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			<title>オールディーズhappy</title>
			<description>現在に至るまで変わらず私の最もお気に入りである４人のポール達。ポールアンカ、ポールマッカートニー、ポールサイモン、ポールストウキーを中心にオールディーズ、ビートルズ、ＰＰＭ等のことを綴っていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>オールディーズhappy</title>
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			<description>現在に至るまで変わらず私の最もお気に入りである４人のポール達。ポールアンカ、ポールマッカートニー、ポールサイモン、ポールストウキーを中心にオールディーズ、ビートルズ、ＰＰＭ等のことを綴っていきます。</description>
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		<item>
			<title>坂本九の「上を向いて歩こう SUKIYAKI 」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/61/33776361/img_0?1281316268&quot; width=&quot;156&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1963年6月15日は、日本のポップスファンにとって忘れられない日だった。そう坂本九の「SUKIYAKI」がついにビルボード1位になった日である。5/25に20位、6/1に10位と赤マル付きで上昇し、当時の日本のラジオ等でがぜん注目が集まった。翌週6/8には何と2位に。1位はレスリーゴーアの「涙のバースデイパーティ」である。誰もが次の週を興奮状態で待つ。日本中が固唾を飲んで見守る、そんな感じだった。そして6/15についに1位になるともう大騒ぎ。6/22迄2週連続1位の快挙だった。リアルタイムで遠い思い出だがその興奮状態を思い出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以来日本人はピンクレディや松田聖子、イエローマジック等がビルボードデビューしたが全く不発で、現在でもこれのみが日本の唯一の1位曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもこの曲に注目したのがドイツのケニーボールの所属会社のルイベンジャミンという人。彼は日本でこの曲を気に入り持ち帰り、ケニーボールに渡し、ケニーがデキシーががったエキゾチックなアレンジでヒットパレードに送り込みやや注目された。「SUKIYAKI」はその時に安易に命名された。その後、米音楽関係者がオリジナルに注目し発売したのがヒットのきっかけという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞永六輔、作曲中村八大の六八コンビ。そして歌が坂本九と、六八九の合作である。外国では多分にメロディーの良さと個性の強い歌声が奏功したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに名曲中の名曲。聞くほどにグッとくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeでは以下。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=RtXQ31F1A-k&amp;a=GxdCwVVULXcTn83jernC_sgJA32aN7gL&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=RtXQ31F1A-k&amp;a=GxdCwVVULXcTn83jernC_sgJA32aN7gL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米TV番組「スティーブアレンショー」でのコント等の貴重な映像が以下。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=PdijDGfABuY&amp;feature=related&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=PdijDGfABuY&amp;feature=related&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/33776361.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 10:11:08 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>坂本スミ子の「夢で逢いましょう」</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/97/33134897/img_0?1281261212&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_222_221&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1961年から5年ほど放送されたNHKのバラエティ番組「夢で逢いましょう」。テーマ曲を歌ったのが坂本スミ子。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本のこの種の番組では草分けで、レギュラー出演者は、黒柳徹子、渥美清、坂本九、と云った顔ぶれ。司会が中嶋弘子（上の写真）で何とも垢ぬけたイメージであった。毎週放送で、民放の「シャボン玉ホリデー」と並んで毎回楽しみにしていた番組である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;演歌は全く入らずにもっぱら日本のPOPSや洋楽で構成されていた。「上を向いて歩こう」「遠くへ行きたい」「こんにちは赤ちゃん」等この番組生まれの曲がたくさんある。今思えば大変な番組であった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;音楽は永六輔と中村八大の六八コンビが担当し、番組のテーマ曲も当然このコンビによるものである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;当時はあまり考えずに見ていたが、こんなすごい番組がNHKであったことは驚きである。この曲は時々ふと思い出すが、とても雰囲気があって素晴らしい。懐かしさもあってかググッと来てしまう。まさに名曲である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;坂本スミ子のエンディングバージョンは以下。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=ZOxAo8XXoPI&amp;feature=related&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=ZOxAo8XXoPI&amp;feature=related&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オープニング編集版は以下。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=5Oy-MN0KQXk&amp;feature=related&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=5Oy-MN0KQXk&amp;feature=related&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/33134897.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 18:45:37 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジョニー・ソマーズの「すてきなメモリー」</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/03/33004303/img_0?1285502341&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_175_194&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ニューヨーク出身のジョニー・ソマーズJoanie Sommersは、もともとはスタンダードジャズの歌手。ジャズヴォーカルのアルバムを数多く出していて、アメリカではその分野で名声が高い。独特なハスキーボイスと何とも言えないビブラートはとても魅力的である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼女がジャズではなく、アメリカのヒットチャートに送り込んだ最初のヒットが、1960年の「ワンボーイ」だったが、50位には届かなかった。しかし日本では、この「ワンボーイ」がヒットし、ソマーズ人気が高まっていて、1962年6月の「Johnny get angry 内気なジョニー」で人気は決定的となった。これは全米でも7位まで上昇している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「すてきなメモリーMemories memories」は、彼女の人気絶頂期の1963年末から翌年初めに放ったポップスで、日本だけのヒット。