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今年の初占いをしてみました。 前にも楽器占いを載せましたが、今回はどんな楽器を習うと良いかという占いです☆ ちなみに私はピアノでした♪ 習いたいけどね。これ以上習いごとしたら、余裕なさ過ぎて 息つまっちゃいそうなので、先のお楽しみですね☆ ではこちらからどうぞ→http://musiclesson.jp/campaign08ny/?=08yh
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今年の初占いをしてみました。 前にも楽器占いを載せましたが、今回はどんな楽器を習うと良いかという占いです☆ ちなみに私はピアノでした♪ 習いたいけどね。これ以上習いごとしたら、余裕なさ過ぎて 息つまっちゃいそうなので、先のお楽しみですね☆ ではこちらからどうぞ→http://musiclesson.jp/campaign08ny/?=08yh
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皆さん、クリスマスはどうお過ごしですか?きっと楽しく過ごされていると思います(^o^)/ 私からも皆さんへのクリスマスカードです☆ そして、これは英語の勉強用にと、少し前に500円で買ったものです。 題名は「34丁目の奇跡」 本物のサンタクロースを自称する老人が巻き起こす騒動を通じて、夢を信じることのすばらしさをうたい上げたハートフルなドラマ。ジョージ・シートン監督・脚本、モーリン・オハラ主演で47年に公開されています。これは白黒映像なんです。
ニューヨーク西34丁目にある伝統と格式を誇る老舗デパートのコールズは、営業不振からランバーク社長率いるライバル・デパートに買収されようとしていた。クリスマス恒例の感謝祭パレードで雇ったサンタクロース役のトニーが酒に酔って、イベント責任者のドリーは困り果てる。そこへ白いひげの太った老人クリスが現われ、自分こそサンタクロースだと言い張り、観客の喝采を浴びる。彼女はクリスを雇う。パレードは例年以上の人気を集め、クリスマスセールのサンタ・コーナーを務めることにもなったクリスは、子供たちや親たちのクリスマス・プレゼントの相談に乗り、ほかの店の方が安ければそっちを教えてあげた。コールズの重役は慌てるが、実利よりもサービスを重視したクリスは大評判となり、コールズはクリスマス商戦で圧倒的な人気を集めた。数日後、ドリーの娘スーザンが母親のボーイフレンドである弁護士ブライアンとクリスを訪ねてくる。彼女は母親からサンタは実在しないと教え込まれてきたが、ろうあ者の子供と手話で話す彼を見て本物のサンタではないかと思う。コールズの巻き返しに腹を立てたランバーグは、部下のダフとアルバータに命じて、クリスをスキャンダルで陥れようとする。そんなこととは知らぬクリスは、スーザンから「クリスマスに一軒の家とパパと弟をプレゼントして」と言われる。ランバーグはクリスに仕事を奪われたトニーを雇い、彼に挑発的な嫌がらせをさせる。たまりかね、はずみで彼を殴ったクリスは精神異常者として病院に送られることに。「信じる心を失ったら、疑うだけの人生になってしまう」というクリスにドリーも反省し、ブライアンに助けてくれるよう頼む。 |
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今日は友達と、ランチして、ピアノのコンサートを聴いて来ました。 でも、書きたいことはそれではなく、ブラジルについてです。 ブラジルと言うと、私が一番に思いつくのは、もちろん、サッカーです。 ジーコ監督とか、サッカーの強さが、印象的。 後は、日系移民がたくさん、ブラジルに渡り、苦労して成功されたりとか、 日本にも、ブラジルの人はたくさん、働いていますよね。 愛知県とか静岡県などの中部経済圏では、たくさんのブラジルの方が住んでいらっしゃいます。 私の中のブラジルは、あまり経済的にはまだまだというイメージだったんだけど、 ちょっと、それをくつがえす記事を読みました。 ブラジル国営石油会社ペトロブラスは、米エクソンモービル系の石油精製会社、南西石油(沖縄)を 買収、買収後には、1000億円の投資で、最新設備を新設。 