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...Tasha Tudor... 6月18日 大好きなターシャが永遠の眠りにつかれました 92歳。。アメリカのバーモンド州マルボロの自宅で。。 周りでは花がたくさん咲く季節に きっと花達に見送られて・・冬の眠りから目覚めた生き物たちに見送られて 安らかに眠りにつかれたことでしょう 友達にターシャさんが亡くなられたよって聞いたとき え!?って信じられなかった いつもどこかで私の憧れの暮らしをしてる人がいる いてくれる・・・そんな感覚を勝手に胸に秘めていたから ☆ 人には、自然との触れあいが必要です。 わたし達はみな宇宙の一部なの。 宇宙を傷めることは、自分の体を傷つけているのと同じことよ。 byターシャ ターシャが自分の人生そのものとまで言ったソローの言葉です
夢に向かって自信をもって進み、 思い描いた人生を生きようと努力するなら、 思わぬ成功を手にするだろう |
Tasha
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56歳の時にアメリカのバーモンド州で憧れの生活を始めたターシャ
今もなお19世紀の生活様式を続ける絵本作家 私の憧れ・・・ 秋にはろうそくを手作りし、そのあたたかい灯りとともに過ごす ターシャはこれまで食べるために絵を描いてきた それは子供たちを育てるためでもあり・・自分自身が楽しむため・・・ 世間の人はバラ色のレンズを通して私を見ています 私は商業美術家ですと・・・ でもそれは今まで挿絵画家として生活してこれたという誇りだとも言っています 1915年8月28日生まれ 91歳の今もいくつもの計画があるらしい 私はまだ半分にもなっていない ターシャの言葉ひとつひとつが力になって沸いてくる 友達が『ターシャが載ってるよ!』って教えてくれました 飛んでいくように私は近くの本屋さんに行ったのですが ・・・売り切れていて・・・ 一冊しか入荷してないんだって!! 絶対私にとって必要なら自然と手に入る ちょっとたいそうね〜^^* でもそう思っていました 次の日ちょうど京都市内に行く予定になっていて 立ち寄った大型スーパーの本屋さんにたくさんありました ・・・うちが田舎だっただけなのね〜涙。。。 みんなが本当に欲しいのは物ではなく心の充実です 幸福になりたいというのは心が充たされたいということ わたしは、ここの何もかもに満足しています。 家にも庭にも、動物達にも天気にも、バーモンドのすべてに ☆ターシャの言葉『思うとおりに歩めばいいのよ』より☆
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☆やさしく微笑みながら 少女は何を願うのか・・・思うのか☆ この絵は5〜6年前にターシャの絵本を見て描きました ターシャの描く子供達はお孫さんが多いのです その子の姿を見て描く・・たいせつな人たちを描く・・ だからあたたかい だからなんだか惹かれる お花だって目の前に咲いている花を・・たいせつに育てた花たちをスケッチして描く・・・ そんなふうに絵が描けたらいいな〜☆ スケッチブックと色鉛筆を持って・・・ やさしい微笑みに・・・
そっとふれてみてね あなたも・・・ |
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『 ALL for LOVE 』 |

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