|
◆このところ毎日のように雨模様で、気温は下がったものの、蒸し暑い。
掃除機をかけると汗だくになるのだ。一時期の秋らしさがなくなっている。
午後からは
フィットネスのプールと入浴。
昨日はカープのデイゲームがあったので、
試合のある日の近隣の駐車場はどこも満車状態。
フィットネスのあるビルの駐車場も8階まであるが、
なかなか入れない。
ループ式の坂を上っていくのだが、そろそろと進む。
坂道発進を何度もするようで、怖いほどだった。
おまけに、昨日は家を出てから車を停めるまで、
1時間近くかかった。
いつもの倍の時間だ。こんな日もあるのだ。
最上階の駐車場から見た向かいのタワーマンション。⇒
億ションもある豪華なものだ。
引退したカープの選手が買ったとか噂に聞いたが。
さぞや眺めは良いだろうが、私はやはり地面がある方が良い・・・・。
水中歩行、ジャグジー、ストレッチ、入浴をすべて済ませて、
買い物までするとかなりの時間がかかった。
それでも、この日は夫が飲みなので、夕食の心配がない。自分は適当に済ませる。気楽なもの。
たったの500円の商品券だが、
まあ当たったのだから贅沢は言えない。
それにしても、この懸賞は、5月末締め切りのもの。9月の今頃来るとは。
懸賞応募も暇々にしているが、
なかなか当たらない。
今年の当選品は、歯磨きお試しセット2回、ゴーヤの種、土井勝さんの本、ますやみそのセット、お菓子の詰め合わせ、赤毛のアンペアチケット、今回の商品券・・計8回だけ。
平均すると月に1回にしかならない。
それでも止めようとは思わないから、
おかしなものだ。
ブログランキングアップにつながります。
投票ボタン(↓)を押してくだされば嬉しいです。↓↓
|
懸賞当選
[ リスト | 詳細 ]
|
最近は出かけることが少なくなっているが、昨日は久しぶりに出かけた。
近所の仲良しさんを誘ってミュージカルを見に行ったのだ。
エステー(株)は企業スローガンで21年もミュージカル活動を行っている。
エステーのTOURSミュージカル「赤毛のアン」の上演は16年目になるという。
「2万人の鼓動」とうたっている「赤毛のアン」のチケットプレゼントには、
20万通の応募があったという。それに当選して2枚の券が送られてきたのだ。
「赤毛のアン」は、原作も読んだし、映画も見た、2002年にミュージカルも見ている。
その時のパンフレットが残っていて分かった。その時はエステーの名は入っていない。
パンフレットは、劇団四季発行のものだ。
その時のミュージカルだが、さすがに16年も前のこと、ほとんど覚えていない。
しかし、パンフレットを見る限り、出演者も舞台装置なども全く違った。
原作に感動して映画も見たが、実はミュージカルはあまり感動しなかった記憶がある。
この作品だけがそうではなく、ミュージカルそのものがどうもピンとこないのだ。
突然歌い出すあのとっ調子のなさが受け入れられなかった。
しかし、今回は感動した。
原作や映画のような筋の面白さを求める方が土台無理なので、
ミュージカルは、歌や、踊り、舞台装置、場面の切り替わり、登場人物の服装など、
見るべき観点が別に多々ある。
そのことに今回気づいたことで、これまでにない感動を覚えたのだ。
「赤毛のアン」といえば、NHK朝ドラの「花子とアン」の村岡花子も知られる。
今回の出演者でいえば、アンの心の友ダイアナ役に歌手のさくらまやが出ていた。
8月だけで全国9会場を回る強行軍だ。
広島会場も大人気だった。2時間20分はあっという間だった。
長く椅子に座り続けるとその後の歩行がしんどくなるので、
前日に整形外科に行き注射を打ってもらったので、膝痛の心配がなかったのが良かった。
膝痛が気になるようでは、観賞に集中できない。
おまけに、エステーから芳香剤と脱臭剤のお土産までもらった。
至れり尽くせりで感謝の限りだ。
たまには外出して友だちと楽しい時間を過ごすのも良いものだ。
気分転換にもなったし、充実した午後の時間が持てた。
ブログランキングアップにつながります。
投票ボタン(↓)を押してくだされば嬉しいです。↓↓
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 演劇・ミュージカル
- >
- 演劇・ミュージカル全般
|
■昨日は実家行き。
いつもは木曜日に行くのだが、今日は地元の花火大会があるので、
弟が父を連れて行くと言い、交代したのだ。