英語版より当然日本語版のほうが受け入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼女らしい歌い方に軽快さが加わり、巧みに日本語をこなしていて素敵である。バックにデキシー風バンジョーが軽快に入り、その当時全盛だったスイート・アメリカン・ポップスの代表的な1曲となった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Youtubeでは以下。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=11FzNq9FK9U&amp;feature=related&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=11FzNq9FK9U&amp;feature=related&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/33004303.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 May 2010 11:47:34 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>エルビス・プレスリーの「好きにならずにいられない」</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/82/32724182/img_0?1285402873&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_292_220&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1961年公開のエルビス映画「ブルーハワイ」の挿入歌「好きにならずにいられない　Can’t help falling in love」。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本では挿入歌「ロッカフラベイビー」の裏面として発売され、また主題歌「ブルーハワイ」のほうが当時は印象が強かったように思うが、アメリカではこの「Can’t help…」が最初から大ヒットして、1961年12月にビルボード2位まで上昇している。イギリスでは1位になっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しみじみと唄うこのラブ・バラード、歌のうまさは抜群で、心に沁みる。この曲は彼の後期の代表作となり、好んで取り上げて晩年のライブでのクロージングとして歌われた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もともとはドイツ生まれでフランスに移ったジャンパウエル・エジート・マルティーノの古いの曲「Piacer d&amp;#39;amor&lt;br /&gt;
愛の喜び」であり、それをエルビス用にバラードに改作したという。大変多くのミュージシャンにカバーされている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Youtubeでは以下。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=i9rDBohg1yc&amp;feature=fvw&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=i9rDBohg1yc&amp;feature=fvw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/32724182.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 19:10:15 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>フランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/22/32560022/img_0?1268889273&quot; width=&quot;178&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1947年フランス・パリ生まれのフランス・ギャルFrance Gall。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1965年イタリアで開催されたユーロビジョン音楽祭でこの「Poup&amp;eacute;e de cire, Poup&amp;eacute;e de son（夢見るシャンソン人形）」を歌い、見事グランプリを受賞した。勿論日本でも大ヒットしていて、その後日本語でも録音している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルヴィー・ヴァルタン、ジリオラ・チンクエッティに続く60年代ヨーロッパ女性アイドルの3番手として人気を博した。名前はなんとフランスの名前をそのまま用いており、いかにも受けの良い印象を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いかにも日本人好みの陽気なメロディーで、ちょっと舌足らずの幼い歌い方が特徴である。その後数曲のヒットを残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeでは、以下でライブ映像が見れる。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=-d2mnuhJahU&amp;feature=related&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=-d2mnuhJahU&amp;feature=related&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/32560022.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 14:14:33 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ポール・アンカの「あなたの肩に頬うめて」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/27/32323127/img_0?1266751276&quot; width=&quot;224&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1959年秋のポールアンカの大ヒット「あなたの肩に頬うめてPut your head on my shoulder」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年は彼の当たり年で第2期黄金時代と言え、年間で5曲の大ヒットを出している。この曲はナンバー1ヒットの「ロンリー・ボーイ」のすぐあとに発売され、全米2位を3週間続けた。9週間1位を独占したボビーダーリンの「マック・ザ・ナイフ」に阻まれて1位にこそなれなかったが、ビルボード年間チャートでも14位になった大ヒット曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何とも甘い印象的なメロディーで、もちろん彼のペンによるもの。日本でも大ヒットし、彼の代表曲の一つとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeでは以下でエド・サリバン・ショーのライブが見れる。エド・サリバンが「18歳、ヤングポールアンカ！…」と紹介しているのが聞こえる。言われてみれば確かに彼はこの時弱冠18歳。ダイアナのデビューからは2年後であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上の写真は、最近のポールアンカと彼の奥さん。5人の娘さんがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeは以下。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=PWSs1WV5Rss&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=PWSs1WV5Rss&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/32323127.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 20:21:16 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ナンシーシナトラの「にくい貴方」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/76/32188776/img_0?1265528573&quot; width=&quot;181&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「レモンのキッス」や「イチゴの片思い」などで日本では1960年代前半にはよく知られていたナンシー・シナトラ。しかし、本国アメリカではこれらは全く注目されず、何年もヒットに恵まれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご存じフランク・シナトラの愛娘で、さぞかし親父さんも娘がヒットしないことをやきもきしていたのではないか。