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写真ナタリー

初めて行ったパシフィコ横浜。すぐ目の前は船が停泊できる埠頭。素晴らしい景色に気持ちがあがった。さすが、横浜!

先行で当選したので第2部への参加。
突発性難聴となったひなたがとりあえず参加するとのことで一安心。

中がまた素晴らしい。自分は38列というほぼ最後方。傾斜もいい感じ。(でもみんな立つから効果半減だけど)ヴィジョンも上手下手2つ。なしでも仕方ない会場だけど、これは良かった。しかも、歌詞表示してた。

みれいちゃんの注意事項VTRから始まる。(最後は真山のVTR)
今度はひなたがVTRで登場、メンバーへくじ引きさせるシーンで終わる。

で、唐突にひとりで真山登場。何か話してから歌うルールらしい。Liar MASKは生は初だった。
ということで、前半はソロコーナーだった。
まあ、みんなひとりだろうが、結構問題ない感じになってるのかなと思いつつ、ぁぃぁぃはやはり一味違う感じがした。鉄道について話したからか…、フリートークとか面白そう。
そして、安本さんの歌唱力すごい、自分の歌だってのもあるけど磨きがかかってて驚きました。

そして、そしてひなた登場!!ふっくらひなた(笑)1部のあとでいろいろ言われたのか、自分から太ったことを切り出し、春ツアーまでに痩せる宣言!!負けん気強くていいね。

7人のエビ中のパフォーマンススタート。誰か欠けることがまあまあよくあるけど、ひなたパートをぁぃぁぃ、りななんなどが頑張って歌ってた。スーパーヒーローの「まだまだ負けない」の安本さん最高だ。この5曲最高だった。ナチュメロは初生聴きだけど、あがるね。

ひとりステージに残り、17歳の誕生日なのでピアノ伴奏のみで歌うと話すぁぃぁぃ。何かなとワクワクした。絢香のツヨク想う。いやああ、これだけでも来て良かったと思わせる息を飲むような、1曲だった。この歳であの歌唱。ぁぃぁぃすげええー。歌詞が出てて、より感動した。ただうまいだけでない個性とずっと聴いていたい歌声のスキル。17歳になったその日の生のパフォーマンス。いい思い出。ピアノも素晴らしかった、エビキュリのときのsinさん。

7人に戻って、これも初だった中人DANCE MUSIC!
そして、ひなたを呼んで1曲。イヤモニが付けれないのか、ステージ前にあるモニタを頼りに、蛍の光。ピアノ伴奏で聴けて、これも貴重だった。ひなたソロパートがあったらもっと良かったけど。

2回目のシアターシュリンプ公演が発表された。東京はグローブ座!!ここ、何回行ってるかな。当たる気しかしない。

ということで、去年と比べるとシンプルだった。ひなたの一件で変わったのかも。
※1部とは5曲差し替え

M.1 Liar MASK/真山りか
M.2 キミに39/星名美怜
M.3 ぐらりぐら想い/小林歌穂
M.4 できるかな?/松野莉奈
M.5 ペコペコペコリーヌ/中山莉子
M.6 ぁぃぁぃといく日本全国鉄道の旅/廣田あいか
M.7 またあえるかな/安本彩花
-ebiture-
M.8 こりゃめでてぇな
M.9 ほぼブラジル    (→夏ジョニ)
M.10 ナチュメロらんでぶー
M.11 梅         (→ガリ勉)
M.12 ちちんぷい      (→Lon de)
M.13 ツヨク想う/廣田あいか 絢香カバー
M.14 中人DANCE MUSIC   (→サクラゴー)
M.15 幸せの貼り紙はいつも背中に (→誘惑)
M.16 スーパーヒーロー
M.17 私立恵比寿中学の日常(Epilogue):蛍の光(Demo)

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新年1発目の現場。

演出はあつのりん。そういえば概要発表のUSTにも登場したっけ。
煽りVTRもあって、レニーハートさん、清野さんと小島さんの実況など、おなじみメンバー。

判定はやっぱり拍手と声援。デシベルが表示される方式。どういう順で対戦してくかと思ってたら、キャリアというか各の順で対戦。

オープニングは幕を引っ張られて、現われたアイドルが仁王立ちの戦闘モード、このあたり、とてもよかった。各対戦で登場した時のポーズもかっこよかった。ももクロの貫禄たるや。

判定後にテンポよく、休まず次の曲へ行くハードさ。この間を空けないのはよかった。
印象に残ったのは3Bjr。26人?の圧もあるけど、逆に統一感を出すのは難しいのに、すごい練習量が見えた感じ。曲もいい。

しゃちが出て一気に空気が変わった。ゆずぽん不在のしゃちとひなた不在のエビ中の激突からバチバチな感じ。あつのりんヤリやがったなあ!