ブラジル産石油を日本で精製し、ガソリンを、中国などの成長するアジア市場に輸出。 原油価格が高騰するなか、資金力と原油供給力を持った産油国主導の石油業界再編が加速。 (日本経済新聞11/2記事より) ペトログロス 1953年設立のブラジル国営石油会社。世界16位。 日量生産約180万バレル 深海油田探査の技術は世界トップレベル 2006年の純利益は、過去最高の259億レアル(約一兆七千億円)。 アラブほどではないけど、すごいです。びっくりですよね。そう思いませんか? 資源を持てる国の強みですね。今後はもっと強さを増していくでしょう? あー、日本はどうなんだろう? 原油の値上がりはジリジリと家計を圧迫してくるだろうし、 円は少し強くなってきましたが、まだ相対的に弱いです。 このブラジルの他にも、サウジアラビアの石油会社は昭和シェルへ15% アラブ首長国連邦はなどが、コスモ石油に20%出資し、筆頭株主となっています。 それぞれ、アジア市場開拓のための、日本進出です。 う〜ん、これからの日本が読み解けないです。★
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もう、すっかり、残業の日々に戻っているfanziです。 今日は、上司面接があって、落ち込みました! 何にもわかってないし、わかろうという気もないでしょ! と、思ってしまうと、余計、辛いので、いつか、見返してやる一時思いましたが。。。。 負けず嫌いのfanziです。。。でも、やっぱり、肩の力、抜いて生きよ♪ そのほうが楽だし、もっと、違うことが見えてくるかも。。。。 と、言う訳で、今日は日本の和歌を紹介しようかな。 この花の絵は、すっかり、秋の花ばかり☆ 「萩の花 尾花葛花 なでしこの花 女郎花また 藤袴 朝貌の花」 山上憶良 まるで、早口言葉のような、この和歌は秋の草花づくし・・・ あまり、意味のないような和歌ですが、 これは秋の七草の元となる歌です。 もう一つ先に詠んだのが次の歌、 「秋の野に 咲きたる花を 指折り(およびおり) かき数ふれば 七種(ななくさ)の花」 どちらも、万葉集にある歌です。 割りと貧乏だったのか、有名なのは、貧窮問答歌です。 この人は遣唐使でもあったから、すごく、頭の良い人だったはずですね。 遣唐使に選ばれたのは、当時のエリートですから。 と、ここで、やっと中国つながりが見えて来ました。笑 で、話がコロッと変わるのですが、 今日は会社の友人が、台北に行ったと言って、おみやげをくれたので つい、台湾の話に花が咲いてしまいました☆楽しかった♪ 基陸まで行ってから、バスに乗って、仇份へ行ったそうですが、 ここは私が行きたくて行けなかったところです。 あー久しぶりに台湾へ行きたくなりました。 夜市とか歩きたいなぁ〜☆(><
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私の勉強部屋にいつも来訪ありがとうございます。 中国語の勉強は、私にとっては楽しみの一つです。 だから、全然、進歩しませんが、それでも皆さんに励まされてここまでやってこれた気がします! このBlogを続けてきて良かったなと思うことは、 過去の記事を読むと、この時は私にとって大変だなと思ったことも 今では、なんだ簡単だったなと思うことです☆ こんな、週に一回しか授業を受けず、なおかつ、全然予習も復習もせず、笑(良いとこ何もないです。) ただ、大好きな台湾ドラマを見て、大好きな中国語の歌を聴き、大好きな中国の映画を見ているだけで それでも、亀の歩みながら、少しずつでも進歩していることがわかりました。 だから、中国語を勉強し始めた皆さん、ぜひ、あきらめずに続けてください♪ そして、私に色々教えてくれた皆さん、ぜひ、これからも色々教えてください♪ それでは、私の大好きな詩を皆さんに送ります。 「紙風船」 黒田 三郎 落ちてきたら 今度は もっと高く もっともっと高く 何度でも 打ち上げよう 美しい 願いごとのように 那、送日本的詩給大家。 「紙氣球」 如果落下了 這次 更高 更更高 幾次也 打上去吧 象美好的心愿 対不起。我的翻譯不好!
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