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いや〜蒸し暑いっすね。ども。たつにいいです。
私的には日中はエアコンの効いた部屋でゴロゴロしたいんですが、子供たちはそういう訳にはいきません。
どっか連れてけと、あまりにウルサイので家から30分ほどの河原に連れて行きました。
前日の雨で本流は危険なので支流のチョー浅いトコで。
ここの所、天気が不安定なので上流方面の天候を気にしつつ水遊びを楽しんでおりました。
初めて「エビ突き」を使う子供たちは、ゴリ(ハゼみたいな川魚。標準名称は知らない。)の捕獲に夢中。
どうやって突いたんだっていうくらいの小さなゴリを捕まえて例の如く、
「食う。」
あまりに寂しいので、ちょっと大きめのゴリとテナガエビを捕獲してやって川遊び終了。
んで、
食いました。
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こんにちは。
最近無気力状態継続中なのでしばらく更新していませんでした。
なので、先月のネタですが。。
たつにいです。
先日、 いや先月、近所の地磯へ息子たちと磯遊びに行きました。
私が子供の頃は海岸の整備も進んでなく、生物も沢山いました。それがここ十数年、魚はおろかアメフラシやら貝の仲間までも減少していました。
で、今年はなぜか少しだけ生き物が豊富になっていたので嬉しかったというお話。短編の。
まずは〜コレ。
タコはイカと違って動きが遅いので捕獲が簡単。素手でもイケる時はイケる。
息子に触らせてあげようと捕獲。
「持って帰って食うっ!」
と言ってきかない息子をなんとか説得し、逃がした時の写真。
んで、
シャコエビ。もちろんコイツも、
「持って帰って食うっ!」
ってきかない息子の手にシャコパンチっ!
貝殻を粉砕する破壊力のパンチをくらった息子の顔ったら、まさにハト豆。
この他にも青物の稚魚やら変な形のカニやら、例年よりも多くの種類が確認出来ました。が、初めて確認する生き物も多数。
キレイな海になったというより少し環境が変わった様な感じがしまする。漠然と少し心配。
生物のレクチャーの後は火の扱いのお勉強。
自分達で燃えやすい木を集め、自分達で火を熾す。
単純だけどむずかしい。IHコンロなんか使っていたら立派な男にはなれません。
火の扱いは男の基本。
そして本物の男はペヤング。
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先日地元の普通科連隊の式典に家族で行ってきました。
下画像の155㎜榴弾砲の砲撃音ヤバいです。ちょっと失禁しました。
ども。たつにいです。
今回はミリネタじゃないです。釣りネタです。
友人の船にて出船。
朝一、エギングに挑戦。友人が1㌔前後を1パイ釣るも、あとは2〜300㌘。そんな小イカを私は1パイ。もちろん画像無し。
早々にイカは諦め、テンヤで友人が大きなガシラ追加。
私はタイラバに挑戦。まあまあのカワハギ追加。画像無し(笑)
その後シマアジやらガシラやらホウボウやらイサキやらを追加。
その時、300mほど沖合いにナブラ発見!!!
近寄ってみると超巨大なイワシの超大群!
画像の赤線で囲んだ部分全部。大きさがわかりにくいですけど60㌘のジグをフルキャストしても半分くらいまでしか届きません(笑)
とりあえずジグをゴリ巻きでHIT!!
アドレナリンが噴き出す瞬間。
この瞬間の為に釣りをしていると言っても過言ではないですよね。釣り師の皆さん。
何がヒットしたのか判らずにファイト中、50m沖で派手にエラ洗い。
シイラ。
無事ランディング。
60㎝ほどの少年シイラ。
その後も同サイズを2尾追加。
飽きたのでサビキでアジを追加して終了。
3人の釣果。
いつもの事ですが、画像わかりにくいっすね。
シイラ×3
シマアジ×3
チダイ×1
ホウボウ×2
ガシラ(カサゴ)×3
カワハギ×1
イサキ×1
アオリイカ×6
アジ×沢山 シイラってあまり食べる文化がないように思われがちですが、土佐では食べます。ただ、鮮度がすぐおちるので新鮮な魚のみ。私の地元は漁が盛んで、メジャーな魚です。
旨いですよ。
ネコマタギなんて呼ぶヤツは一度喰ってみろ。
因みにこのシイラ、友人の母ちゃんに刺身にしてもらい、ありがたく頂戴しました。
あざす。
んで、私のお土産はシイラの刺身と↓コレ。
アジはフライにしようと開いたのですが、体力も限界だったので実家の母ちゃんに下処理済アジをプレゼント。
こんな時、処理の簡単なカワハギはありがたい。
個人的にシマアジ、カワハギ、ホウボウの刺身はかなり上位。
特にシマアジとカワハギ(冬期)、そしてヨコ(クロマグロの子)は私の中の刺身BIG3。
あっ、マグロは別格ね。王様よ王様。
えっ、お前の好みなんか聞いてないって?
