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もみじまんじゅうが届いた。地元紙・中国新聞の懸賞に応募したら当選したのだ。
総計1000人に当たるというが、豪華な品は数人にしか当たらない。
それならば・・・と、当選確率のやや高いであろう50人に当たる物を選んだ。
それでもここ最近は、懸賞にはあまり当たらないものだ。
だから意欲がそがれるが、応募しなければますます当たるはずもない。だから出してみた。
そして当たったのがこの饅頭。宮島の藤い屋(広島県廿日市市宮島町1129)のもの。
名前は「ちゅーピーもみじ」8個入りだ。
とはいえ、未だに<藤い屋>と<にしき堂>のもみじまんじゅうの違いがよく分からない。
ちゅーピーは、中国新聞のマスコットキャラクターである。
名前の由来は、平和のシンボルである鳩をモチーフに、「中国新聞」と「ピース(平和)」の音を合わせた造語である。
白い鳩(中国新聞広島本社に隣接する広島平和記念公園に群生している)の姿をしており、中国新聞の紙面上では、1面のクイズコーナー「ちゅーピーと学ぼう!」に登場する。
早速美味しく頂いた。ここしばらくは頂き物のお菓子が連続してあり、嬉しい悲鳴だ。
▼これも頂き物。大阪の千壽庵吉宗・三和山本とあるお菓子。
「大阪城本丸」という名前が見える。白餡のやさしい味。
先日は実家から「呉海軍大和パイ」も貰ったし、貰い物がある時は集中するものだ。
夫婦2人では食べきれないのでお裾分けでもしないと、食べ過ぎは体にも悪い。
しかし、甘いものは好きなのでつい食べてしまうが、幸せを感じるものだ。
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懸賞当選
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GWに東京に行っている間に、家に嬉しいものが3つも届いていた。商品券と図書カードだ。
▼商品券はCOOPのもの。
「我が家の照明調べ」というのに参加して、この2年間の消費電力削減率が高い順の11位から30位に入ったため、努力賞で500円商品券がもらえた。
もう一つの1000円商品券は、三幸製菓が生協とタイアップして行ったキャンペーンだ。
本社は新潟だがこれは広島市にある中国出張所主催のもの。20名の中に入った。
共に地元ならではの有利さで得たものだと言えよう。
さらにもう一つは、クレジットカードを使って溜まったポイントで図書カードを貰った。▲
買い物では、金額の大きな物でカードが使えれば出来るだけ利用する。
ポイントが溜まれば色々なものがもらえるが、いつも図書カードだ。
これは努力で勝ち得たものと言えよう。
娘が本を買いたいので、図書カードはいくらでも喜んでくれる。
私はすべて図書館利用だが、娘はまだまだこれからの人間だ。書籍費は惜しむことなく使えば良いと考えている。
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お菓子が送られてきた。
亀田製菓と生協共同企画の懸賞に当選したのだ。
とはいえ、出したことも忘れていて、残っていた応募はがきを後で眺めるようなことだ。
これは商品を買ってそのレシートを添付するものだ。
こういった手間暇かかるものは当選しやすい。
おまけに宛先は地元広島市で、100名の当選なのだ。地域がかなり限定され、当選数も多い。
亀田製菓は懸賞をよくやるが、今回は生協で買ったものという限定付きだ。
こうなると、すべてを満たせば当選確率はかなり高くなる。
生協購入、レシート添付、宛先が地元、100名当選という条件なので、
応募者はかなり絞られるということだ。
懸賞のセミプロのような人は、このような攻略のコツを心得ているのだろう。
私も今回は上手くいったといえる。でも、お菓子は嬉しいが・・・食べ過ぎには要注意だ。
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ブログ仲間のrairaさんの記事に「お年玉つき年賀はがき」のことが出ていたので思い出した。 現役を退いた夫の年賀はがきは今ではかなり減ったので、 それに比例するかのごとく当たりも減った。 以前は<ふるさと小包>なども当たったこともあるのに、 ここ最近は<切手シート>ばかりだ。 最近はスーパーマーケットがこの年賀はがきを扱ったものが増えた。 前からある方式だが、最近は同じような方法で行う店がかなり増えたように感じる。 ほとんどが割引をするもの。 しかし、買いたいものがなければあえて魅力を感じない。 まあ5割引ほどの物があれば話は違うのだが・・・。 その中でも近所のここのお店は商品券が当たる。 実は・・・・この店の1等が2枚当たったのだ。 つまり6000円分の商品券がもらえた。 我がままなようだが、割引よりはこちらのほうが何倍か嬉しい。 もちろん切手シートよりも嬉しい。 写真は、使ってしまいもう1枚しか残っていない商品券だ。 今年は新年から縁起がいいかな・・・・?
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●いきなり懸賞当選のはがきが来た。 「浜田道・山陰道(江津道路)、いきいき走って!ドッサリキャンペーン」だ。 当てにせずにいるとこのような思わぬことになるのだ。 賞品は「手づくりソーセージセット」だった。 はがき到着後、すぐに品物も届いた。 <広島浜田線沿線特産品・ケンボローのソーセージ>とあった。 島根県浜田市金城町久佐八の<ケンボロー手づくりハム工房>からだ。 <生産者が手づくりした故郷の味>だという。 なんだか高級そうで、生のままそのまま食べてみた。 添加物も可能な限り控えたものだという。 平素食べるものとは格段に違う感じがした。 まずは有難く頂いたのだ。 ●かなり前、懸賞に嵌った時期があった。 はがきや切手をたくさん常備して、しょっちゅう応募していたものだ。 ブログに嵌ってからというもの、最近はほとんどしなくなった。 近頃はネットでの懸賞応募というのだってある。 中にはセミプロのように、仕事の片手間にかなり本気で取り組み 相当の収入を得ている人もいると聞くのだが。 私はそんなにまではする気はないけれど。 私が知っている人では、海外旅行が当たった人もいる。 私のこれまでの懸賞賞品の最高は「札幌雪祭り2泊3日・ペアー招待旅行」だ。 でも、なんだかいわくつきの当選で、 お知らせが電話だったので、いつまでも半信半疑であったのだ。 何でも当選者が辞退したらしく、繰り上げ当選したようだった。 しかし、当選には違いない。有難く行かしていただいた。
寒い時の旅行で、何人かに声を掛けても誰も行きたがらなくて、 やっと職場の同僚がお相手をしてくれたのだ。 もう7年も前のことだ。 あれ以後そんな豪華な当選はないのだが・・・・。 |





