全返信表示
『町長選挙の翌日』
祝島だより
『おたねもどし』
祝島だより
吉野さん
8月20日から9月2日まで中国寧夏回族自治区の肉牛プロジェクトの用務で訪中し不在でした。 田んぼでの牛の放牧へのお問い合わせへの返事が間に合わずごめんなさい。
お隣の農家さんのヒコバエ(稲刈り後)田んぼをお借りしての放牧利用です。 祝島では早生稲なので刈り取りは8月下旬で、再生稲がよく育ちもったいないからです。 島ではみんながブー(豚)たちや牛(モー)たちを可愛がってくれて、ブーたちもモーたちも幸せだと思います。 飼い主としてもすごくありがたいことです。 地域に受け入れてもらって暮らせる家畜の幸せ、という視点も大切だと思います。
cameliaさん
ご無沙汰していますがお元気ですか? コメントありがとう。
祝島未来航海プロジェクト
祝島だより
[ いわしゼミ ]
2011/8/26(金) 午後 10:42
『おたねもどし』
祝島だより
[ gug*po*hiku* ]
2011/8/22(月) 午前 1:00
岩手県奥州市の吉野と申します。4月に地元で「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会を開きました。地震の混乱の中、100名程の方が山奥の廃校に集りました。農家をしてらっしゃる方も沢山いらっしゃいました。
北海道の酪農学園大学卒業後に養豚場の仕事を数年していました。大学でほとんど初めて豚と出会い、そのかわいさに魅了されてしまいました。すぐ養豚のクラブに入ることを決め、4年間を過ごしました。日本の養豚は、お母さん豚は一切動く場所は与えられません。子供たちも狭いところにぎゅうぎゅう入って、土など触れる事が一切無い…。養豚場での仕事は、病気や淘汰に追われる日々でした。
というわけで、祝島の皆さんの生き生きとした表情さることながら、氏本さんの豚の表情の豊かさにも感激した次第でした。飯田哲也さんのツイッタ―より、氏家農園のブログにたどり着き、うれしくてコメントさせて頂きました。
8月28日に奥州市の中心街(胆江地区教育文化センター)で上映会企画しました。そこで、一つ質問があります。オープニングで田んぼで牛が離れていましたが、どうしてですか?稲は大丈夫ですか?
『地域エネルギー』
祝島だより
2011/8/1(月) 午後 10:05
『暮らすということ』
こいわい食堂
[ おむすび ]
2011/7/29(金) 午後 0:17
女将の太佳ちゃんは島に戻られましたか?
「島はおだやかですよ・・・」2月の騒動が気になっていた私でしたが、訪島することを決め、2月末に太佳ちゃんにお電話したときの会話です。
訪れた島は本当におだやかで静かでした。
たくさん歩き、チャリー浜号(自転車)で耕運機とともに走りました。居心地の良い時間を過ごさせていただきありがとうございました。
私は、若者のように祝島にアプローチはできません。
でも私にとって、原発を考える上での大切な場所でもあると思います。元気をもらいに島へは、時々おじゃましたいです。次回は、島のエネルギーの原点であり頂点であるおばちゃんたちと、たくさん話もしてみたいです。
そして、自分自身の暮らす町で、原発のない近い未来をイメージできるよう暮らして行きたいと思います。





