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薪をいっぱい頂きました。 |
ログハウスと薪ストーブ
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毎日のようにヘトヘトに疲れたGWの仕事の成果です。 硬くて手に負えなかったケヤキ。 それを約一年間放置し、さらに硬くなった物を切ったり割ったり・・・ 体をボロボロにして「薪」と呼ばれる物にしました。 おかげで未だに脇腹に痛みが。。 ただ昨冬は暖冬で、薪の減り方が少なく 薪棚があまり空いていないため、ありあわせの材料で 薪棚(仮設)を作りました。手前・奥の2列収納です。 さらに、見たくも無かった直径5cm程度の細い枝の山。 これも全部刻みました。 でも結局 全部は薪棚(仮設)にも収まらず、崩れないように積んで板とビニールシートを被せました。 さらにさらに、焚火炉を改良! なんとなく、みんなで焚火を囲めるスペースになりました。 でもみんなで焚火を囲む時間は残っていませんでした。。
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久しぶりに1人で過ごす週末。 天気予報では、日曜日の方がより天気がよさそうだった。 土曜日に徹底的に働いて、日曜日にはバイクにでも乗ろう! しかし蓋を開ければ、土曜日の信州は快晴で気温30度。。 この暑さの中、汗だくになって薪割りをする変な男・・・。 ・・・・・意地で終わらせました。 我が家では薪の一部をフェンス?外壁?のように積んでいます。 これがキレイに積み終わると、すごい達成感なんです! 痛たたっ!頭が痛いゾ。これって熱中症?
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ご近所さんから、薪用にケヤキの木をもらいました。 庭にあるケヤキの枝を払った物だそうですが、 そのケヤキが巨木なので軽トラに3台分もありました。 非常にありがたいです。 早速チェーンソーで格闘してみると、 「硬い!」 刻んだ木同士がぶつかる音が”キンキン”と高い音をたてます。 これは今から焚くのが楽しみだなぁ。 冬に切ったものらしく、ほとんど水分も吸い上げていないようで 比較的乾燥しています。 でもこれは割るのが大変そうだ!
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安曇野は12月中旬にして、冬本番を迎えました。 |






