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昨日はランチに出かけた。
最近は遠出の温泉ドライブもご無沙汰気味なので、せめて外食をして気分転換をしたかった。
県道沿いに前々からあるのは知っていたが、入る機会はなかった。
「ブルーメ」だ。コーヒー&スナックとあるが、モーニングやランチもあるので行ってみた。
(広島市東区上温品1丁目6−17)
「サービスランチ」を選んだ。
男の人が一人でやっているようで、少し待たされたが、ほどなくやって来た。
お昼時には次々とお客がやって来る。
店内はテーブルや椅子などすべてが昭和の匂いがする雰囲気だ。
長く営業しているのだろう。メニュー表も手書きで長く使っているようだ。。
ランチはほど良い量で、味も無難で、美味しくいただけた。
ただ、歯の治療中で、食べるのに時間がかかるのがもどかしい。
たまの外食も良いものだ。
■昨日の庭のモクレンの開花状況。日に日に花が開いていく。
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外食
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昨日は新聞の「私の推しメシ」に載っていた
中国料理店「京京(じんじん)」に出かけた。(広島市南区東荒神町1−7)
月曜日定休・駐車場3台あり。テーブル40席。
最近は新聞のこのコーナー紹介の店に行くことが増えた。
マツダスタジアムができた2009年に、JR広島駅から球場に続く「カープロード」に開いたもの。
北京と四川料理が中心。
私が食べたのは日替わり定食。(750円)この日はレバニラ炒めだった。
メインに、前菜、ザーサイ、スープ、ご飯がつく。
一見濃い味だが、ほど良いからさでご飯が進む。
新聞に載っていた写真の料理「豚肉とナスの味噌炒め」が美味しそうだったが、
ナスは夏にはよく出るそうだが、この日はそうではなかった。
夫は、麻婆豆腐定食。これは見かけほど辛くはない。
北京料理、四川料理の特徴について調べた結果・・・・
四川料理:痺れるような辛い味
北京料理:味が濃く脂っこい 天津飯(てんしんはん)は、日本生まれの中華料理。 これをご飯に載せることは通常なく、一般的に「天津飯」という名の料理も、
中国で提供される中華料理のメニューには存在していない。
■この日は帰りにカメラ店に寄って、カメラを見て帰った。
近いうちにカメラの新調をすることになりそうなので、事前勉強をした。
風の強い日で、外食に出かけたら帽子が吹き飛ばされた。
花粉症の鼻水もひどく、出かける時は困る。
とうとう出る前に薬を飲んだ。そうすると今度は眠気が来る。
車の運転はしなかったので困らなかったが、帰宅後眠くてやり切れなかった。
何をしても良いことはないこの時期だ。
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■昨日は公民館主催のファミリーコンサートに出かけた。
今テレビ出演も多く巷で話題になっている「4歳ドラマーとらたろう」君の出演だ。
主役のこの子も知っているし親御さんも知っていることと、
先日はテレビ出演を見たが、生でも見たかったので出かけたのだ。
今回はタウンリポーターとしての原稿書きもあるので、ブログ記事はまた次回に。
■午前中1時間のコンサートを終えて帰るのは12時半になっていた。
取材を兼ねておればその後やることも多く、終了とともにすぐには帰れない。
今回のことで上手くいかなかったのが、写真撮影。
児童館の体育館の中で行われたため、照明が暗かった。ステージではなく観客と同じ位置だ。
フラッシュをたけばかえって暗く写るし、ドラム演奏は動くのでブレまくり。
記念に動画も写したので、途中で電池が切れそうになったことも影響しているのか、
まともな映像が撮れなかった。画像の悪さに少々慌てて、急いでガラケーを出して
撮影をしたりしたが、これもあまりきれいには写っていない。
ガラケーでもきれいに写ることはあるのだが。
不安なので、公民館の係の人の画像を借りることにしたが、やはり似たり寄ったりだった。
夫はもっと良いカメラを買うべきだという。私は照明の影響だと思うのだが。
今時はスマホの撮影でもずいぶんきれいに写る時代だ。
