美しく歳を重ねるために

13年間は長いようであっという間だった。交流のあった方々有難うございました。新ブログfc2をよろしく。

温泉

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
昨日は温泉へ。家から車で30分もしないうちに着く。
神田山荘・神田山温泉だ。(広島市東区牛田新町)
今年はこれでももう入り納めになるか・・・?
 
イメージ 1


2016年温泉入浴 35回目12月26日(月)
 
1月 ④回・宮浜温泉、神田山荘、スパ羅漢、西の湯(岡山)
2月 ⑤回・加田の湯(島根)、武蔵小山温泉(東京)、八雲温泉(島根)、
 深谷温泉(島根)、みはらし温泉 
3月 ③回・神田山荘、アルカディアビレッジ2回 
4月 ③回・玉造温泉(島根)、美都温泉(島根)、クベーレ 
5月 ⑥回・アルカディアビレッジ、ラムネ銀泉(島根)、魅惑の里、
 つばめ湯(東京)、松の湯(東京)、ほの湯 
6月 ①回・アルカディアビレッジ。
7月 ②回・宮浜温泉、スパ羅漢
8月 ②回・オークガーデン、アルカディアビレッジ
9月 ①回・宮浜温泉(旅館かんざき)
10月②回・湯の山温泉館、たかの温泉神之瀬の湯
11月③回・神楽門前湯治村、魅惑の里、ほの湯
12月②回・県民の浜(やすらぎの館)、神田山荘(神田山温泉)
 
・・・以上温泉行きの今年の合計は35回。

県名のないものはすべて広島県内。東京で銭湯に入ったのも含む。
6月までの上半期で22回。下半期は13回。下期は実家の父の介護で忙しかった。
だから、温泉行の今年の回数は例年よりは減っている。

とはいえ、昨年は40回だ。

それ以前によく行っていた頃は、今のように回数を記録していない。
過去の温泉書庫で数えればよいのだろうが、1記事に数カ所行っていたり
温泉とセットの食事書庫に入ったりしており、厳密な数は数え切れない。

ざっと数えてみたが、2007年、2008年、2009年頃には年に30回以上行っている。
 
神田山荘での様子は次へ続く。

ブログランキングアップにつながります。     
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。 


   
瀬戸内の島ドライブ(12月10日土曜日)イチョウの木見学、ランチの後は・・・

■温泉行きの途中に「西泊観音」という場所があるので、寄ってみた。
山の中腹まで車で上り見晴らし台がある所で眼下を見下ろすと、見事な景色が広がる。

イメージ 1
 
観音様は、ここからさらに上に20分ほど階段を上ったところにあるというので
とても行けそうにないのでそれは断念した。

イメージ 2

イメージ 3

ふもとまで下りた場所で、ミカンや野菜を売っていたおばさんが、
「昔は大みそかに登っていたものだが、足をふらつかせて下に転げ落ちた人がいたことがあり、
自分は今はもう登らないし、登れもしない。」と話していた。
 
■さらに東に走り、半島が突き出た場所にある
「県民の浜・やすらぎの館」へ到着。いよいよ温泉だ。
2016年温泉入浴 34回目12月10日(土)
 
この県民の浜には何度か来ている。温泉にも何度か入っているのだが、
ブログの温泉書庫に記事がなく、探せば「広島県内ドライブ」の中に数行書いているだけだった。
2008年8月に来ていた。入浴料500円。JAF会員は50円引きだった。

イメージ 4
イメージ 5


 






イメージ 6
イメージ 7

ラドン温泉とあった。島の温泉なのでしょっぱさがあるかと思ったが、全くなかった。
いつもは2〜3度入る夫が、いつになく1回しか入らない。私ももちろん1回。

おまけに、早々に帰ると言い出す。お気に召さなかったらしい。
泉質に厳しい夫は、気が乗らないとこうなるのだ。私はさほど拘らない方だ。
 
海が見える外の光景は良かったのだが。周囲にはミカンの畑が広がり、
山茶花の花と紅葉とミカンの木の対比がまことに綺麗ではあった。

イメージ 8

■いよいよ島を出る。島に入る2番目の「蒲刈大橋」は無料なのだが、
イメージ 9
1番目の「安芸灘大橋」は有料で720円もする。
しかし島内の施設で1000円以上の買い物をすれば、回数券が1枚もらえる.。帰りは無料になるのだ。

