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食用花 ケータイ投稿記事

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豊橋は食用花の全国一の産地でそれを使ってこのような和菓子(羊羹のような大納言小豆のうえにきい色の生地がのりその上に食用花が置かれコーティングされたもの)お亀堂の「花ごよみ?」が販売されています。
食用花自体lの味はよくわかりません。。。
 

愛知県防災訓練@笠山 ケータイ投稿記事

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11月10日(土)午前8時田原市@笠山
 
愛知県の防災訓練(津波避難訓練)が行われました。参加者は地元の住民の皆さんと企業関係者の数百名、
実際におこったら1万人の避難民がこの狭い場所に集合するとのこと。OH1テリブル。。。
 
防災へりによるデモンストレーションは圧巻でした。
 

メロン狩り&食べ放題

春にいちご狩りに行った「たべりん王国」にメロン狩りに行ってきました。地元の人間でメロン狩りするやつもいないとおもいますが、お盆に横浜から弟一家が帰ってくるのでその下見です。かれらは大のメロン好きでこちらに来るときは海水浴とメロンを楽しみにしているのです。先日メロンを宅配したところ美味しいと絶賛していました。それならば、腹いっぱい食わせてやるよと言った手前、普段とは変わった嗜好でメロン狩り&食べ放題いを企画して喜ばせようと思ったのです。
 
まずは自分が行って確かめるべく数ある農園のなかから「たべりん王国」を選びました。理由は家から近いこと、要予約ですが予約しなくても入場できるようでしたのできめました。とりあえず売店でコースの選択をしお金を」払います。メロン狩り&食べ放題(1時間)コース 3,200円にしました。早速店の人が温室に案内してくれ、メロンの採り方を教えてくれました。一通り教わったら一個だけ自分で採るメロンを選んで教わった通りハサミを入れます。
①メロンをつるしているつるの」両端をある程度の長さに切る。いわゆるへたを残しておく。
②横からでている枯れた葉っぱのつるを元から切る。
③フックにひっかかっているメロンを取り外す。
④箱に詰める。
 
メロン狩りもこれにて終了。お待ちかねのメロン食べ放題は売店の奥まで移動して券を店の人に見せる。すると冷たく冷えた1/2のメロン1ケと1/4が2ケ、つまり1個のメロンがでてきます。1時間の範囲ですきなだけ御代わりできます。4〜5個くらいは食べられると思っていましたが、1/2カット1ケと1/4カット5ケ、つまりメロン大玉2個と1/4食べたらお腹いっぱいになりました。無理をすればもっと食べられたのでしょうが、せっかくのメロンなので無理してまで食べたくありません。美味しいと余韻の残る程度にしておきました。(笑)
 
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6月23日(土)東京で高校の同窓会(関東地区)に出席しました。愛知県田原市にある高校なんですが、その昔関東の大学に入学した学生たちが在京の卒業生・先輩たちに物心ともにお世話になったお礼に田舎から野菜や米をもって出かけていったことが由来なそうな。今回も高校卒業後40年たった年次が担当なので40名ほどでバス1台貸しきって、メロンやスイカ、花、野菜を満載して慰問してまいりました。
 
総会そのものはお役なので楽しいというほどのことではありませんが、同級生だけの道中のバスのなかや懇親会は非常に楽しいものでした。40年も経っているのに高校時代とみんな変わってないじゃん!
テンション上がりっぱしでホッピー&ハッピーな一日でした。カラオケにも行っておもいっきり歌いまくったり。顰蹙もかったけど、久々に素の自分がでちゃったな。hahaha
 
翌日は午前中フリーなのでスカイツリーまでいってみました。勿論うえにはあがれませんでしたが、TVでよく観る「スカイツリー天丼」の店(かみむら)が田原の越戸(おっと)の出身だと分かったのは収穫でした。それも一緒にいった友人の知り合いだとわかり、世間は狭いなと関心いたしました。(笑)
 
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勝和餅

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潮見坂手前(豊橋より)の白須賀ではこれを柏餅(かしわもち)でなく、勝和餅(かちわもち)といいます。というのも昔むかし秀吉さんが小田原攻めに向かう途中、白須賀付近の「猿の番場の茶屋」で休憩をしたところ、茶屋の亭主が地元名物の柏餅を差し上げました。「これは何という菓子か」と秀吉が訪ねると、亭主は「柏餅(かしわもち)です」と答えました。
ところが秀吉さんは「勝和餅(かちわもち)」と聞き間違えてしまい、「これから戦に向かうのに勝和餅とは縁起がいい」といってたいそう喜んだ、ということだそうです。秀吉さんともあろう方が柏餅を知らないなんてありえないし、聞き違えるというのも信じがたい。やはりここは戦勝を祈願して「勝ちはうち→もち」と言あげしたのでしょう。糸井重里ばりのコピーライターじゃないですか。
 
画像は本来白須賀で期間限定で売られている「和田屋」さんのものでなく道の駅汐見の売店で販売している「ひので屋」さんのものです。白須賀で和田屋さんを探したのですが見つからず、ここで買いました。

*「和田屋」さん 湖西市白須賀3760
地元の郷土史家の意見をもとに、餅皮にもろこし粉と米粉を使い、餡にソテツの実を加えた勝和餅。3月〜5月の限定販売だそうです。

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