|
7月にロンドンでの最後のコンサートを行う予定だった。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- ミュージシャン
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
7月にロンドンでの最後のコンサートを行う予定だった。 |
|
今は、桜の時期ですが あえて、「ひまわり」 これは、友人と見ておお泣きした映画です。 その時、友人は妊娠してたんですが、ある事情で生めなかった。 ただそれだけでも、女性にとって悲しくはないですか? 中絶 それは、女性にとって辛く悲しいことです。 彼女の場合、産むということで進んでたのでもう6か月にもなっていました。 そんなときに、なんでこの映画を選んだのか謎です。 二人で号泣しました。 この映画の内容とは、まったく関係ないんですけどね。 こういうときに、かける言葉を知りませんでした。 ただ、二人で目が腫れるまで、涙が枯れるまで泣いた。 この映画で噴き出すような悲しみが一気に爆発したような気がしました。 後にも先にも、この映画より泣いた映画はないです。 この動画はかなり内容をダイジェストで見せてくれています。 その時の自分の状況や立場で見方も違うかもしれません。 あのとき、あの友人がいなかったら、見なかったかもしれません。 映画も巡り合わせがあるかもしれません。 イタリアの若い夫婦が戦争で離れ離れになり、夫はロシアで捕虜になり、その後村の娘に助けられる その時記憶を失ってて、ロシアの女性と結婚してしまうのです、命の恩人だしね。 イタリアの奥さんは夫を探し続けて、ロシアまで行き、愛するがゆえに、それを見抜き身を引くのです。 戦争が起こした悲劇なんですね。 この音楽が本当に悲しみを表現してあまりあるんですよね。 好きな映画のベスト3に入る映画です。 不謹慎かもしれませんが、このときのソフィア・ローレンが安藤美紀に似てるような気がします。 そういえば、ソフィア・ローレン、アテネオリンピックの開会式に出てたんで、すごく驚きました。
|
|
先日熱に浮かされながら、お食事しながらワイドショーを見てた。 (あ、どうも最近インフルエンザに似た症状の風邪が流行ってるそうです。 あたしは、それだったかもしれません。) この人、ジャミロクワイのジェイ・ケェイが所有の車のガラスが粉々に( ̄□ ̄;) その車は、フェラーリー まあ、30台も車持ってるみたいだから大丈夫 なんて、我々には思えますが、マニアはそうではないんでしょうね。 友人は何台もPCを持ってるが、どれひとつ欠けても、大騒ぎであるろう マニアというものはそういうものなのだ、たぶん(´ー`)┌フッ しかもジェイ・ケェイは車のためなら音楽活動も二の次の人なんです。 いや〜おかげで久しぶりに彼を見ました この曲も久々に聞き、この体重を感じさせないダンス、シュール感、たっぷりで CDを取り出してみようかと思いました でも、接客と体調不審でここまできちゃった どうですか? 懐かしかったでしょ!!
|
|
気になってる映画がある。 それはABBAの曲を全面的に使用した映画「マンマミーア」だ あるブロガーさんがお勧めしてました。 やっぱDVD買おうかな+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+ 中でもこの曲は、まだあたしが声が出て、口が開けてたときには歌えた曲です。 今も、声は出ないけど歌詞はバッチリ出てきます。 友人に借りたのがはじまりでした。 このライブのが雑然として、自然でいい感じでした。 そのブロガーさんのお話だと、観客動員数があの「タイタニック」を上回ったそうですよ。 そこまで熱狂させるこの映画、俄然興味が湧きました。
|
|
おいら、シツコクやるもんね(。-∀-)ヘヘ 元々、パンクとか好きですから なんつうか、あんまりシンミリした歌は好きでないんだ。 シツコイけど、何度か深刻な事態があったけど、そういうときに深刻な歌など聞いてもしらけてしまってました。 ていうか、そういうときは、無音になってしまうのね。 まったく耳に音が入らないんですよ。 でも、趣味の領域だからいいでしょ! この朝の「ワイドショー」は、いつも見てます。 加藤、テリィー両氏の評判は、よくないようだ。 あたしは、こういう掟破りなのいいかもしれないと思うね。 なんていうか、わかりやすい!! 朝からうるさいだみ声はやめろ!!なんて意見やテリィーは不勉強なくせに適当なことを言う。 なんつう批判はあるけど、嫌いじゃない。 お楽しみは、この「外国人が歌うシリーズ」です!! あと、関根真理さんの「週刊マりウッド」もね。 これはさわりだけなんで、また探してこようっと。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |