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今年のフジ春ドラマは韓国からは東方神起のジェジュン!
 
そして台湾からはレッドクリフでおなじみになった林志玲!
 
まだ番組は5月10日スタートですが楽しみです〜♪
 
番宣では片言の日本語を話していました。
 
35歳とは思えない可愛い人です☆
 
 
 
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「日本がアメリカを追い抜き、韓国に蹴落とされる理由」
 
これ長いですが、本の題名です!
 
著者は「謝世輝」さん、1929年台湾生まれ、台湾大学物理学科卒、当時東海大学教授。
 
1986年に本は出版されていて、副題に「浮かれる日本が孤立する日」とあります。
 
昭和61年に書かれているので、まだ円が対ドルで220〜230円が一気に160円の円高となってますから
 
隔世の感がありますが、
 
私がこの本を図書館で手にとったのは、
 
目次の第5章に2010年、韓国が日本を追い越すとあったからです。
 
目次を並べてみます.。
 
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第1章 没落する西欧、台頭するアジア
 
第2章 強いアメリカが凋落していく理由
 
第3章 日本がアメリカを追い抜く日
 
第4章 韓国経済急成長の原動力は何か
 
第5章に2010年、韓国が日本を追い越す
 
-----------------------------------------------
 
当時はまだまだ米ソ、2大国の対立の時代だったと思います。
 
この方は独自の歴史観から経済を読んでいて、
 
文明に千年周期説を唱え、その世紀の後半から凋落の兆候が現れ、
 
新世紀の頭10年位にはっきりするとしています。
 
だから最後の章もそこから算出した年数2010年なんです。
 
今年、経済記事を見ても、韓国の製品が日本製品を追い上げているというのが多いですよね!
 
だから、この予言の書にびっくりしました。
 
地元の図書館とかに行ったら、あるかもしれません。
 
面白いですよ。
 
日本を追い抜くのが韓国ではなく、なぜ中国にしなかったのか。。。聞いてみたいところはありますが。
 
 
東方神起の活動停止はわかっていても寂しかったですね!
 
私は2006年からずっーと彼らを見続けてきました。
 
最初に見たのは一生懸命日本語を習っている姿でした。
 
私もその頃、中国語を勉強し始めたばかりでしたから
 
その一生懸命さに励まされました☆
 
韓国にいれば嵐と同じ位スーパーアイドルなのに
 
なぜ小さなライヴハウスで新人として1からやらなければいけないのか
 
若い彼らには疑問だったろうに、すごく明るく頑張っていたから
 
今、小休止して、1人1人が力をつけて。。。。また。。。。いつか歌ってくれたらと思います♪
 
私はジェジュンが日本で頑張るなら応援します〜!
 
 
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明日、夜の「笑っていいとも」にジェジュンの名前があったので出ます。(^^)

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久しぶりの台湾映画です!

とても楽しみにしていた映画でした。

それは台湾で「ラストコーション」を上回る興行収入を上げ

台湾映画史上「タイタニック」に次ぐ第2位だったからです。

公開は2008年8月。

日を追うごとに観客動員数が口コミで増えたそうです。

この監督・脚本→魏徳聖(ウェイ・ダーション)は借金をしてこの映画を作り

「何かを失った人・夢を挫折した人に希望を与えたい。」というこの映画のコンセプト通りに

夢をつかんだ人です。


台湾映画は今までいまいちの感があったのですが

これは日本人の私にもわかりやすくて良質の映画でした。

それと「田中千絵」という日本女優さんが、やはり中華圏で一躍スターになった映画でもあります。

はっきり言って彼女の中国語は台湾国語なので、分かりにくいですが

演技に彼女の情熱を感じました。

男性主役の范逸臣(ファン・イーチェン)は台湾の人気ポップス歌手だそうですが

私の知らない人です。

記者会見の彼はあまりオーラを感じなかったんですが

演技をするとステキに見えます(><)

今日の映画館はおじさまが多かったです。

恋愛映画だと普通女性が多いのですが、不思議でした。

この映画は台湾語と日本語そして少しの北京語で成り立っています。

あー台湾語はやはり難しいです〜!

でもでも、ぜひ見て欲しいと思います♪

60年前の悲恋。現代の淡い恋。

 二つの物語を結ぶのは、届かなかったラブレター。

 そして、浜辺に響くシューベルト「野ばら」の美しい歌声。 
 1940年代、日本統治下の台湾。若い日本人教師が、日本名を友子という台湾人の教え子と恋に落ちた。しかし、間もなく迎えた敗戦によって教師は帰国することになる。港に佇む友子を残して引き揚げ船に乗った彼は、日本に着くまでの7日間、海上で尽きせぬ想いを手紙に綴るのだった…。

 60年後の現代。台北でプロ・ミュージシャンになるという夢に敗れ、台湾最南端に位置する恒春に帰省した青年・阿嘉(アカ)は、嫌々郵便配達のバイトをしている。ある日、日本人歌手によるコンサートの前座を務める地元バンドが結成されることになった。無理矢理一員に加えられた阿嘉だったが、メンバーはキャリアも年齢もバラバラでトラブルが絶えない。おまけに、イベントのマネージャーとして雇われた日本人女性・友子とは衝突してばかりだ。

 そんなある日、阿嘉は郵便物の中に、今は存在しない住所・海角7号宛ての小包を見つける。中には1枚のモノクロ写真と、日本語で書かれた7通の手紙が入っていた。それは60年前、日本人教師が恋人・友子に綴ったあの手紙だった…。 




桜咲く!

私。私。。やっと立ち直りましたが
 
実は中検の試験受けられなかったんです(><)

馬鹿な私は受験票をなくしてしまいました。。。。。

で、ショックでふて寝してました。涙
 
本当は「桜散る」でしょうが、受けてもいない試験は落ちることもできません★
 
なのでせめて今日撮った桜がきれいだったので載せました!
 
 
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