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頂き物の菓子2種類。
仕事で出かけたとのことで義妹からの東京土産だ。
◆一つ目は「東京スカイツリーバウム」だ。スカイツリーに上った記念に上で買ったとか。
スカイツリーは今も人気で、途中まで上がるのにも40分待ちだとか。
その上まではさらに1時間待ちなので止めたという。
このバウムクーヘンは神戸のユーハイムのものだ。
販売者は「東武タワースカイツリー株式会社」となっていた。
箱の外観からして何とも派手で、興味をそそる。
バームクーヘンをタワーに見立てるとは面白い発想だ。
老舗のその味はもちろん美味しい。
しかし、食べずにしばらくはそのまま眺めておきたいほどだ。
◆2つ目は「まめごのみ」という豆菓子の詰め合わせ。
「萬久の有機大豆炒り豆」。製造は石川県金沢市の株式会社ぶどうの木なのだ。
10のぽち袋に分けられており、九谷焼の絵付け作家の手描きによるものだとか。
東京駅、浅草雷門などの江戸の風情、ウサギ、パンダ、猫などの動物が描かれている。
みたらし豆、磯海苔豆、甘納豆などが入っている。
■今回も珍しいものを食べさせてもらった。
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菓子やデザートその他お店
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お盆の頂き物のお菓子色々。
婚家や実家から貰ったもの。共に美味しく頂いた。
「菓匠 清閑院」のもの。名前からして由緒ある感じだ。
福屋広島駅前店で買った物の様だが、東京新宿区神楽坂店と、京都店は左京区南禅寺にある。
「2012 夏のおしながき」があった。夏の季節限定品のようだ。
ゼリーには南高梅の蜜づけや白桃の実が入っている。
箱の真ん中にあるのは「清流の景」と名付けられた和菓子だ。
清い川の流れに川魚、青紅葉が描かれた創作和菓子で、上品な味のお菓子である。
「広島の四季」
初めて食べたお菓子。5種類の様々なお菓子が盛りだくさん。
それぞれに違う味と形のお菓子がたくさんあり、食べごたえあり。
どこか懐かしい味のような、他で食べたような味のような感じがした。
京都へ出かける前のバタバタした時に食べたので、それぞれの詳しい説明ができないのが残念。
「岡山の果物ゼリー」
くだもの王国岡山の品。桃とブドウのゼリーの詰め合わせ。
桃は白桃と黄金桃と言われるものなど3種で6個。
ブドウはマスカットとピオーネの2種2個。
冷たく冷やして美味しく食べた。夏は冷たいゼリーに限る。
盆やお正月には、このような珍しいお菓子を食べる機会が多くあり、嬉しいことだ。
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■娘が知り合いから貰って来たアヲハタのジャム。「ホワイトブランデー」とある。
デパートでも探さないとない進物用の高級品だ。1瓶が800円もするとか聞いた。
ブルーベリー、オレンジママレード、ストロベリーの3種だ。
それをくれた人は竹原の人なので、アヲハタ竹原本社で買ったのかな・・・と予想していた。
プレザーブスタイルとある。果実の原形を残した状態のことをいうのだ。
これを食べると普通のジャムは食べられないほどだ。
以前行ったアヲハタのジャム作りではブルーベリージャムを作ったが、その味と同じだ。
アヲハタ工場見学とジャム作りの記事⇒http://blogs.yahoo.co.jp/fan123m/52366442.html
果肉がそのままたっぷり入っている。
それにウィスキーやリキュール、ブランデー、ラム酒などが入っており風味もあり奥深い。
食パンにつけたり、ホットケーキにのせたりして食べた。「美味しいね〜〜」と言いながら食べている。
容れ物も白い陶器に入っており高級感が漂う。
◆先般、東広島市高屋町の温泉「玉椿の湯」へ行った帰りに、山陽自動車道の奥屋SAで夕食にした。
私はうどんセットを頼み、ワンコイン(500円)だった。
その時に貰ったのが「NEXCO西日本グループ・モテナスpoint card」だ。
このカードは食事500円につき1ポイント貰え、10個で1000円以下の食事品1品プレゼントだ。
