美しく歳を重ねるために

13年間は長いようであっという間だった。交流のあった方々有難うございました。新ブログfc2をよろしく。

家庭菜園・庭いじり

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■今日は隣町の公民館の行事で、午前中2時間出かけた。

「マッサージでストレス解消」「肩こりのマッサージ」の文字に目が行き、参加した。
隣町だが、20人参加のうち料理教室で一緒の人やらその他何人か知っている人がいた。
2時間はなかなか参考になるものだった。

これはリポーター記事として送るので、詳細はまた後日。
 
その間、夫はまたしても私の実家に出かけた。自分の実家も気になるのに有難いことだ。
3日目になる工事の最終日が気になったので出かけたのだ。
普通一般の人ならすべてお任せだろうが、気になる性質なので最後の詰めに行ったのだ。
 
■公民館の行事が終わって帰る頃にはまた雨が降っていた。
このところよく降る。梅雨の期間中はさほど降らなかったのに、今頃になって降るのだ。
それも、梅雨明け宣言が出た後から、毎日のように降る。

出かける日は、洗濯物を家の中に入れて出るようになったほどだ。
 
それでも雨は野菜には恵みとなる。
ここ最近の野菜の収穫。紫蘇とミニトマトがたくさんなる。

イメージ 1

カボチャが5個ほどなっている。収穫ももうすぐだ。
真夏の暑さでは、水やりも大変だし、野菜にも過酷な季節になる。
ほど良い今程度の雨の気候が良いのだけれど・・・。




雨は降るようで降らない。
気温はどんどん上がるが、雲が出たのを見計らって畑に出る。
庭木は伸び放題なので少し切ったり、
野菜も葉が茂っているので下葉を切ったり伸びる芽を切る。追肥も施す。
 
昨日は午後から2時間作業をした。
朝早くや夕方遅くにしたいが、食事作りとぶつかり無理だ。
 
野菜の収穫は毎日少しずつある。
 
紫蘇は生り過ぎるほど。どんどん収穫する。
ミニトマトも同じように数え切れないほど。
キュウリもほど良く生るのが嬉しい。
じゃが芋は植えた覚えがないのにあちこち芽を出した。
あとはゴーヤや葱やニラなど。
カボチャはまだ収穫していないが何個か出来ている。
 
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れでも今が最高か。梅雨が明ければ高温になり水やりも大変で、野菜にも厳しい時期だ。

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◆今が盛りの庭の菜園を、2階のベランダから写してみた。

イメージ 1イメージ 2イメージ 3







イメージ 4木々も生い茂っているが、
野菜では特にカボチャが伸びまくっている。

梅雨期の適度な水分を含み、成長した結果だ。
6月は水やりもほぼ必要なくて、本当に楽だった。
 
葉が生い茂って気が付かなかったが、
よく見るとカボチャの実がなっている。
いつのまにか4〜5個も育っている

今日の中国新聞「セレクト」北別府ファームでも
今はかぼちゃが元気が良いとあった。




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▼キュウリやゴーヤも収穫でき出した。
紫蘇やミニトマトはどんどん出来ていて、数え切れない。

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イメージ 8
 
夕方友達から電話があり、4本植えたキュウリが出来過ぎて困っていると言う。▲
どこも今が成長の盛りなのだ。
我が家は2本しか植えていないので、一度収穫すると次はまたすぐには生らないので、
せっかくの申し出なので、有難く頂いた。漬けものにすればいくらでも食べられる。
野菜がたくさんで、嬉しい悲鳴だ。
 
この友達からはしょっちゅう野菜の頂き物がある。
葉が生い茂るのでカボチャだけは植えていないというので、出来上がったら差し上げよう。
それでなくても、いつ行っても豊作の畑なので、私から上げるものはないのだ。

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6月も残りあと少し。梅雨ももう少しだろう。今年は苦になるほどの雨ではなかった。
この梅雨期の6月はあっという間に過ぎた感じだ。長雨が嫌になるようなことがなかった。

降雨のおかげで野菜の生育が良い。1年の内で1番育つ時期だ。
 
▼車庫の上の菜園。奥まった所に見えるのは「かぼちゃ」。伸びに伸びている。

イメージ 1
イメージ 2

家の中から見たもの。「ゴーヤ」と「オーシャンブルー」がよく育っている。▲
真夏には本当に役立つ。日陰にもなるし、目隠しにもなる。ゴーヤは実も食べられる。
 
▼反対側の菜園。こちらは庭木と生垣をぬったすき間で野菜を植えている。
手前にはハーブが生い茂っている。
こちらにもカボチャが伸びている(左奥)。狭いので、つるは生垣に這わせている。

イメージ 3

真冬には何もない庭で、6月の今と比べると対照的だ。

これから夏になるに従って、水遣りも大変だ。暑さで庭作業もしたくなくなるのだ。
そうしてみると、6月の梅雨期は野菜作りには一番良い時なのだ。

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イメージ 1中国新聞の別冊「セレクト」で、
元カープ選手の北別府学さん(57歳)が野菜作りをする
「北別府ファーム」の記事があり、毎回楽しんで読んでいる。
 


野菜作りの本や記事はこれまでたくさん読んだが、
新聞連載は時季にぴったりなのが良い。
 

2週間に1回、現在4回目の掲載が済んだ。

夏野菜の植え付けでは、
「苗の選び方、土づくり、わき芽取り、水やり、
害虫退治、芯止め、追肥、収穫」
などが書かれており、その都度参考になる。
 

我が家もそろそろ収穫が始まる。
キュウリ、ミニトマト、ナス
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ゴーヤ、カボチャ
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4月に植えてから、6月は水分がたっぷりで良く育った。そろそろ追肥も必要になる。
 
花も植えてはいるが、あまり手入れをしていない。
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もっぱら花より団子のガーデニングなのだ。

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