|
生協が毎月出している小冊子に載っていたレシピ。
「組合員さんのレシピ」とある。
<小松菜ホットケーキ>
材料は、[小松菜、絹ごし豆腐、卵、ホットケーキミックス、バター]。
すべて揃っていたので作ってみた。
豆腐と卵と小松菜のペースト状のものを入れるので、水は入れない。
料理を作る時に、材料が足りないことが多々ある。
だから、できるだけ材料が少なくて身近にすべてあれば、
すぐにでも作ってみようということになる。
このホットケーキは小松菜と豆腐が入っているのが特徴だ。
小松菜とバナナが揃えば、よくグリーンスムージーを作る。
「小松菜はβ―カロチン、ビタミンC、カルシウムを含み、
免疫力を高めるために抗ガン作用が期待できる。
カリウムや鉄分も含むので、血圧の安定や貧血の改善にも役立つ優れものだ。」
出来上がりに緑が含まれていると、まさに体に良さそうな感じがするのだ。
小松菜の味がさほど強くなく、軽く美味しく食べられるのがなお良い。
ブログランキングアップにつながりますので、
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。
|
食卓や食べ物一般
[ リスト | 詳細 ]
|
次女が帰省した。
とはいえ2泊3日で、1日目は夜帰着、3日目は朝早く戻る。
2日目だけが丸々一日あったが、それも免許証の更新が第1優先だ。
今回の免許証更新のため、お盆には帰らなかった。忙しい合間を縫ってやっと帰って来た。
途中、名古屋で用事があったので、お土産は「赤福」だ。久しぶりなので嬉しい。
1日目の晩はもうすでに名古屋で美味しいものをたくさん食べたと言う。
▼バラずしを作った。これも久しぶりに寿司桶を出して豆も入れ、2日目の朝食に食べた。
2日目の昼食は、次女の大好物のお好み焼きの持ち帰りだ。▲
これがないと帰省の食事は始まらない。
免許更新の後、早目に済んだのであちこち出かけた。
▼湯来温泉で入浴した後、名物のこんにゃくを2つ買った。そのうち一つは次女の東京土産用だ。
帰る途中
「空口ママのみるく工房」(広島市佐伯区湯来町伏谷)でアイスを食べた。▲
湯来町には牧場もあり、その新鮮牛乳から作ったものは随分美味しい。
娘はミルクジャムも買ったようだ。
夕食はどうしようか迷ったが、寿司の話をしていたら急に食べたいと言うので
いつもの回転寿司のかっぱ寿司へ。連休には賑わっただろうが、さすがにもうそうでもなかった。
娘がいる間は、食べたいものは娘中心になる。
ブログランキングアップにつながりますので、
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。
|
|
家にバナナがあれば、グリーンスムージーを時々作る。
バナナがなければ作らない。バナナはスム―ジーにピッッタリ合うからだ。
スムージーには、バナナ、リンゴ、緑野菜(小松菜など)、水、レモンなどを入れて作る。
牛乳を入れたい気もするが入れない。果物と緑野菜と水が原則だ。甘くて美味しい。
今回は、たまたまバナナはたくさんあるのに、緑野菜がなかった。
そこで家にある<ニラ>を摘んできて、それを使ってスムージーにしてみた。
ニラのあの独特の臭みが気になるかと思ったが、さほどでもなかった。
でも、やはりバナナと小松菜の組み合わせが一番だ。
そのバナナ
何でも、輸入の9割を占めるフィリピン産が、
台風の影響やバナナの木の病気の関係で
供給に不安があることからきているらしい。
結構高いので、わざわざは買わない。
だからたまたま買ったバナナがあれば、
せっせとスムージーを作る。
スムージーが作れない時は、毎朝市販の野菜ジュースを飲む。⇒
野菜ジュースにはトマトが多く入っていて、その匂いが気になるが我慢して飲む。ジュースは手軽で良い。
スムージーも朝飲むが、朝食作りの時にはやや忙しい。
■数年前、新聞の連載記事でスムージーのことを知り、熱中したことがあった。
グリーンスムージーはアメリカ生まれ。
グリーンは青汁を連想するが、全く違って飲みやすく砂糖も使っていないが甘い。
葉物野菜(ホウレンソウ、小松菜、青梗菜など)に好みのフルーツを2〜3種類組み合わせる。
あとはカップ1杯の水。それ以外は入れない。
食事と一緒にではなく、それだけで飲むこと。冷やしすぎず常温に近い状態で飲む方が
胃に負担がかからない。一気に飲むのではなく、一口ずつゆっくり味わって飲む。
毎日飲むと良い。
「グリーン」は緑色のことではなくて、「葉野菜」のことでそれをとるための手段なのだ。
ブログランキングアップにつながりますので、
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。
|
|
◆夏中しっかりと成長して重宝した紫蘇も、数本残してあとは抜いた。
まだまだ使え、そのままで薬味にしても良い。
佃煮(一旦湯がいて▼小さく刻み、油で炒めて醤油、砂糖、みりんなどで味をつける)
ジュース(湯がいたものを取り出して、残りの汁に砂糖を入れて、レモン汁を足す)
ある日の食卓。
(我が家の菜園野菜は1のカボチャのサラダ、2の紫蘇の佃煮、3のニラのお浸し)
狭い畑から採れた野菜を有効活用出来て満足。
■9月13日(日)、無性にお寿司が食べたくなり、回転寿司の<かっぱ寿司>に出かけた。
前回は7月15日。8月は行っていない。ほぼ2ヶ月振り。
本当に不思議なもので、たまに無性に食べたくなる。
この日は、3時のおやつを少し口にしたので、美味しさがやや低下した。
「空腹にまずいものなし」というように、お腹をすかせて行かねばならない。
少しでもお腹にものが残っていると、寿司の味が違うのが分かる。やや失敗。
汁物も必ず注文する。これでお腹が少し膨らむので、少し食欲が抑えられる。
食べ過ぎ防止には良いだろう。汁ものなしで寿司を食べると食べ過ぎになるからだ。
土日はお客が多いので、5時半までには店に入る。6時を過ぎるとかなり待たされるのだ。
回転寿司はいつも人気だ。以前はなかったカード支払いができるようになっていた。
(広島矢賀店で・イオンモール広島府中店のすぐ近く)
ブログランキングアップにつながりますので、
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。
|
|
◆家庭菜園野菜の冬瓜を酢のものにしてみた。
食べてみたら、これが結構いける。
これまでは、煮物やみそ汁の具に入れるだけだったが、
冬瓜1個はかなり大きいので、なかなか使いきれない。
それに煮物は案外人気がないのだ。
片栗粉でとろみをつけて、しゃれた会席料理風にしてもダメだった。
苦肉の策で、酢のものにしてみたら、何とも美味しい。
時には塩もみをして漬け物にするが、シャキシャキしてこれも美味しい。
キュウリ代わりになるのである。
こうやって、今年の夏はこの冬瓜をよく食べた。
◆この他、畑の野菜で助かったものはカボチャだ。
これも1個あれば、食べ尽くすにはしばらくかかる。
煮物が定番だが、みそ汁の具にもした。鉄板焼きにも重宝した。
マヨネーズであえてサラダにしたら美味しく頂けた。
天ぷらも良いが、天ぷら自体をあまり作らないのでその機会がなかったのだ。
■昨日も午後から畑作業をした。
夏の間に生い茂ったかぼちゃなどを抜くとかなりすっきりする。
9月に入り朝晩は涼しくなり、農作業には良い気候になった。
市民菜園にも、通るたびに作業をする人の姿を多く見かけるようになった。
ブログランキングアップにつながりますので、
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。
|







