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久しぶりに映画をスクリーンで見てきました!
今年は辛亥革命から100年、そしてジャッキー・チェンの映画100作目、
などなど100×100の「1911」ジャッキーはほとんどカンフー無で、
演技者ジャッキーの映画でした。
ジャッキーのやった黄興は何度も失敗しながら悩みながら嘆きながら
それでも戦いの指揮をとる司令官の役ですが、とても良かったです。
孫文役の人は本当にそっくりさんのようでした。。。
英語のセリフも上手でした!
リー・ビンビンもきれいで、強くて魅力的です☆
F4のヴィックと「僕は君のために蝶になる」で共演した女優さんです。
林覚民役のフーゴもかっこいいですし、後は張振武役のジェイシー・チャンは
ジャッキー・チェンと親子初共演ですね。
今年台湾に2回仕事で行きました。
台湾もだから建国100年なんですよね。。。今年!
孫文は日本とも関係の深い人ですが、映画では触れられていませんね。
日比谷の松本楼には孫文の3人目の奥さんだった宋慶齢さんのピアノがあります。
ぜひ映画とともにお勧めです。
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黄興も日本に亡命していたはずですが、映画では触れられてませんでしたか・・・?残念ですね・・・。ジャッキー、日本好きなはずなのに、あえて触れられない事情でもあったんですかね・・・
2011/12/10(土) 午後 7:51 [ kjhst ]
Kjhstさん、日本とのかかわりがあからさまだとむこうでは人気が落ちるんでしょうかね!
2011/12/31(土) 午後 11:07