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東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方に哀悼の意とご冥福をお祈りするとともに
多くの行方不明の方のご無事とケガをされた方の一日でも早い回復をお祈りいたします。 またまだ余震が続くとおもわれます。 十分注意してください。 沢山の転載・コメントありがとうございます。 この場をお借りしましてお礼申し上げます。 こちらが5000文字しか書けないので ここにちょっと書かせていただきます 幸い私の住む地域は地震の影響はありませんでした。 私も含め被害の無かった地域の方、また被害の少なかった方が 今やるべき事があります。 それは平和なうちにしっかり防災対策することです。 そしてしっかり食べしっかり寝る。 被災していない自分がなんの不自由もなくいることに過剰な罪悪感を 持つこともよくありません。 「無事な人」がいるから「困ってる人」に対して助けを差し伸べることができるのだと思います。 翔太さんから「政府は国力をあげて対処すると言ってます。 国力とは……私たちの小さな力もそのうちです!」とコメントを頂きましたが まったくその通りだと思います。 今はネットを通じてこうして全国の方とコミュニケーションがとれます。 私一人の力ではとうてい何も出来ませんが こうしてみんなが集まれば何か出来るはずです。 みんなで被災地のために出来ることを考えましょう。 世界中からも日本への応援メッセージが届いています。 日本は強いんです。 がんばれ日本! 世界中からの応援メッセージは随時こちらでUPします
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あさじもの
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■1日1杯のワインは肝臓によい効果 1日1杯程度のワインであれば、肝臓に害がないばかりでなく、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)のリスクを軽減する可能性さえあることが新しい研究により示され、医学誌「Hepatology(肝臓学)」6月号に掲載された。 今回の地域集団ベースの研究は、米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)の研究グループによるもので、飲酒の習慣のない人7,211人、1日に平均ワイン4オンス(約120ミリリットル)、ビール12オンス(約360ミリリットル)または蒸留酒1オンス(約30ミリリットル)程度の控えめな(modest)量の飲酒をする人4,543人を対象に実施された。 その結果、1日1杯のワインを飲む人は、飲酒しない人に比べ血液検査に基づくNAFLD疑いのリスクが半分であることが判明。しかし、ビールまたは蒸留酒を控えめに飲むとした人では、NAFLD疑いの比率はワインを飲む人の4倍であった。研究を行った同大学小児科部門消化器病学准教授のJeffrey Schwimmer博士は、「この結果は常識を覆すものだ」と述べている。 しかし、多量のワインを摂取した場合に予防効果がさらに高まるとの証拠(エビデンス)は示されておらず、「アルコールを飲み過ぎるリスクのある人は、ワインもそのほかの酒類の摂取も考えるべきではない」とSchwimmer氏らは強調している。この効果はワインだけにみられ、ビールや蒸留酒には認められないことから、効果がアルコールによるものなのか、それ以外の成分によるものかを見極めるためにさらに研究を重ねる必要があるという。 NAFLDは米国では最もよくみられる肝疾患で、4,000万人を超える成人が罹患しており、患者の5%が肝硬変を発症するという。NAFLDの主な危険因子(リスクファクター)は、肥満、糖尿病、高トリグリセリド(中性脂肪)および高血圧など。 (2008年5月29日/HealthDayNews)
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