無題
ケイト・ブッシュ
またまた久しぶりになってしまいました。
新年明けて初めてのブログとなりました!
今回紹介するアルバムはケイト・ブッシュ記念すべき1stの天使と小悪魔(原題The Kick Inside)です。
このケイト・ブッシュ、とにかく大天才であります。
このデビューアルバムの当時、若干19歳だという部分も天才とは思いますが。
彼女の作品はどれを聞いても音楽の形を変え、歌い方や歌詞の内容とすべてに駄作がない!
その昔、私は1曲目のMovingからいきなり震えたのを覚えております。
すべての曲の細部に丁寧な気遣いを感じます。
だから感性豊かなソプラノ・ヴォイスに他人を寄せ付けない程の高貴な光を放つ彼女の歌声をお願いだからくだらないトーク番組のオープニングで使わないで下さい!
…なんて事を何回も思ったりしまし
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