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ボンソワール

今回は奇跡的に全てがフランス映画という

そろそろ借りれるフランス映画も減ってきたな〜

26「エコール」2004年フランス

正直評価に困る1作

映像美として極限値まで描いたような感じか

それはまるで天使たちの饗宴だ

27「シェルブールの雨傘」1964年フランス

言わずと知れたフルミュージカルの名作

やはり鉄道で去るシーンは印象的だな

複雑だな〜

28「赤い風船」1956年フランス

これほど昔の作品とは思えない

ラストシーンはどうやって撮ったのだろうか?

まさかホントに飛ばしたんじゃなかろうか?

29「白い馬」1953年フランス

主人公の白馬の好演が冴える

こちらも少年の身体の張ったシーンが出てくるが、タフだな〜

馬の攻防など昨今の動物ドキュメントに通るな

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邪鬼よさらば

我が家の菖蒲湯には自家製の菖蒲を入れる

でも今年は香りが少し弱かったな〜

22「オランダの光」2003年オランダ

芸術家達の作品を通してオランダの魅力を追ったドキュメント

光とは作品において重要な議題だ

色も感性をも決める

オランダの作家で光を意識しているといえばで思いつくのはフェルメール程度であるのが知識面の税ザク性のために残念ではあるが

23「二人が喋ってる」1995年日 

監督は今は売れっ子となった犬童一心監督、その初長編

関西人としてはここは出演者だけで楽しめる

あるのさきがけ的といえようか

ただ関西人の扱いが下手だな〜とは思う

ただ役者は皆吉本の人たちなので違和感は薄い

24「金魚の一生」1993年日

実写とアニメーションを組み合わせた作品

縁日の金魚を追った一種のドキュメント(笑)である

25「ロープ」1948年アメリカ

長回しの名作

つなぎ方が上手いんだよな〜

気づき始めると少し長すぎるときもあるけどきれいなつなぎである

フィルム時代だからせいぜいフィルム1ロール10分程度

そんなことを感じさせない斬新な密室ミステリー作品だ

スタディ

16「ファンタジア」1940年米

言わずもがな初期ディズニーの伝説的一作

1章は抽象アニメーションの巨匠オスカーフィッシンガーの集大成とも言える

その後も一部を除き物語性以上に音楽と映像の協調性に力が入っており完璧とも言える芸術作品となっている

BDで見たかった・・・

17「月に囚われた男」2009年イギリス

様々な新人賞をかっさらった新進気鋭の監督が贈るSFサスペンス

作り込みがしっかりと出来ていて見入ってしまった

ストーリー的にはあるあるなんだけど展開の持って行き方が上手いからそれを感じさせないんだよね

18「ファンタジア2000」2000年米

映像としては進化しているのは確か

でも物語重視で前作の芸術性がない

あとやり込むなら「魔法使いの弟子」もリメイクして欲しかった

ちょっと残念である

19「食い逃げカップル」2004年日

脇にいい役者使ってなに学生映画とってんのよと罵りたい

脚本がまずひどい

録音がなかなかひどい

まだ短いことだけが救いだった

20「ぼくの国、パパの国」1999年英

イギリスのパキスタン系移民の家族を描いた作品

イスラムと異国の中のイスラムを色濃く表していると思う

異国異人種ってやはり問題を抱えるものなのね

13「代行のススメ」2009年日

こういうタイプの映画が増えればいいのにと思う1本

飲酒運転撲滅キャンペーンのおかげで広まった代行運転

まだまだ馴染みは薄いですね

ただ代行ってそういう事以外はあんまり良くないことも多い

誰かの代わりでしかないってね

まぁそんな映画です

14「Disney's クリスマス・キャロル」2009年米

映像としてはとても面白おかしくつくってある

けどただそれだけ、ストーリーに対して時間稼ぎを感じる無駄な演出を感じる

子供受けだけに注視してしまった残念感

15「コールドフィーバー」1995年アイスランド、日

日本人が主人公のアイスランド映画

冬のアイスランドで撮影された初の映画だそうだ

それほど冬は厳しいところなのだろうね

この映画を観る前から日本とアイスランドの共通点を多く感じていたがアイルランド人も同様のことを考えるてるのだと思った1作

主演の永瀬正敏がまたいい味を出している

映画見てない

年間100本を3年目に踏み込んだ人が何を言うかと言われそうですが

それまでの18年間で100本も見たであろうか?

そんなもんだから名作なんて全然見てない

まだまだ薄っぺらい

コアな部分を漁りつつも有名所も見ないと批評する立場がない

批評力は元々写真以外の技術が無いのに芸大に入ってしまったので他人との対抗力をつけるために付け始めた物

でもベースもないのに深みを語っても話はぱぁ

なので自分はまだ全然映画を見てないに同じなのだ

12「キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争」2010米

久々にただただ楽しめるアトラクション映画を見た気がする

実はシリーズ1作目は人生で初めて買ったDVDだったりする

今回は初のBD、さすがにきれいだね

今作は我家の愛犬も一緒に楽しめました

公開時の3D使用の関係でかなり狙った画が多かったですが

2Dにもかかわらず母は3Dに見えると言ってましたがただの脳内補完ですね

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