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ドイツからクリスマスマーケットやツリーの写真が送られてきた。
12月22日と24日撮影のもの。
外は寒そうだが、家の中は暖かそうだ。楽しそう。
私は冬のドイツは知らないので、
いつかはクリスマスマーケットを見てみたいものではある。
■広島でもドイツのクリスマスマーケットを
再現したものがあったが、こちらも行けなかった。
「ドイツ流Xマス屋台、中区で料理や雑貨10軒」
「ドイツの街角で開かれるクリスマス市を再現した
<ひろしまドイツクリスマスマーケット>が
12月16日〜18日、広島市中区上八丁堀の
アーバンビューグランドタワー前の広場であった。
広島在住のドイツ人たちが手作りした木の小屋(ヒュッテ)が
10軒連なり、ドイツ料理や雑貨を販売。
立ち寄った市民は、ホットワインやポトフで体を温め、
コーラスやハンドベルの演奏を聴きながら
クリスマス気分を楽しんだ。」
「広島ハノーバー友好協会などでつくる実行委員会が
昨年から始めた。正午から午後8時半まで」
来年こそはこの広島のクリスマスマーケットに行ってみたい。
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ドイツの孫
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■アマゾンに注文していた孫用のクリスマスプレゼント3個中の最後の1つが
我が家に届いたので、今度はそれをドイツに送った。
この時期に送れば、クリスマスまでには十分届くだろう。
クリスマス、誕生日、通信教育教材などを送っているので、もう慣れたものではある。
特にクリスマスは遅れたら意味がないので、年々早く送るようになっている。
ここしばらくはトミカを希望したが、今回はドラえもんが良いというのでそれにした。
上から順に「つまんでつまんでバランスゲーム」「どこでもドラえもん日本旅行ゲーム」
「もちもちお昼寝クッション」。
他にも日本の美しい四季の写真が入ったカレンダーも注文中だ。
届いたらこれもドイツに送る。こちらはクリスマスというよりは新年用で毎年送っている。
アマゾンやベネッセなどは、海外用には届けてはくれないので2度手間だがこの方式をとる。
ドイツにはもう何度も郵便や小包を送った。送料は多少かかるが、
実際に行くことを考えれば、遠い地まで運んでくれるのは安いものだと思っている。
■そのドイツに住む娘の海外メール新聞記事。
今年は出産もあったので、掲載は2月、5月、8月、11月と4回だけの少ない回数だが、
2011年2月の第1回掲載から数えて32回目になる。継続も力なりだ。
(私のタウンリポーター発の掲載は2010年10月から数えること36回だからほぼ同じだ。)
今回は「週末森でリフレッシュ」。森をこよなく愛するドイツ人のことを書いている。
ドイツのシュバルツバルト(黒い森)はよく知られるが、それらが舞台だ。
身近にある豊かな自然の中で活力を養う生活。
住めば都で、すっかりドイツ流の暮らしが気に入っているようだ。
北海道より北にあるので、冬の寒さは想像を絶するだろう。私は到底住めない気がするのだが。
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■木曜日は実家行き。
この日は一気に寒さが増して、天気予報では12月上旬の気温だとか言っていた。
父は、今夏は暑さにもやられたが、寒さも苦手だ。
代謝も悪いのかすぐに「寒い寒い。」と言う。
これから長く続く冬に向けて、気が重くなる。
先日衣替えをしたばかりなのに、もっと厚手の服を出さないといけないので
またしても衣装缶を出して、ついでに服の整理もした。
帰りにスーパーに寄って新聞雑誌をリサイクルに出したり、銀行に寄ったり、
入院していた病院に用事があったので寄ったりした。
こういうことが案外時間がかかる。
■話は変わって、孫の写真を。
8月1日生まれの第2子孫はもう3ヶ月が過ぎた。笑顔が多くなり可愛くなってきた。
生まれたての頃の視線は、宙を仰いでいるかのようで定まらなかったものだ。
赤ん坊は生まれた時の視力はかなり弱く、3ヶ月経った頃にやっと普通の視力になる。
第1子孫の時に分かったが、3ヶ月頃いきなりケタケタと声を出して笑い出した。
目の前の母親の顔がはっきりと見え出したので、嬉しかったのだろう。
▼もうすぐ1ヶ月の頃
▼もうすぐ2ヶ月の頃 ▼ もうすぐ3ヶ月の頃
まだ髪が薄いが、もっと伸びてくれば可愛さも増してくるだろう。
まだ実際に目の前にして会ったことがないが、いつ会えるのだろう。会う日を楽しみにしよう。
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■今日は朝早くから実家や病院へ出かけたら、帰宅が夕方になった。
連日の猛暑が止まらない。38度とか39度などの地もあったとのニュースも流れる。異常な暑さだ。
◆8月1日生まれの第2子(次男)孫の写真が、ドイツから送られてくる。
我が家ですぐに見るには、印刷をした方が良かろうと、
プリントアウトしてはどんどん張り付けて眺めている。
第一子孫に似たところもあれば、違うところもある。
両方の写真を並べて比べるのも面白い。
▲この写真は8月7日のもの。生まれてから1週間も経っていない。
生まれたての赤ん坊は、こんなにもしっかりしていたかなと驚いている。
ともかくも、元気ですくすく育っているようなので安堵している。
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我が家に2人目の孫が誕生した。
遠くドイツの地で、初孫に弟が出来たのだ。
7月下旬の誕生予定だったが、待てど暮らせどなかなか生まれない。
8月になって、ちょうど私が実家へ行っている時に連絡が来た。
3770グラムのジャンボベイビーだ。
5年半ぶりに見る幼子は、初孫の時を思い出す。
第1子は真冬の2月生まれ。第2子は真夏の8月生まれ。対照的だ。
私は実家の父のことが心配なので、今回はドイツには行かれない。
婿さんが育休と夏休みを連続して取るので、頑張ってくれると思う。
遠い地から写真を眺めるだけだが、またいつか会えることを楽しみにしたい。
男兄弟2人で仲良くやってくれるかな。これからが楽しみだ。
我が家の次女が3人の連名でドイツに花束を贈ったら、早速着いたようだ。
今は日本に居ながらにして外国に花が贈れる。便利なものだ。
実家にとっても、婚家にとっても曽孫はたったの2人のみ。貴重な存在だ。
幼な子の写真でも見て、父にも頑張って貰いたいものだ。
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