後でみれいちゃん言ってたように今日のMXはヤバいレベルで、過去にない激しさ。

またあーりんが髪切ってた…、新年の藤井で披露するのが恒例化?

みんなの感想でもあったけど、灰ダイ。やるなとは思ってたけど、今日唯一バラード歌ったのはももクロ。後輩に聴かせる圧倒的な歌。出だしで意識し過ぎな感じだったけど、中盤からすごかった。砂に巻かれても〜響いたなあ。清野さんの「バラードという寝技を繰り出しました〜」に笑いました。

恋人はスナイパーで挑んだしゃち。
「ももクロなんかに負けちゃいられない、ライフルかまえてイチゲキヒッサツ」by 菜緒
文字にするとすごいなw モロに歌詞変えたしゃちの闘志。

今日、どれか1曲選ぶとすれば、スーパーヒーロー。最後のひなたパートのぁぃぁぃ、すごかった。

一回負けて、ツヨクツヨクで登場したときのももクロ、気合い入ってた。昔のアウェイのステージのよう。夏菜子ちゃん、出だしなんか言ってたのにコールでかき消されてた。で、今日のももクロの選曲、面白かった。古参に向けてるの?とも思った。最後がカバーでも気しないという"らしさ"。1曲ごと区切られるのに慣れてないので、逆にセトリで上げてく効果を再認識した。

最終ラウンド、拍手歓声ではしゃちの勝ちかと思った…ももクロの勝利でちょっと驚く。

締めの曲が用意されていて、全員でのチャイマだった。これは圧巻。モヤっとした現場の空気を変えてた。そして感想を話す場面。
あーりん「負けるんじゃないかとヒヤヒヤした」とか言って、大丈夫だったなのかな(笑)
でもその後、あーりんすげえって思った。
「言うてもみんなどうせスタダDDでしょ?でも、この辺にいるピンクは、みんなあーりんファンだと思っているよ。」
そして先輩らしさと安定感を見せてくれた夏菜子ちゃん。後輩の成長を喜び、
「これからも後輩にいい背中を見せて歩いていけるように」 
すかさず玉井さん(夏菜子の胸のあたり見ながら)「いい背中だなあと」

帆華の感想は相変わらずよかった。悔しいだろうに「勢いだけなのがよくわかった」とは。
最後捌ける時、突然菜緒ちゃんが「以上〜」の挨拶して、みんなそのつもりなかったのであたふたしてた。このあたり、しゃちの意地だったのかな。

そういえば、今年はインフルエンザ欠場はいなかった。去年は異常だったね。

席はスタンド8列目だったけど最後方。去年のバレイベ横アリと同じ場所。サブステなんかないし、メンバーが練り歩くこともないことが入場してわかった。最初は行かないつもりで、近くなってゲットしたのが良くないのかな。
でも、表情もわからないくらい離れてみるフォーメーションってのも発見がある。とか言ってほとんどヴィジョン見ちゃう。

うー、やっぱり明日観たいな。

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写真:各ニュースサイト

軽井沢スノーパーク、ほんとにゲレンデライブが実現してしまった。モノノフは試されてる(笑)わけですが、お金だけでなく、過酷なライブを避けました。LVですら一旦躊躇(ライブビューイングは価格上がって4000円だった)して、一般でなんとか取ったのでうれしくない最前列!で、今日は開演前の会場向けナレーションから中継してくれた。しおりん「ももクロとモノノフは世界一暑苦しい関係」。

冒頭の煽りVTR(BGMはクリスマスイブに恋人がサンタクロース)でいきなり紅白についてしおりん「やる気スイッチが入った」、夏菜子「前に進むだけ」らしいコメントが嬉しかった。ももクロの歩む「道」のながれで猪木のあの名言を取り入れるあつのりん、最高。そして、PRIDEのテーマがあがるんだ、これが。