そんな中、ようやく大ヒットしたのがこの「にくい貴方THESE BOOTS ARE MADE FOR WALKING」。1966年2月発売で見事全米1位に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イントロの微妙な下降ベースラインが印象的で、当時は大変に斬新な感じを受けた。曲も聞かせどころが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと突っ張り、悪女のイメージもあるが、シナトラのお嬢さんという何とも言えない雰囲気もあり不思議なイメージ。その後シナトラとのデュエット等大活躍をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeでは以下。エドサリバンショーのライブが見れる。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=AG8gcUfKrug&amp;feature=related&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=AG8gcUfKrug&amp;feature=related&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/32188776.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 16:42:53 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ニール・セダカの「カレンダー・ガール」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/64/32129864/img_0?1265020181&quot; width=&quot;214&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ニューヨークの名門ジュリアード音楽院でクラシックを学んだニール・セダカ。幼い頃から知り合いだった作詞家ハワード・グリーンフィールドとコンビで作曲を手掛け、数々のヒットを記録。1958 年から63年にかけてトップアイドルとして活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビートルズ登場後は他のポップ歌手と同様、人気が一時下がったが、1974年に「雨に微笑みを」で全米1位を取って奇跡的にカムバックし、以降も作曲家としても多くの名曲を他のミュージシャンに提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の人気絶頂期に出たこの「カレンダー・ガール」は楽しさいっぱい。1960年12月に発売され、翌年にかけ全米4位まで上昇、日本でも大ヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記のyoutube ではこの当時では大変珍しいプロモーションビデオ的なものが見れる。カラフルで垢ぬけた感じがとても良い。彼の若々しい張りのある姿が印象的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに私の初めて買ったシングル盤は彼のデビュー曲「恋の日記　The diary」、2枚目が「恋の片道切符/オーキャロル」。思い入れも一入である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=-V03f74P4_o&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=-V03f74P4_o&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/32129864.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 19:29:41 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジリオラ・チンクエッティの「夢見る想い(non ho l&amp;#039;et&amp;agrave;)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/97/32034997/img_0?1264222258&quot; width=&quot;186&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1964年のイタリアのサンレモ音楽祭の優勝曲「夢見る想い（non ho l&amp;#039;et&amp;agrave;)。歌うのは弱冠16歳の美少女ジリオラ・チンクエッティである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時サンレモ音楽祭は世界的にも大変話題になっていて、1958年のドメニュコ・モデューニョの「ボラーレ」はイタリアとして初めて全米1位になるなど大イタリアブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
64年のこの曲は、ボビーソロの「君に涙と微笑みを」と最後まで優勝争いになり大いに盛り上がり、僅差で「夢見る思い」が優勝となった。日本でも話題沸騰し、多くのラジオ番組がこの経過を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジリオラ・チンクエッティはこのあと、サンレモ音楽祭の常連となり、「愛は限りなく」「雨」など大ヒット曲を立て続けに出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初々しい歌い方で多くのファンを魅了し、日本でも大変な人気であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeでは以下で「サンレモ音楽祭」の実況中継が見れる。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=fJqLA9iWfwg&amp;feature=related&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=fJqLA9iWfwg&amp;feature=related&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/32034997.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 13:50:58 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ビーチ・ボーイズの「サーファー・ガール」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-75/favoritepauls/folder/183880/88/31888388/img_0?1263008685&quot; width=&quot;325&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1963年に「Surfin’ USA」で一躍スターダムにのし上がったビーチ・ボーイズ。1981年までの全米TOP40内のヒットは32曲。カリフォルニア出身で、海、夏のイメージの明るく軽快なサウンドで世界的な人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5人組でうち3人が実のWilson兄弟である。その中でベーシストのBrian Wilsonは数々の名曲を残し、天才とも呼ばれビーチボーイズの核。このグループが高い音楽性を誇ったのは彼の功績によるところが大きい。彼は途中紆余曲折があり、脱退したりしているが、復活し、つい最近まで単独で創作活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「サーファー・ガール」は彼らの4枚目のヒットで、1963年の夏に全米7位まで上昇している。アップテンポの大ヒットが多いが、これは珍しくバラード。裏声がメロディーラインをとる独特のハーモニーが魅力的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年前アメリカでたまたま、彼らのコンサートを見る機会があり、観客は日本でいう団塊世代が殆どで、一体感で会場が大変な盛り上がり方だった。Brian Wilsonこそいなかったものの、ヴォーカル担当のマイク・ラブ中心の圧倒的なサウンドに酔いしれることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Youtubeでは以下。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=LhuWooSAiRc&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=LhuWooSAiRc&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/favoritepauls/31888388.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 12:44:45 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
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