5000円分で1000円分もらえるのだから、割合が良い。
それも54店舗に共通なのだ。名神、第2名神、中国、山陽、岡山、広島、高松、高知、九州、長崎、大分、沖縄の各自動車道のSAの指定店である。すべてのSAではないのだが。
それでも今後また立ち寄った時には、このカードを使いたい。
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◆昨日はバレンタインデー。でも、我が家にはほとんど縁がない。
夫に買おうにもいらないというし、それでも買わないと後で何か言われても困るので
本当に要らないかと念を押して聞いたらやはりいらないという。
それでも、毎年夫の妹から貰う。
夫は父親の世話にかかりっきりなので、そのお礼も兼ねているのかなとも思う。
その頂いたチョコを喜ぶのは、夫よりは我が家の女2人だ。
今年は2種類貰った。
まずはアルテナチョコ(ケーキ)。神戸で生まれ育ったケーニヒス クローネのものだ。
そのままでも美味しいが、温めていただくとさらに美味しいとか。
少しだけ口にしたがとろけるように美味しい。
もうひとつはGODIVAのチョコ。これはもちろん美味しいし、一粒一粒有難く頂く。
ゴディバという名前は、英国の伯爵夫人の名前だ。マークである馬に乗った裸婦は、
重税を課そうとする夫を戒め自らを犠牲にした誇り高き彼女の姿である。
領民への重税の免除と引き換えに、一糸まとわぬ姿のまま馬で町を駆け回り領民を救ったという。
ゴディバの創始者ジョセフ・ドラップスと妻のガブリエルはその勇気と深い愛に感銘し、
1926年ベルギーに誕生した自らのブランドに「ゴディバ」の名を冠した。
(箱の中に入っていた説明書きより)
◆そんなバレンタインデーの日にお雛様を出した。2月ももう半ばだ。
あまりに遅すぎたが、気にはなりつつ今日までになった。
2011年が2月10日、2010年が2月19日、2009年が3月2日(何ということ!)・・・
毎年ぎりぎりに出している。。
2008年には1月14日に14年ぶりに7段飾りを頑張って出したのだが。
7段飾りはもう出す意欲がないので、ここ何年かはお内裏様とお雛様だけにしている。
この1対だけなら一つの箱に治まっているので、出すには簡単なのだ。
それでも、年々出そうという意欲が出なくなっている。娘たちが喜んだ幼い頃と違ってきているのだ。
でも、これを贈ってくれた親の気持ちがわかる年齢になった。
その思いに報いるためにも出さねばならないと思うのだ。
若い頃は忙しさで気持ちのゆとりもなくて、長いこと出すことをさぼっていたものだ。
雛祭りまでもう半月余りしかないが、それでも今年も日の目をみて、安心した。
昨日は一日中雨模様で湿気もあり条件は良くはなかったが、もう期限ぎりぎりなのでやっと決断した。
夫も娘も催促もしないので私自身がやる気がなければそのままになるのだ。
それではあまりにもお雛様がかわいそうだと思うのだ。
去年の写真を見ていて、屏風を出していないことに気付いた。
あちゃーと言う感じだ。屏風はさすがに別の箱に入っている・・・・。
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散歩の途中にある看板がいつも気になっていた。
社会福祉法人「はぐくみの里」という施設でパンが販売されているようだ。
月曜から金曜日の3時半から4時半という時間なので、なかなか行けないでいた。
以前、近所の福祉センターへ行った時にそのパンが販売されていたのを買ったことがある。
1月は前半は休みで、16日から販売開始らしいので意を決して行ってみた。
いつも散歩で見慣れた建物だが、中に入るのは初めてだ。
玄関入り口にパンを入れたワゴンがあり、1人の男の人が販売していた。
買ったのはこの4個。計470円だった。
焼きたてなのでやはり美味しい。
毎日というわけにはいかないが、また行ってみたい。
帰る途中に畑がいやに黄色いので近づいてみたら、菜の花だった。
よく見ると花はもうほとんど摘み取られていた。
何だか菜の花の季節にしては早いような気もするが・・・・。
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