デジカメを見ることも少なくなってきている。果たしてどうしたものか。
■昼食は、少し奥へ車を走らせそばを食べた。「和の家」だ。(広島市東区馬木)
ここへ来るのは何回目だろう。3回くらいは来た気がするが、久しぶりだ。
昼定食を選んだ。
そばはザルかかけか選ぶが、いくら暖かくてもまだザルは冷たそうなので、かけにした。
食べ進むうちに暑くなってきた。やはりザルにすべきだったか。
そばは出雲そばなどと違い、色の薄いおとなしめの味だ。
食べている時に、張り紙に気付いた。この店は今月27日(月)で終了とある。
聞いてみると、店主の腰痛が酷くて店を閉めるという。
まだ比較的新しくてきれいな造りの店なので、その後はどうするのか聞いたら、
「店はそば教室のようなものにし、作った後食べるような形にしたい」とのこと。
体調は大丈夫なのだろうか、他人事ながら心配にはなる。
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昨日はまたしても温泉ドライブに出かけた。週に1回ほど出かける息抜きの時だ。
家を10時過ぎに出たので、途中で昼ごはんの時間になる。
行く途中にあるお店は、前々から一度行ってみたかった店だ。
新聞記事の「私の推しメシ」に載っていたもの。
ささき亭だ。(広島県安芸高田市向原長田)
県道三次線沿いにある。JR向原駅から車で約10分。
この付近では知る人ぞ知る「縄文アイス」を作っている
社会福祉法人ひとは福祉会が運営する店だ。
食べたのは「おまかせランチ」(¥650)。一番人気だそうだ。値段も手ごろだ。
手書きのメニューが面白い。
次に来た時はカレーランチや元就うどんランチなども食べてみたい。 1人暮らしの高齢者が気軽に食事が出来、憩える場を目指して2012年にオープンした。
事業所が作る米、地元産の野菜、地元の名水、地元の米みそなどが使われている。
どれも手づくり感いっぱいの、素朴でやさしい味。
プラス200円でコーヒーが飲める。
ここの店は、築90年以上で大正時代末期に作られた古民家を使っている。
中は多少手直しをしたというが、ほぼ昔のままの作りだ。
ひさしが長く、廊下があって雨戸を閉める様式だ。
洋風トイレはふたが自動で開くまさに今風の最先端なものに作り替えられていた。
店内には小物雑貨がたくさん並んでいた。
接客の女性も感じが良かった。
定休日は日、月、祝日。午前11時から16時までの営業。駐車場有り。
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コメント(6)
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昨日は温泉ドライブ。最近は週に1回くらいは出かけたくなる。
今回はやはり県内の近場で北に向かう。
広島市内から1時間も奥へ走れば、次第に気温も下がり道路に雪が残っているのが見える。
広島県は、瀬戸内の海にも近いが、北に向かえば雪深い場所もある。
スキー場もたくさんある。山あり海ありの県なのだ。
以前はわざわざ雪を見るためにドライブをしたものだが、
今は雪を見てわくわくもしない。今年は久しぶりに大雪に見舞われもしたことだし。
今回は廿日市市から入り、吉和方面に向かう。
R30号、R186号線沿いには食べる場所がちらほらとある。
しかし、当てにしていた場所の店が引っ越していたり、冬季休業の札がかかっていたりして
思う様に昼食場所が見つからない。
余り早いと開いていない。昼は大体11時からのところが多い。
そのうちもう食べ物屋がない場所に行き着いた。
とうとう「魅惑の里」までやって来た。(広島県廿日市市吉和)
ここには温泉もあるし、レストランもある。
「レストランみわく」に入る。敷地内はすごい雪だ。営業していないのではないかと危ぶんだ。
この施設の敷地内には
宿泊棟、キャンプ場、ケビンなどもあるので、このレストランを利用するのだろう。
中は40席もあった。
選んだのはランチタイムメニューから。
夫は「サワラのピカタ」
私は「チキン南蛮」
オーソドックスだが落ち着いた感じの、しゃれた内容だ。
タルタルソースに甘みがあり食べやすかった。
種類は多くないが、量はほど良い。味も良く美味しくいただいた。
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