以前は私も何度か父と一緒に行ったが、夜が遅いので泊まることになる。
だから最近は弟に任せっきりだ。
水曜日は訪問リハビリの日。水曜日に行くことはめったにないので、様子を見ることはほぼない。
担当の理学療法士に聞けば、父は筋力は大きくは低下していないが、
最近の暑さで体がかなりまいっているようだと言う。
父は、各部屋に温度計をつけ、いつも温度を気にしている。
寝室と台所と応接間に、常にエアコンを点けている。
冷房もそうだが、扇風機にしても、夜はいったん切れると途中でまた起きて点けなければいけない。
それを何度か繰り返すと、眠りが中断され睡眠不足になるのだ。
夜中点けておけばよいのだろうが、それでも体がまいりそう。
熱中症は、気温だけでなく体調も大きく左右されるのだ。睡眠不足などは良くない。
ドイツの娘から、お祖父ちゃんの所へ家族写真が送られてきていた。
返事を気にするお祖父ちゃんのことがよく分かっているようで「返事は要らないよ」とあった。
■我が家には、写真はメールで来る。
もうすぐ2歳になる孫の次男くんに、お菓子の袋入りを送った。
実はこれは懸賞で当たったもの。
貰い物だが、大人が食べるよりは、子どもが喜ぶだろうと送ったのだ。喜んでいるようで良かった。
おもちゃはたくさんあるようで、次男くん用にはもう買わなくて良いようだ。
だから、贈り物選びには悩む。
孫の長男くんは、もうすぐ7歳半になる。もうすっかりお兄ちゃん。
幼い時の面影が無くなりつつある。嬉しいような、寂しいような。
家族4人みな元気でいてくれればそれでよし。
ブログランキングアップにつながります。
投票ボタン(↓)を押してくだされば嬉しいです。↓↓
|
|
嬉しい懸賞当選品が届いた。
しかし今年5月までの当選品は、歯磨きお試しセット、種、本、と今回のたった4回ほど。
何だかさびしい結果ではあるが、その中でも一番嬉しいものだった。
地元、呉市のますやみそからのものだから、ローカルものではあるのだが。
娘、夫の名前でハガキを2枚出した母の日プレゼントだったのだ。
届いたのは5月19日だったので、母の日からは1週間経ってはいた。
何事にもプレゼント当選は嬉しいものだ。
ブログランキングアップにつながります。
投票ボタン(↓)を押してくだされば嬉しいです。↓↓
|
|
◆昨日の記事で「最近は懸賞当選がほとんどない」と書いたばかりなのに、
時を同じくして本の当選品が送られてきた。
土井善晴さんの「一汁一菜でよいという提案」グラフィック社。
2016年初版・2017年5月初版第15刷発行というから、かなり売れている本だ。
2017年5月現在で12万5000部の売り上げになっているという。
1, 500円+税。
当選数は全国で10人、それも筆者のサイン入りだ。よくぞ当たったものだ。
土井さんといえば、テレビの料理番組でも活躍中で、
最近は「プレバト」の料理盛り付け査定の先生としても知られる。
「おいしいもの研究所」を東急自由が丘駅徒歩8分の場所に作っている。
自由ヶ丘は上京した折にはよく行っていたので、興味関心があったのだ。
しかし、もともとは土井勝さんの息子さんとして見ていたのだが。
中身は、料理本というよりは、普段の家庭料理は「一汁一菜でよい」という
筆者の信念を理論的に述べたものだ。だから、料理の写真は少ない。
この人はこれほどの理論家だったのかと思うほど、熱く語っている。
これからじっくりと読み進めていきたい。
世の中には、この本への反論や違和感を抱いた人もいるというから、その反証も調べたい。
◆今年ももう4か月が経過したのに、懸賞当選品は3つのみ。
歯磨きお試しセット試供品、ゴーヤの種、そしてこの本だ。何とも寂しい限りではある。
その他、新聞記事へのアンケート謝礼の商品券が5500円分、
新聞投稿掲載記事の謝礼の図書カードが3500円分あるが、ともに懸賞当選ではない。
だから写真も写していない。図書カードや商品券はすべて次女へ送っている。
こう考えれば、懸賞当選よりアンケートや投稿の方が確実性があるような気がするが、
それでも懸賞応募は細々と続くのである。
最近はメールやネットでの応募もかなり増えてきたので、ハガキ応募が減ってはいるが
それでもハガキ代は4月までに1800円ほど、月平均450円は使っている。
果たして今後はいかに・・・・。
ブログランキングアップにつながります。
投票ボタン(↓)を押してくだされば嬉しいです。↓↓
|