ももクリという大箱ライブだけど、バンドなし、ヴィジョン1つの特設ステージでお金掛かってない感がしたものの、どんな環境でもやりきる逞しさを感じられた、これぞももクロというライブだった。あのゲレンデバックで歌う姿、川上さんが見たかった画がよくわかった。ほんと3日目なのによく頑張る。3日間で一番寒かったらしいけど、終盤の杏果、辛そうだった。夏菜子ちゃんはこういう逆境強い!辛くても表情に出さないっていうのもあるけど、最高のエビ反りジャンプだったなあ。会場にいく移動曲が観ててほんと楽しかった。お菓子配るとかだけでなく、画面越しのお絵描き、カメラアピール等うらやましいだけの映像ではなかったし、飽きなかった。杏果、じゃんけんして残ったお菓子袋ごとあげてた(笑)

着替えタイムはスキーとスノーボードのビッグエアーコンテスト。下手がゲレンデ側で何かやるのかなと思ったけど。3日間あるのでトーナメントにして、今日決勝のようだった。優勝者にはももクリロゴのトロフィー(サイン入り)を授与。その後、このパフォーマンスチームは怪盗の時のバックで飛んだり、暗くなってからゲレンデでライト持って滑走する演出をしてました。(あつのりん曰く、ホイチョイプロオマージュってことらしい、確かにそんな気はした…)

ももクリシングル「今宵ライブの下で」。曲はなんかよくある感じだけど、まあゲレンデには合う。振り付きの披露だった。なかなかだね、スキーしてるところ、手をつなごうとする仕草…色々発見していこう。しかし、すごいスケジュールの中、作り込んでくるね。

怪盗少女のあとすぐに灰ダイ。寒さで乾燥してたか、杏果が砂にまかれても〜思うように歌えてなかった、このあたり過酷だった。扁桃腺取ったばかりなのに、いやー過酷だ。

アンコールのOvertureでメンバーがゲレンデをソリで滑走(笑)と思ったらあーりんが怖がって進まない(笑)全然降りてこない中、JUMP!!!!!を歌い始める夏菜子ちゃんでした…。そんなあーりん、昨日ボディソープで髪を洗い、シャンプーで体を洗ってしまったとバラされてた(笑)

続いて、れにちゃん、ネタ切れなのか、「みなさんで咳しましょう」と会場みんなでゴホゴホして開始した黒い週末。冬の花火とともに終わるのかと思ったら…。
今日一番はラストの白い風。いつも緊張する曲と杏果が言ってたのを思い出し、聴く曲だ。3日間やりきったみんなの気合いを感じつつ、最高の「その全てを〜抱きしめるよ〜」だった。最後にこの曲ってまた格別だな。

エンディング相変わらず曲も良かった〜。リトルキャロルというコーラスグループで♫すばらしいなクリスマス。ほんといい曲見つける。映像では今日と1日目、2日目の映像も入っていた。

2日間の情報はほぼ見ないようにしてたけど、セトリ、すごい変えてたんだな、最近はここまで変えなかったから。1曲目もアンコールまるまる組み替えてるのはすごい。

終わってみたら、ゲストなし、発表なしのゴリゴリのライブ。さすがKING OF LIVEですな。

ネットニュースより
3日間で会場に17,540人、今日はZepp東京・名古屋・なんば大阪、全国20の映画館ライブビューイング会場に9,498人、のべ27,038人を動員。

去年のSSA1日分だけど、違った世界見せてくれて、動員なんて二の次な感じ、大好きです。

今日はZEPPが立ってるから、sweetな映画館は着席指定、ノリ辛かった感はある。

規制退場待機者に川上さんとれにちゃんがトークショー開いてたらしい。なんて人達だ、ほんと。

川上さんTwitterより
野外だから冬でも花火!
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PRIDEのテーマ
M01:サンタさん
M02:夢の浮世に咲いてみな
M03:猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
M04:MOON PRIDE
M05:BIONIC CHERRY
MC
M06:泣いちゃいそう冬
M07:空のカーテン
M08:一粒の笑顔で…
M09:ミライボウル
M10:きみゆき

