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旅猿9の天ぷらの匠を見に行く回を見ましたが、くそつまらないです。

旅をしない旅猿?
プライベート感が一切なく、旅もしない番組に、旅猿という名前をつけるに値しないきがしました。
まー、つくり手がそういう意図で作っているのですから、視聴者が文句をたれたところで、まったく意味はなさないのですが、非常に違和感しかありません。

正直、この一回で旅猿の視聴者は離れていくでしょう。
少なくとも、私はこの回で旅猿を見限ってしまいそうです…。

番組途中でも話してますが、天ぷらの匠に会いに行く回は、旅猿ではなく、
「プロフェッショナル仕事の流儀」ですね。

旅猿ではなく、プロフェッショナル仕事の流儀でやるべきことを
なぜ旅猿でやっているのでしょう?


コンセプトがズレ過ぎている…

少なくとも「プライベートでごめんなさい…」と題に入れるなら、
プライベート感を出せと言いたい。
視聴者が期待しているのは、東野・岡村のプライベート感ではないでしょうか。

そして、旅をしろ…。

つっつん(堤本幸男)は、もうだめだね。
番組を私物化している。と言うか、作る才能がないんじゃないかと思ってしまう。

最低限
 ・旅をする
 ・プライベート感をだす
ことをしたうえで演出を加えるべきだ。
それをせずに、天ぷら屋に遊びに行ってインタビューするだけで済ませるなど、
番組作りができなくなっていることを自ら告白しているようなものだ。
才能がないなら、タヒねばいいのだ……。

楽しみにしていた番組なのに、
9になってからどれも小粒で、つまらん。
初期の、インド、中国が一番良かった(ベトナムもつっつんの入り方に虫唾が入ったが)…。

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