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昨日はYahooブログにどうしても入れなくて、あきらめました。 なんだったんだろう? 今日はちょっと前に会社に行く途中に撮った大根畑の写真を見てください。 ちょっと朝日が入りすぎて、大根の葉っぱが良く見えないかも.... 私の家では何も作ってませんが、こういう畑の作物が太陽の光を浴びていると すごく、うれしくなってしまうのです。 生き生きしていて、朝の空気も澄んでいて、あー、今日も頑張ろうと思います! 今日はちょっと詩の気分なので、「丸山 薫」という人の詩をご紹介します☆ 「汽車にのって」 丸山 薫 汽車にのって あいるらんどのような田舎へ行こう ひとびとが祭の日傘をくるくるまわし 陽が照りながら雨のふる あいるらんどのような田舎へ行こう 車窓に映った自分の顔を道づれにして 湖水をわたり 隊道をくぐり 珍しい顔の少女や牛の歩いている あいるらんどのような田舎へ行こう |

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素敵な写真です〜。大根の葉も、お花のように見えます^^あいるらんど、1度は行ってみたい国。。。美しいんでしょうね。
2007/1/30(火) 午後 4:00 [ - ]
チスさん、この写真はちょっと気に入っていま♪
2007/2/1(木) 午前 0:10
良い写真ですね。私は逆に太陽が新鮮さを出している気がします。
2007/2/1(木) 午後 10:27 [ mon*i*u ]
monkiruさん、ありがとうございます!携帯で撮ったので、これ以上大きくできなのが、ちょっと残念です★
2007/2/1(木) 午後 11:35
この詩は知りませんでしたが萩原朔太郎の「フランスに行きたしと思えどフランスはあまりに遠し」というのを思い出しました。あと「青い背広で」という歌も。オジさんですいません。
2007/2/4(日) 午後 2:34 [ マイタケオヤジ ]
maitakeoyjiさん、この詩はむかし教科書にも載ったことがあるそうなので、けっこう知っている人はいると思いますが、あまり一般的じゃないかもしれません。
2007/2/5(月) 午後 11:12