着替え:ビッグエアーコンテスト

M11:DNA狂詩曲
M12:オレンジノート
M13:僕等のセンチュリー
M14:行くぜっ!怪盗少女
M15:灰とダイヤモンド
MC
M16:今宵、ライブの下で
M17:スターダストセレナーデ
M18:コノウタ
本編終了
アンコール
overture
EN1:JUMP!!!!!
EN2:黒い週末
EN3:白い風
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3月の渋公行って、また観れることになるとは思ってなかった。最初の先行抽選で4列目をゲットしたのは夏だった。

入場待ちでももクロコラボのアディダスリュックの女性発見しました。これは結構驚きだった。

晴茂くん病欠となり、サポートに初恋の嵐の鈴木正敏が参加。これがまた違うサニーデイを観れたような気がした。よりタイトで強い打撃の安定感。今日の激しさの象徴だったような。

クラムボンで4日連続行った芝居小屋、最高の空間。その4列目の近さはやっぱりすごかった。

baby blue
やはりこの曲で始まった.
そして、恋に落ちたら。渋公と一緒だ。

今日の激しさのスイッチが入った、朝。結構レアで演奏もここから熱くなった。

2時間ぶっ通し。MCなしで突っ走って、1つの作品を観てるようなライブ。こういうこだわりが好き。サニーデイらしくていいのだ。いつ終わるかわからないセットリストでまだ続くの??とうれしい誤算の連続だった。特に中盤で演奏したここで逢いましょう。体力温存状態で繰り出す爆音。鈴木正敏のプレイもすごかったなあ。激し過ぎて終わっちゃうのかと思った(笑)

終始MCなしですぐに曲をつないでかっこよかったな。
渋公と同じ曲も多かったけど、冬の曲もなかなか聴けない曲もあるセットリスト。4thから、序盤の朝に続いてのピンクムーン、枯れ葉は久々で感動したよ!そして今日を生きよう、月光荘、シルバースターなど24時から連発、果実とか聴けるとは思わなかった。アナログ盤ももうすぐでるし、感動したな。真夜中のころ・ふたりの恋とかもレアだった、出だしのところギターのリフでやってた。夢見るようなくちびるに、時計を止めて夜待てばなども雰囲気バッチリでMUGEN再演って感じだった。LOVE ALBUMから夜のメロディ、胸いっぱい、魔法もあってすごいセトリだ。胸いっぱいの激しさが印象に残る。

そして、真冬のサマーソルジャー。これでもかっていう、トドメのような1曲(笑)


アンコールでようやく挨拶。会場のどっかの子供が「誰?」と言ったのでほっこりした空気に。曽我部さんも「曽我部お兄ちゃんだよ」と返す(笑)青春狂想曲の後、予定になかった、きれいだねをやってくれた。
期待どおりダブルアンコールがあってマイクなしでステージ前にギリギリまで来て、コーヒーと恋愛。やっぱりこの曲聴かないと帰れない感ある。また、会いましょうといつも通りの曽我部さんの言葉に感動して席を立ちました。

01 baby blue
02 恋におちたら
03
04 スロウライダー
05 96粒の涙
06 枯れ葉
07 今日を生きよう
08 愛し合い 感じ合い 眠り合う
09 魔法
10 果実
11 時計をとめて夜待てば
12 PINK MOON
13 ここで逢いましょう
14 月光荘
15 東京
16 だれも知らなかった朝に
17 白い恋人
18 真夜中のころ・ふたりの恋
19 夢見るようなくちびるに
20 NOW
21 シルバー・スター
22 胸いっぱい
23 サマー・ソルジャー
encore
青春狂走曲
encore 2
きれいだね
コーヒーと恋愛

写真:やついいちろうTwitterから
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人生初の前橋、そしてグリーンドーム前橋、すぐ近くのレトロな遊園地でパレパレのPVをフルちゃんが撮影したというエピソードがある。

月刊TAKAHASHIファイナルにして現場参戦。
14:00頃到着し、一応のロトマキノ、当然はずれ。で、パンフ買って一休み。
整理入場が15:00から。ここから1時間待って、Eブロック267番が入れました。久々の顔認証。
Eブロックは真ん中のブロック、フェスの距離感くらい。今日の動員は6000人くらいらしい。

