食べたくなって、うどん屋に立ち寄った。 毎日の通勤途中にいいうどん屋はないので、たまに駅のほうへ行くとつい立ち寄ってしまう。 うどんは、広島駅裏の光町にある「讃岐屋」で食べた。 ここはもう行きつけといってもよいほどになった店だ。 何度も行っているので、わざわざ写真も写さない。 それでも何かさびしいので、前の記事から出してきた写真を載せた。 食べたのは相変わらず「ぶっかけうどん」だ。 でもこの頃は温かいものを食べるようになった。 冬でも冷たい物を食べていたが、 これはこの店では待ち時間がかなりかかるので嫌になるほどだった。 だから最近はあえて冷たいものにしなくなった。 温かいものでも冷たいものと同じくらい美味しいということがわかって、 やっとこれに定着しつつある。 うどん好きとはいえ、 かけうどんよりは<ぶっかけうどん>のようなつゆの濃い物が好きだ。 ここのつゆは本当に美味しい。家では出せない味だ。 夕食を一人早く食べて帰ったら、どうしても夕食作りがゆっくりになる。
そこで「何か食べて帰ったな・・・?!」と夫にすぐばれてしまうのだ。 |
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▲最近、久しく外でうどんを食べていない。 先般土曜日にドライブに出かけた時、帰途につく途中に、 可部から深川を走っていると<うどんの郷や>がチラッと見えた。 しかし突如見えたので、停まる心積もりもなかったため通過してしまい、 食べることが出来なかった。 <郷や>は広島駅裏・光町にもあり、時々行っていたうどん屋だ。 無性にうどんが食べたくなった。 そういえば家に買い置きのうどんがあることを思い出し、夕食用に早速作った。 しかし、家で作るとつゆが美味しく作れないのではあるのだが・・。 買い置きのうどんは本場・讃岐うどんの<善通寺うどん>だ。 スーパーにあったものだ。 油揚げとお餅を入れたので、<きつねうどん>と<力うどん>になった。 味はお店ほどではないが、まあまあかな・・・? ▼これも最近とみに少なくなった夕食の記事だ。 これは昨日日曜日の夕食献立だ。 土日に食材の買い物をしていなかったので、冷蔵庫にほとんど材料がない。 それでも探し回ってあるもので作ったものだ。 野菜尽くしの夕食になった。 ・野菜の煮物(人参・大根・ごぼう・キヌサヤ・鶏肉)
・野菜入り汁物(人参・大根・さつま芋・玉葱・キヌサヤ・油揚げ) ・大根の即席漬け(すりごまかけ・るはなさんの焼肉のたれかけ) ・柚子味噌(旭温泉土産) |
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このところ毎週木曜日には歯医者に行くのが定着してきた。 木曜日は会議のないことが多いので、1時間年休を取って歯医者通院だ。 先週治療した前歯のうち2本は神経を取ったので、その後の処置をした。 多少痛むのでまたしても麻酔をした。 さらに型取りやら、歯の掃除やらで全部で1時間半もかかった。 その後はこれも飽きもせずうどん屋で夕食だ。 夫が夕方から出かけたので、「夕食不要」となり私は食べて帰ることにした。 歯医者は広島駅前にあるので、せっかくここまで出たのだからと いつもうどん屋に寄っている。 歯医者を出る頃にはもうすっかり暗くなっている。 夕方の通勤帰りの車が多い。 広島駅前を通勤で通ることはないので、たまに通ると混雑ぶりに驚くばかりだ。 うどんはいつもの「讃岐屋」だ。 そして選ぶのも同じ「冷たいぶっかけうどん」だ。 バカの一つ覚えもいい所だが、どうしてもこうなるのだ。 夕食までとって帰ったので、帰宅は学校を出てから3時間後になった。 歯医者までは車で往復1時間もかかる。 週1回のこんな生活がしばらく続く。
年を越すとは言われなかったが・・・。 |
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●今日は姑の妹弟らが四国香川県からやってきた。 5軒から計7人がバンに乗って舅・姑の家にやってきたのだ。 前に来たのは6年前の9月だ。 私はその2、3日前の体育祭練習中に膝を痛め動けなかった。 それが今日まで続いているのであるが、 だからちゃんと年月まで覚えているのだ。 お互い元気なうちに会いたいということでわざわざ来てくれたのだ。 舅だけでは接待も大変だろうと、我が夫婦も手伝いにやって来たという訳だ。 姑をホームから連れて帰って、3時間余り話した。 皆さんお元気だが、姑は突然の大勢の来訪に戸惑ったか、 顔と名前が一致しなくてとんちんかんな会話になる。 それでも元気そうで何よりだと安心して帰った。 朝四国を出発して、広島で数時間を過ごし、先ほど帰り着いたと電話があった。 昔は行き来が大変だったが、今ではこうして日帰りが出来るのだ。 橋も出来たし、高速道路も充実している。 しかし後何度こうして歓談できるのだろうか。 年々年老いていくのは定めとはいえ、元気でいるのが嬉しい「今」である。 ●たくさんの四国土産をもらった。
うどんはもちろん、そば、饅頭、枝豆、ポン酢、手作り甘酒(四国ではお祭りには作るそうだ。)など・・。 舅一人では食べきれないので、我が家がほとんどもらって帰った。 ・今晩の食事はお土産の「本場讃岐の手打ちうどん」だ。 本当は冷たいものにしたかったが、たまには暖かいうどんも良いかなと思いかけうどんにした。 ・枝豆は畑で作ったものを、冷凍して持ってきてくれた。 ・後はレタスとシラスとプチトマトのサラダ。 ・もも肉の焼き鳥。 ・モロヘイヤのお浸し。(福岡・筑後川特産とあったが、山口青果卸センター扱いになっていた。) ・リンゴ |