「安芸灘大橋有料道路回数通行券助成事業」だ。

前に来た時にもあった気がするが、
今でも行っていたのだ。
また来ても良いなと思わせる試みである。
 







イメージ 10
イメージ 11

■12月10日だったが、島内は暖かい気がした。
広島に戻るにしたがって寒さが増してきた。やはり島は暖かいようだ。
 
県北へドライブに行くことも多いが、こちらは行くにしたがって気温が下がる。
まさにその反対だ。冬にはこれも有難いものだ。
 
往復約150キロのドライブはこれで終了。
イチョウ、ランチ、瀬戸の島と橋、ミカンの買い物、温泉の日帰り旅だった。

ブログランキングアップにつながります。     
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。 






■日曜日に作木の大イチョウを見た後、近くに滝があるので行ってみることにした。
滝を見るには結構歩かないといけないが、ここは少し行った場所の橋から見えるもの。
「宮が滝」だ。
夏に来れば涼しさが一層増すだろうが、この時期では寒さが増しそう。だが見事だった。

イメージ 1
イメージ 2




■一路北上して温泉を目指す。
途中、立派なイチョウの大木を見つけた。

カヌー公園さくぎ」にあった。まだまだ落葉していなくて、見事なものだ。
落葉は日当たりなどで場所によりかなりの差が出るようだ。
ここには以前来たことがある。その時は1月でイチョウの木には気づかなかった。

イメージ 3
イメージ 4

■さらに北上する。20キロほど走ってやっと到着。
 
今回やって来たのは「潮温泉・大和荘(だいわそう)」(島根県邑智郡美郷町長藤)
2010年6月、2013年5月、2014年9月に来ており、2年振りだ。
2016年温泉入浴 33回目12月4日(日)
イメージ 5

詳細は過去記事にある。⇒温泉・潮温泉「大和荘」(島根県)へ  2013/5/23()
 
ここは宿泊もできる。湯船は広くないが、源泉かけ流しで、加温のみしているだけだ。
源泉が勢い良く流れ出ている。豊富な湯を毎日抜いて翌日は入れ替えるという。
 
イメージ 6

前回は入浴料金は400円だったが、今回は420円になっていたが、それでも安い。
我が家所蔵の2005年発行の温泉本では310円になっている。
 
本格温泉に加え、ここはロケーションが素晴らしい。
湯船から外を覗けば、下は道路。その隣が三江線、さらにその隣に江の川が見える。

イメージ 7
イメージ 8

休憩部屋は有料だが、売店のそばにある飲食のできる場所で休憩した。
大きなストーブが据えられていた。
温泉成分が良かったのでゆっくりしたためか、2度は入れなかった。夫は2回入った。
 
■広島県の三次市まで戻るともう夕食時間。
三次市内で以前何度か食べたお食事処に行ったが、どこを探してもない。
ちらりと見えたが、不動産屋になっていたようだ。しばらく来ないうちにこんなことだ。
三次を過ぎると食べる場所がほとんどなくなるので、どこでも良いので入ることにした。
 
しかし、暗くもあり探すのは難しい。結局「すき家」(183号三次店)に入った。

食べたのは、私が牛丼と、夫が牛すき鍋定食。2人で1170円。
夕食は軽く済ませたい方なので、これで十分すぎるほどだ。
夕食が多すぎると胃にもたれる。胃も歳をとるものだ。

イメージ 10
イメージ 11

イメージ 12

イメージ 9

■家を出るのが昼過ぎだったので、帰宅は19時頃になった。
傘が手放せない日だった。往復200キロほどのドライブ。

ブログランキングアップにつながります。     
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。    


開く トラックバック(1)

■月曜日は、近場の「天然温泉・ほの湯」(広島市南区宇品東)へ。

市内にあり、温泉とはいえスーパー銭湯のようなものだろうか。
とはいえ、泉質は良く、源泉かけ流しの湯が流れている。褐色の湯で塩分を含んでいる。
いつ行ってもごった返しており、月曜日の午後だったがやはりお客は多かった。
新聞広告にあったクーポン券持参で100円引きの1650円だ。