杏果が扁桃腺取って、はじめてのライブ。

※本日のセトリ
overture
M01:泣いちゃいそう冬
メンバーはスタンドのファミリー席から登場し会場内を歌いながら、ゆっくりとステージへ。
通路を歩くあーりん、しおりんを一瞬至近距離で観た。ビジョンなしで、会場を歩く姿は見えない。

M02:CONTRADICTION
まあ結構近いので、5人全体を観れるという現地の特権、やっぱり最高。

M03:空のカーテン
表情や佇まい、ダンスのキレ、フォーメーションすべて素晴らしい。改めてSMAPや嵐っぽい振り付けなんだなと思った。なんだこのプロフェッショナル感。

MC 
自己紹介

MCにて「最近、夏菜子ちゃん言い間違い多い」 
「そうそう、この前は差し入れしてくれた人に、次の日にも会えて夏菜子ちゃんがお礼を」
 「差し入れありがとうございました。おかげで命取りになりました」

M04:CHA-LA HEAD-CHA-LA 

M05:青春賦
やっぱりこれを生で聴けるの幸せ。

M06:行くぜっ!怪盗少女
怪盗少女で杏果が歌詞を2回も飛ばしてしまい「分からなくなっちゃった」最初、イヤモニトラブルかと心配したが…。

M07:夢の浮世に咲いてみな

MC
会場内を歩きながら話すという実験、ビジョンがないので後方のファミリー席、車椅子の方々へは最高のサービスだった。ハイタッチとかしてた。れにちゃんが血液型聞いたりしてゆるくて楽しかった。

M08:JUMP!!!!!
ついに生で観れた感動…。ダンスがかわいかった。冬曲の位置づけなんだね。

M09:Believe
またもや生で堪能。
玉井さん例のところで「みんなで〜」とマイクを向けた後、イヤモニトラブルかなんかで自分が歌い出すタイミングがズレる→曲終わりに頭をコツンと叩きテヘペロ。

M10:MOON PRIDE

MC
名人登場。しばらくももクロ現場を離れると告げ、来年11/3名人の誕生日に『GIG TAKAHASHI』開催を発表。

M11:灰とダイヤモンド
名人に捧げるということで夏菜子の隣に座る名人。そしてほか4人はステージいっぱいに広がる配置。
杏果のイヤモニの調子悪かったみたいで出だしうまく歌えず。その後イヤモニ外してリズムとってたらしく、なんとか歌ってた。けど、大サビでもう一回イヤモニ付けてみて歌おうとし、やっぱりダメで、バッてすぐ勢いよく外しながら「砂にまかれて〜も〜〜〜」めっちゃかっこよすぎ。名人は間奏で一輪のバラをメンバーへ渡す演出。れにちゃん、泣いたらしいが確認できず。

本編終了
アンコール
EN1:サンタさん
FNS歌謡祭でも改めて良さが目立ったこの曲。ホント可愛い曲だ。
「ちょっといいとこ」で、れにちゃん、後方高台の車椅子エリアへ登場。
来年3/9のソロコンサートでソロ曲『寄り目のクマさん』配信を発表。

EN2:僕等のセンチュリー
メンバー再び会場通路へ。今度は夏菜子、しおりんをなんとか至近距離で観れた。会場まわると曲が全く入ってこないというデメリット(笑)

EN3:ミライボウル

セトリは一年をシングル曲(Zの誓いはCHA-LA HEAD-CHA-LAへ。ヘッドセット曲なので変更)で振り返るという内容とのこと。冬っぽさと緩急のある並び、そして未来へつなぐ?ミライボウルで終わる素晴らしさ。

最後のMCのBGMがオフボーカルでながれ、何かと思ったらクリスマスシングルの「今宵、ライブの下で」とのことでした。

しおりん挨拶
これからもみんながいれば私達はどこまででもいけると…ってジョバンニみたいになっちゃったw

LV限定挨拶
『GIG TAKAHASHI』の会場は高崎 FLEEZでキャパ400人と発表。

LV特典が終わってからのなかなか帰らない茶番みたいなの楽しかった。


19:15終了
帰りの電車でAE動画「ライブその後に」があがり、見ることができた、行ったライブのやつは格別です。

ライブ後、すごい幸運な方のTwitterが。
「たまたま歩いてたら横に車通っていきなり窓開いて「バイバーイ」って聞こえたら見たられにちゃんだった」
前にも同じようなTwitter見たことあったけど、これがももクロなんだよなあ。

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