あっそ。
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つりぐの岡林2014エギングバトルに参加してきました。
画像がなかったのでこんなんですみません。。
結果は、
330g×1。
もちろん入賞するはずもなく。
なので、このネタは以上です。
これ以上広がる可能性もないので、このネタは以上です。
なので少しだけ愚痴ります。
愚痴りネタは、
っ正月の福袋でゲットしたスポーツラインの「エンブレム2500」。
わかります?
名称がわからないですが、ハンドル付け根のこのパーツ。
ビスを締めても本体にくっつきません。
精度がどうだこうだ言うレベルじゃないです。形状が全く合ってません。
別のリールのパーツじゃないのか?みたいな。
回転はすこぶる重いし。
ビスが斜めに入ってるトコあるし。 いいんですよ。安物だから。でもね、「エンブレム」の
名前は使ってほしくなかったな〜
昔ダイワに「エンブレム」っていうリールがあったんすよ。グレードがあって「Z」とか「X」とか「S」とかってグレードがあって、「Z」が最上位機種でした。
当時「トーナメント」なんかもそんなグレード展開だったなー
んで、当時ボンビーだった私は、
今もボンビーや。
とにかく「エンブレムZ」は高級で買えなかったんですよね。
「トーナメント」なんか問題外。
2500サイズで2万台やったかな。
当時は高く感じたな〜今の5、6万のリールの感覚。
結局買ったのは「プロキャスター」グレードは「X」。
巻き心地も、剛性も私には十分満足レベル。
ほんまです。
話が長くなったんですが、
こんなリールが「エンブレム」なんて嫌っ!!!
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暖かくなってきましたな〜
なので久しぶりに更新でも・・・
どうも。たつにいです。前回の記事、といってもかなり前なんですが、、その前回の記事に少しだけ登場したネイチャーストーブの記事を。
まずこちら↓
自作ネイチャーストーブ1号です。
最近は友人の畑でラジコンを走らせる時にケリーケトルで湯を沸かしてコーヒーを飲んだり、子供と海でカップ麺を食べたり。
ソロで動く事も少なくなった今ではガスではなく焚き火系がマイブームなんですよ。
んで、前回の雪中キャンプにネイチャーストーブを持参したい衝動にかられたのですが流石に3人分の調理に1号機は小さすぎ。そもそも1号機は湯沸し専門。
既製品もいいのですが、やはり私の理想はもう少し大型。たつにいの焚き火系は基本、車移動なので携行性は必要無し。ケリーケトル〜ダッチオーブンまで持参するからね。
その他、既製品の不満は形状。はっきり言って調理には不向きな五徳。燃料追加時にいちいち取り外すヤツは問題外。中にはUS製の「おっ」って思う製品もあるんですけどね、小さかったり。おしいのはあるんですが、、、、
という事で2号機を制作しました。
・・・お金が無いからじゃないって。
材料は仕事場の廃材置き場よりステンレス材を調達。
それを切ったり削ったり。
で、
完成。
はやっ。
パーツの説明をしますと、底部分は石油給湯器の排気塔。アミ部分は洗った食器を置く棚?みたいなやつ。あとはSUS製の換気扇フードをグラインダーで切断。
んで、組立。
コーシーの空き缶と大きさ比較。
大きな木を長時間燃焼できるおおきさ。そして鍋やスキレットを火から外さずに燃料を追加できる窓。←これが欲しかった。
パカッ。
既製品の不満点をすべて改善した2号機ここに完成。
上部のアミは大きなスキレットなんかを置くと開口部分が塞がり不完全燃焼になるので要改善。五徳タイプを制作予定。廃材で(笑)
計算し尽されたテーパー形状により燃焼効率は最高。
計算し尽された燃料追加窓も使い勝手最高。
満足。
↓「おっ」って思った製品コレ。値段も安いしね。
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