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昨日。
住宅販売業者から住宅展示のアポがあり、 「仕事があるので無理です」と嘘ついて断ったら、職場から本当に出勤命令が出ました。 因果応報、自らの言葉は自らの世界を創造するのかも知れません。 まさに、我思う故に我あり。 帰宅時、返す刀で行ってきました 四文屋 新宿店満席だったので、待ちました。そして鶏レバーが美味すぎた。 ナニコレ。殺す気か。完全に、呑み助に対する殺意を感じる。美味い。 美味すぎて安すぎて(250円)、3皿喰らってきました。 お品書きでは冷製の欄に鶏レバーと書いてあります。 THE 冷製鶏レバー仮面を被った鶏レバ刺。 こんなものがあるならば、私はこの世界を生きていこうと思える。 焼きとんも美味い、そして安い。 そしてアルコールダイバーの私は、お品書きのとある注文を注目せざるを得ませんでした。 梅割り焼酎(お1人様3杯まで)(お1人様3杯まで) (お1人様3杯まで) (お1人様3杯まで) 何この制限。ワクワクムラムラするので注文しました。 「梅割り焼酎・・・梅抜き」 こんな美味い冷製鶏レバには梅のフレーバーは不要、 純粋な金宮を合わせるべきと判断しました。 奇特な注文にも応えてくれる四文屋さん最高。 そんな注文してたら、隣に座ってた兄ちゃんが話しかけてきて、ゲーム雑誌のライターさんでした。 ゲームのライターさんってオタっぽいのかなの思ってましたが、 コミュ力高いイケメンさんでした。 子供の頃ゲーム雑誌を読んでた世代としてはガチで興味津々でしたので2時間熱談しました。 そのライターさん、ゲーム雑誌書きたい熱意で業界にいるそうですが、 今時はネットに攻略法がすぐUPされるので経営的には大変らしいです。 無責任にも、YOUTUBERになれば?と説いて、お開きにしました。 なお、本当に(お1人様3杯まで)、3杯でストップでした。 知らん顔して4杯目頼んでみたら止められました。 本日の結論:冷製レバーという名の鶏レバ刺ウマス。 |
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