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朝8時半頃
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無題
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詳細
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会社に入って先輩から譲り受けたのが事の始まりでした
それから長ーいお付き合いになろうとは
とにかくあの時はエンジンに夢中でした
何度も何度もエンジンを積んだり降ろしたり
休日しかできないから雨でずぶぬれになることも平気で
しかしそんなのは序の口で
もっとっもっとえげつない方がわんさといた時代
特にヘッドに関しても幾度となく降ろすので
そのたびにガスケット変えるのもなんだかなーということで
アルミ板で製作してみたりも致しました
結局試行錯誤の末銅板に行きつき
これは何度も何度も何年も何年も活躍してくれました
残念ながら今手元にはないんですが・・・
やっぱりエンジンというものはこれからの時代には廃れていく方向にはあるんでしょうが
まだまだやり残していることもあるし
つまりは好きなんだなー!
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