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3月の渋公行って、また観れることになるとは思ってなかった。最初の先行抽選で4列目をゲットしたのは夏だった。

入場待ちでももクロコラボのアディダスリュックの女性発見しました。これは結構驚きだった。

晴茂くん病欠となり、サポートに初恋の嵐の鈴木正敏が参加。これがまた違うサニーデイを観れたような気がした。よりタイトで強い打撃の安定感。今日の激しさの象徴だったような。

クラムボンで4日連続行った芝居小屋、最高の空間。その4列目の近さはやっぱりすごかった。

baby blue
やはりこの曲で始まった.
そして、恋に落ちたら。渋公と一緒だ。

今日の激しさのスイッチが入った、朝。結構レアで演奏もここから熱くなった。

2時間ぶっ通し。MCなしで突っ走って、1つの作品を観てるようなライブ。こういうこだわりが好き。サニーデイらしくていいのだ。いつ終わるかわからないセットリストでまだ続くの??とうれしい誤算の連続だった。特に中盤で演奏したここで逢いましょう。体力温存状態で繰り出す爆音。鈴木正敏のプレイもすごかったなあ。激し過ぎて終わっちゃうのかと思った(笑)

終始MCなしですぐに曲をつないでかっこよかったな。
渋公と同じ曲も多かったけど、冬の曲もなかなか聴けない曲もあるセットリスト。4thから、序盤の朝に続いてのピンクムーン、枯れ葉は久々で感動したよ!そして今日を生きよう、月光荘、シルバースターなど24時から連発、果実とか聴けるとは思わなかった。アナログ盤ももうすぐでるし、感動したな。真夜中のころ・ふたりの恋とかもレアだった、出だしのところギターのリフでやってた。夢見るようなくちびるに、時計を止めて夜待てばなども雰囲気バッチリでMUGEN再演って感じだった。LOVE ALBUMから夜のメロディ、胸いっぱい、魔法もあってすごいセトリだ。胸いっぱいの激しさが印象に残る。

そして、真冬のサマーソルジャー。これでもかっていう、トドメのような1曲(笑)


アンコールでようやく挨拶。会場のどっかの子供が「誰?」と言ったのでほっこりした空気に。曽我部さんも「曽我部お兄ちゃんだよ」と返す(笑)青春狂想曲の後、予定になかった、きれいだねをやってくれた。
期待どおりダブルアンコールがあってマイクなしでステージ前にギリギリまで来て、コーヒーと恋愛。やっぱりこの曲聴かないと帰れない感ある。また、会いましょうといつも通りの曽我部さんの言葉に感動して席を立ちました。

01 baby blue
02 恋におちたら
03
04 スロウライダー
05 96粒の涙
06 枯れ葉
07 今日を生きよう
08 愛し合い 感じ合い 眠り合う
09 魔法
10 果実
11 時計をとめて夜待てば
12 PINK MOON
13 ここで逢いましょう
14 月光荘
15 東京
16 だれも知らなかった朝に
17 白い恋人
18 真夜中のころ・ふたりの恋
19 夢見るようなくちびるに
20 NOW
21 シルバー・スター
22 胸いっぱい
23 サマー・ソルジャー
encore
青春狂走曲
encore 2
きれいだね
コーヒーと恋愛

写真:やついいちろうTwitterから
イメージ 1

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