2016年温泉入浴 32回目11月21日(月)
入口にあったモミジが綺麗だった。1回だけで十分堪能し、休憩室で少し休んだ後出た。

イメージ 1
イメージ 2




■その後は、広島駅北口へ。
「炭火だいにんぐ・わたみん家」広島駅新幹線口店で夕食だ。
金券があるのでそれを使うために1年に1回は来る。
 
イメージ 3

キャベツのお通し、枝豆、大根おろし、冷やしトマト
イメージ 4

シシャモの七輪焼き
イメージ 5

▼ホッケ炭火焼、焼き鳥のお任せ盛り(塩味とたれ味)
イメージ 6
イメージ 10
イメージ 11










炙り明太子、親子丼▲夫はノンアルコール

焼き鳥以外はすべて1皿を2人で分けて食べた。
以上10種。居酒屋なので、どれもお酒呑みが食べるもの。
 



夫は「しゃれた食事でもないのに、ブログに載せるほどでもない。」というのだが。
おしゃれな食事で気取るのは私らしくないので、こんな外食でも記録として残したい。

今回は金券3000円分を使用し、さらにネットで探したクーポンを持参して5%(234円)引き。
だから現金支払いは1800円弱だった。
 
ここへはこれまで3回来たが、1回目の精算はレジ打ちだったが、その後カード記録方式になった。
しかし、そのレジの機械が故障したらしく、しばし待たされた。
お詫びにと駐車料金をサービスされた。何だか得した気分。
 
■温泉に外食。ささやかながら満足のいくひとときになった。
 
イメージ 7
イメージ 8

広島駅北口。来るたびに大きく変化している。
左はシェラトン、奥に見えるのは南口のタワーマンション、右はグランビアのホテルだ。

北口から高架歩道橋が3本も出来て、近未来のような光景になってきている。
全体像が分かりにくいが、上から見るとこんな感じ。

イメージ 9

ブログランキングアップにつながります。     
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。    


■土曜日に海苔祭りに出かけた後は、さらに奥へ車を走らせた。
 
途中道の駅「スパ羅漢に立ち寄り野菜が売っていないか見た。
駐車場周辺は見事な紅葉が見られた。
イメージ 1

イメージ 2

野菜は買うような良いものはなかったが、ふと見ればマツタケが並んでいた。
1本1本がラップに包まれて売られていた。
小さなもので2000円、少し大きければ4000〜5000円。値段の高さに驚く。
もちろん買いはしなかった。帰りに再度立ち寄ったらかなり売れていたのにもびっくり。
イメージ 3

■さらに奥へ進んで、たどり着いた温泉場は「魅惑の里」広島県廿日市市吉和)。
イメージ 4
周辺は紅葉が綺麗だ。施設の入り口の紅葉も見事だった。

2016年温泉入浴 31回目11月12日(土)

家からここまで60キロくらい走った。温泉の名前は「水神の湯」。
ここには、平成21年1月、25年7月、今年の5月にも来ている。
今年の4月までしばらく休館していて、その後再オープンした時に来た。
イメージ 5
イメージ 6

イメージ 7

入浴料大人1人600円。前にはFAF割引があったが聞いてみたら、
「以前は指定管理業者の運営だったが、今は市の運営なので割引はしていない。」という。

少し奥まった場所の関係か、土曜日なのに入浴客があまり多くない。
 
大風呂、露天風呂ともう一つイベント風呂があり、以前は備長炭の湯だったが、
この日は何も入っていなかった。露天風呂からは紅葉が見えるのは良い。
休憩室もあるので、休んでは2回入浴した。
 
周辺は自然がいっぱいで、夏には避暑や川遊びやキャンプなどでも人気がある場所だ。
「緑深い森の中にレストランやバーベキューハウスなどが点在する総合レジャー施設」
退出後周辺を眺めたら紅葉が綺麗で、温泉に入らず散策に来た人たちがあちこちにいた。
イメージ 8

■この日は軽自動車でドライブに行った。
平素は近場の夫の利用が多いので、私は普通車の利用ばかりで軽自動車に乗る機会が少なく、
いつまでたっても慣れない。あえて練習のために軽で出かけた。
 
軽に乗って気付いたのは・・・
カーブでは対向車線にはみ出そうな感じがするために、ハンドルを持つ手が力み、
長く運転していると、肩や腰にこたえることだ
 
それと、高速に乗った時、あまりスピードを出すのにやや躊躇していると、
何とも多くの車に追い抜かれること。軽の黄色ナンバープレートでは、ややバカにされた感がある。
 
平素の実家行きは片道50キロほど。疲労度や安全性のために夫が普通車で行くように勧める。
だから私はいつまでたっても軽自動車の方に慣れないのだ。

慣れた車だと、運転の方は気楽で、他のことも考えながら出来るが
慣れないと運転にのみ集中して、何ともゆとりがない。まあ当然ではあるのだが。

ブログランキングアップにつながります。     
投票ボタン↓を押してくだされば嬉しいです。 



.
fan
fan
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

最新の画像つき記事一覧

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

友だち(20)
  • ツリボーズ
  • barasho
  • 茂作
  • みちこ
  • ブブnoばば
  • たべちゃん
友だち一覧
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!
衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事